プロローグ 記憶
「母さん行ってくるね!」
ある一人の少年が母親に向かって言った
「え!もう行くの!大気」
どうやら、少年の名前は大気と言う見たいだ
「だってアララギ博士にポケモン貸してもらえるんだ!ポケモントレーナーに一時的になれるんだもの 得れしくて仕方が無いだ!」
大気は熱狂的に母親に話した。
「『やれやれなんでここまでして大気はせっかっかちなんだろうか。それに対してチェレンくんは落ち着いていているから大気もそれを見習ってほいいわ』はー...じゃあいって・・・」 どかっ! 「大気!早くきてくれ!カノコタウンが謎のポケモンによって破壊されてるんだ!」
チェレンはずいぶんいきを切らしていた
[何んだって!]
母親と大気はこえを揃えて言った
「大気、モンスターボールを持って行きなさい」
「母さん、でも俺ポケモン持ってないよ。」
「何かがあった時のため!さっいくわよ!」
「え 母さんも行くの?」
「黙って家に引きこもってカノコタウンが破壊されるのを私がただ見てられると思ってるの!」
「うほドラゴンマスターの母さんの怒りモード来たーΣ(゚д゚lll)」
そして、三人組はそとへでた。
「ティ煮ティ煮ティ煮ー!」
「あれはビクティニ!さらにダークオーラまであるからダークポケモンになってしまったみたいね」
母親かオーラサーチャーを取り出す。
『!!うぅ またあの記憶が...』
大気は着い先月のことを思い出してしまい頭を抱える...... .大気Part
これは・・・やっぱり前世は悪人だったみたいだ
ダークポケモンになり言うことを聞かないので多くののトレーナーにすてられ最終てきにはストレスで死んでしまったポケモンたちを見てれ笑う自分
...やだこんな記憶いらない..
. ん、もしかしてビクティニもダークポケモンになってからはゆうことを聞かず多くのトレーナーにすてられた怒りで暴走しているのではないのか。
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そう考えた瞬間大気はあり得ない早さでビクティニの背後に回りビクティニを捕まえたのだ。
「『?。くっこのガキ離すティ煮!』」
「大気、辞めなさい!」
「ていうかポケモンがしゃべった!」
チェレンは驚いた様子で叫んだ。
「辞めないそして、離しもしない!これ以上傷ついて行くポケモンを増やしたくないんだ!」
「『はっ?俺は傷着いてなんかいねえ!ただダークポケモンのおれを受け入れない奴らにイライラしているだけだ!』」
ビクティニの目から涙がこぼれた
黒い涙が。
「ビクティニ!ウソなんかつくな!誰も受け入れないならおれが受け入れてやる!」
大気は地面に落ちそうになった黒い涙を握りしめた。それと同時にビクティニのダークオーラは消えてゆき普通のポケモンへ戻ったのだ。
修正しました。^_^