・・・・・・なんだって?私、雨宮ツバキは聞き間違いであることを祈るが・・
繰り返します・・・発現ポイントは「嘆きの平原」です・・・
・・・これは大変だ・・・。出現アラガミは何ていったてあのヴァジュラである・・・
リンドウならいいが・・・。もし、あの神谷とあってしまえば・・・くっ!!最悪なケースしか想像できない・・・・。
「ヒバリ!!リンドウと繋げ!!」
「なんで・・・繋げません!!何かで邪魔されていて不可能です!!」
「そんな・・・・無事でいてくれ・・・・神谷・・・。」
---------嘆きの平原-----------
なんだろう・・この感じ・・・・。なにかやばいのが近づいている気が・・・・
グオォォォォ
え・・・そんな・・・バカな・・・
・・・・・そこにはオウガテイルの一回りも二回りも大きなアラガミがいた。
くそ・・・これ倒さないといけないのか?いやでも俺にできるのか?ええぃ迷ってる場合じゃない!!俺がやらなきゃ誰がやる!!
グッ!剣を構えなおす。集中、集中!!
「うらぁぁぁぁ!!!」これが俺の全力!!某アニメのパクリ。
「ス〇ーバーストスト〇ーム!!!」右、左、様々な方向から繰り出す合計17連撃の大技である!!(知らない方はソードアートオンラインで)
「え・・そんな全然きいてない・・・そんな・・・」
グォォォォォォォォォ アラガミの腕が俺に向かって・・くそやられる・・・
「・・・・・・なんとか間に合ったな!!大丈夫だったか?海斗?」
・・・・・・・そこには折原大和がいた・・・・
「え?なんで大和さんがここに?」
「いや~、俺近くでミッションやってたんだけどいきなりツバキさんから連絡があって・・・」
----10分ほど前----
「くっ!!連絡が通じないだと・・・なら!!近くにいる奴はいるか?」
「はい!!調べてみます。」カタカタとキーボートを打つ音が響く・・・
「あ!!いました!!折原君が近くでミッションをやっていて今、終わったようです!!」
「よし、折原に繋げ!!」
プルルルルルル
ん?なんだ?
「はい?なんですか?」
「今から「嘆きの平原」にむかえるか?」
「えぇ、行けますがどうしたんですか?」
「実は、あいつがいるところにヴァジュラがでたんだ。もし、あいつ出くわしてしまったら・・・最悪なケースしか想像できないからな・・・」
「分かりました!では今から向かいますね!!」んじゃぁ海斗、死ぬんじゃないぞ!!
「っつ・・訳だ・・」
「なるほど・・・ではやりますか?先輩!!」
「OK!!行くぞ~~」
グォォォォォォ
・・・・・・そうだ別に俺はひとりじゃない仲間がいるんだ!!
いくぞ!!!ウォォォォォォォ・・・・セイヤ!!
俺はまず、ヴァジュラを十字に斬る、そのあとに大和による大剣による「チャージクラッシャーァァァァ」
「・・・これで減ったかなHP・・・」
「いや、まだだろうな・・・・そうだ海斗の神機って銃使えないのか?」
「いえ、別に使えますが・・・・」
「なら、俺が前でやるから後ろから援護してくれ!!」
「はっはい!!分かりました!!」・・・・やばい俺って銃持ったら・・・・・
何か凄い途中で終わっちゃってすみません・・・・
ここから先の戦闘シーンが思いつかなくて>_<
戦闘シーンのアイデアや、アドバイスお待ちしてます!というかおねがいします!!orz
では、また!!