おピンク様流石
実は、よゐこが出てると知らずビックリしました
ディアンヌと小町の異世界旅行
「ん~」
ディアンヌが目を覚めると
「あれ、此処どこ」
目を覚ますと見たことのない場所で寝ていた
「ん?」
体を触り
「胸がない」
窓に自分の顔が写り
「誰~」
ディアンヌは、叫んだ
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「早く起きろ、ディアンヌ}
「(うるさいななによ)」
目を擦りながら目が覚めた
「ん(え此処どこ)」
小町が目が覚めたら、見たことのない景色が広がっていた
「(体が大きくなってる)」
しばらく沈黙していると
「ディアンヌどうしたんですか?」
そこにエリザベスが現れた
「(凄く綺麗な人がいる)」
「大丈夫ぶディアンヌ」
しばらく考え
「(これ、夢か)」
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「(此処どこなんだろ)」
ディアンヌは、夢だと思い探索していた
そして、あるものを見つけた
「あれ?これハチマンが描かれてる」
そこには、ハチマンの写真があり花が飾られていた
「(まるで死んだ見たい)」
そして、家を出て
「探索開始」
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「おいしい」
「団長の作る料理とは、違うからな」
小町は、バンの作ったご飯を食べていた
「そう言えばバン様二人は、何処に行ったのですか」
バンは、料理をしながらエリザベスの問いかけに答えた
「アホ毛二人か山に狩りしに行ったぞ夕方まで戻らないとさ」
「そうなんですかその間一緒に遊ばびませんかディアンヌ」
「そうだね」
その頃のアホ毛二人は
「おい~ハチマンそっちは、どうだ」
「大量だ」
カゴ一杯のフルーツを見せた
「よし、その調子でどんどん行くぞ~」
「おう」
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ディアンヌは、小町がご飯を食べてる時には外に出て探索していた
「小さいと普通に歩ける」
「こ、小町ちゃん」
そこに現れたのは、由比ヶ浜だった
「えっ」
その場にディアンヌしかいなく自分が呼ばれたのかと思い振り向いた
「その、今から家に行ってヒッキーに線香をあげに行って良い?」
「えっ(線香って何)」
「駄目かな」
断られたと思い元気を無くし下を向いた
「(家に帰り道もわかんないしこの人に案内してもらおうかな)大丈夫」
「本当」
さっきまで下を向いていたが元気が戻った
そして、家に着き
由比ヶ浜は、ハチマンの仏壇の前で手を合わせた
それを見ていたディアンヌは、あることを思い出していた
「(確かハチマンって異世界から来たとか言ってたような気がするな)」
そんなことを考えながらディアンヌは、寝てしまった
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小町とエリザベスは、二人で話をしていた
「って夢を見たの」
「そうなんですか面白いですね」
小町は、自分がいた世界のことを夢として話していた
そして小町は、ハチマンのことを思い出した
「(お兄ちゃん元気にしているのかな)」
少し気持ちが落ち込んだ
それを見たエリザベスは
「早く戻って来ると良いですねメリオダス様達」
「そ、そうだね(メリオダスって誰なんだろ)」
「ん~、とても良い天気で眠くなってきました」
「本当眠くなって来た」
横になろうとした時に
ハチマンに似た絵が書かれていた
「(お兄ちゃん)」
そして、小町も眠りに着いた
そして
「小町ちゃん、小町ちゃん起きて」
呼ばれる声をして目を覚めた
「どうして、家の中にいるんですか」
「小町ちゃんが線香あげても大丈夫って言ったから」
「そうでしたっけ(何か変な夢を見た)」
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「おい~お前ら」
メリオダスとハチマンが戻ってきた
その声にディアンヌは、目を覚ました
「あれ、団長」
「おう、ディアンヌ寝てたのか」
メリオダスは、笑って喋った
「一様人何だから寝るのは、当たり前だろ」
「いやいや、別にそう言うつもりで言ったじゃないんですよハチマンさん」
「そうかよ」
「おう収穫は、どうだった」
「大量だ」
カゴを見せ
「飯作りするかハチマン」
「そうだな」
二人が<豚の帽子亭>に行こうとした時に
「ハチマンちょっと良い」
ディアンヌが止めた
「なんだ」
ディアンヌは、夢の事をハチマンに喋ろうとしたが
「ごめんやっぱり何でもない」
「そうかよ」
ハチマンは、<豚の帽子亭>に入って行った