小説の投稿は初めてで不慣れなところもあると思いますがどうぞよろしくお願いします^^
この小説は原作とは違うところもあります。ご了承ください>_<
神谷海斗
本作の主人公、ゴットイーター初の2刀流の使い手。
第七居住区の中で一番大きな道場の息子でその剣の腕は父親を倒すほど。
結構モテるが本人は全く気づいていない。
第七居住区襲撃事件にてブラッドの適性が判明、極東支部初のブラッドに。
折原大和
ゴットイーター、バーストの主人公
新型神機使い、メディカルチェック時から神機の適応力が高く期待されていた。
功績が認められ15歳ながら第一部隊のリーダーを務める。
その後も、雨宮リンドウを助けるなど数々の功績を残し現在では第一部隊の頼れるリーダーになっている。階級は中尉。
藤木コウタ
旧型神機使い、大和と同期であり旧型神機でありながら偵察任務にて高い実績を残したり、神機連結解放時の戦闘能力上昇幅が大きいため、新型神機使いとのコンビネーションが非常に高く評価されていたりする。ただ、昇格試験の結果が悪いため昇格には至らなかった。が 本人の頑張りにより昇格。現在では、第一部隊のサブリーダーを勤めるほどに成長。階級は偵察少尉。
ソーマ・シックザール
旧型神機使い、最年少12歳にてゴットイーターになった青年。ずば抜けた身体能力や五感を持つ。
しかし、彼と同行するものは戦死する可能性が高いといろいろ陰口を言われ続けてきたが、アラガミの少女「シオ」と出会うことで主人公や他の第一部隊のメンバーとも打ち解けていく
アーク計画阻止後は、軍規違反や単独行動は殆ど見られなくなり、近いうちに部隊長を任命される予定だったが、本人の希望もあって、第一部隊の一隊員として活動している。
また、彼が同行したミッションにおけるチームの被害が最小限である事から、支部内での信頼を取り戻しつつあり、他部隊からは彼の部隊長への昇格を望む声も上がっている。
雨宮リンドウ
旧型神機使い→新型神機使い?、フェンリル極東支部第一部隊の元リーダー。
飄々としてとらえどころの無い性格だが腕前は相当なもので、極東支部ではただ一人、ウロヴォロスを単身で討伐した経験を持つ。彼の指揮する部隊は生還率が90%以上と他の部隊よりも圧倒的に高く、新米神機使いは彼の部隊に配属されることが多い。新米への面倒見や周囲への気配りも出来る大人で、アナグラの皆からの信頼も厚かった。だがミッション「蒼穹の月」にて行方不明となるが、大和に助けられた。現在では現役を引退し新人教育にあたっている。
事件後サクヤと入籍。
雨宮サクヤ
旧型神機使い、第一部隊の元サブリーダー。
判断力・統率力は高く評価されており、他の部隊長クラスのミッションをこなすことあった。
リンドウと入籍したことにより、苗字が雨宮に変わっている。
現在では、リンドウと共に新人教育にあたっている。
えっと・・・登場キャラクターはひとまずこれで行きたいと思います。
アドバイス、意見あればコメントに書いてもらえると嬉しいです!!