「グルグリウスがお前達<八つの大罪>を始末してやるよ」
グルグリウスは、<八つの大罪>に刀を向けた
「おいグルグリウス<八つの大罪>は、私が相手をする」
ギルサンダーは、グルグリウスの肩を掴んだ
「まあまあこんなのは、どうギルサンダーがメリオダスで俺は、」
言う終わる前に<八つの大罪>に突っ込んで行った
「ハチマンを狩る」
ハチマンに向かって刀を刺したがハチマンは、二の腕でカードをした。
攻撃したが刺さらずにハチマンは、吹き飛んだ
そしてグルグリウスは、吹き飛んだハチマンを追いかけた
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「痛ってぇ」
「(俺、一人で戦わなきゃいけないのかよ)」
ハチマンは、二の腕を擦ってると
「見つけたみたいだ<八つの大罪>のハチマンさんよ」
グルグリウスは、森の茂みからでてきた
ハチマンとグルグリウスは、睨み合っている
睨み合っている中で最初に口を開けたのは
「俺は、<八つの大罪>のあんたに興味があるんだよ」
口を開けたのは、グルグリウスだった
「<八つの大罪>の中でも情報が少なく<八つの大罪>も謎の深いヤツだ」
「何が言いってんだ」
「俺が勝ったらあんたの秘密を教えてくれ」
グルグリウスは、ハチマンに飛び掛かり刀を上から下に落とした
それをハチマンは、後ろに下がり交わして
そのままグルグリウスの顔にパンチをだした
「オラ」
そのパンチは、そのままグルグリウスの顔にあたりそしてグルグリウスは、木の方へ吹き飛んび木に当たった
「流石これくらいは、かわされるか」
グルグリウスは、ケロッとしている
「じゃこれならどうだ」
ハチマンに刀を向けたそして
「炎帝の爆弾」
刀から火の玉が出来そしてハチマンに発射され
ハチマンの目の前で大爆発を起こした
「どうだ俺の魔力 獄炎の味は」
「ゲホッゲホッ」
煙が晴れハチマンは、咳き込みながら出て来た
「危ねぇ」
「なら、これならどうだ」
刀を空にあげ
「炎帝の流星群」
刀から大きな火の玉が出て来てそのまま空に放った
すると火の玉が空から落ちてきた
「まじかよ」
ハチマンは、火の玉をかわしにかわした
「さらにいくぞ」
「炎帝の爆弾」
更に火の玉が増えた
「全弾かわすのか」
「ならもう一度」
刀を上げようとした時
「体が動かない」
「逃げながら俺の影真似の術を使ったんだよ」
「クソ」
ハチマンは、方向転換をした
同じようにグルグリウスも方向転換した
そして、そのまま走り出した
「あの~すいませんこのまま走ると俺」
グルグリウスの走る先には、木がある
「・・・・・・・・・」
「イヤちょっt]
そのまま走り木にぶつかり
気絶した
「一丁上がり」
グルグリウスを倒した後に
空にギルサンダーが飛んで行った
「あっちも上がったか」
「急ぐか」
ハチマンは、みんなの元へ走って行った
「今回は、俺のセリフ少なかった」
「そんな事、言うなら俺なんか個々に此処でしか出てないぞ」
「お前は、一様ギルサンダーに蹴られてるんだから仕方ないだろ」
「クソー」