三話以降のネタバレがほんの少しだけ入っているため見たくない人はブラウザバックしてください。
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名前:立花 響
年齢:15
髪色:白
瞳:青(直死の魔眼)
二年前のツヴァイウイングのライブ事故にて致命傷を負った際に、『 』に接続してしまった。奇跡的に生き残ったが、それによりライブ当日のことを覚えていないため、天羽奏より『生きるのを諦めるな!』を受け取っていない。当日の出来事を覚えていないだけで、ケガの原因がライブ事故だというのは知っている。
ライブ事故後、『死』を映す自分の眼が怖くなりおよそ半年の間引きこもる。その際のストレスで髪の色素が抜け白色に。平行世界を適当に覗いていたキシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグに見つかり、世界を渡って響の前に現れ、直死の魔眼についてと魔術を教えられる。
その後、引きこもりを辞め魔術師として活動を開始。
直死の魔眼を利用したノイズ狩りを主な活動としている。このことは隠しているので家族にもバレていないが、親友にはバレている。というか、映像が出回った瞬間にバレた。軽度だが認識阻害かかっている上に映像なのに何故分かったのかは本人曰く、愛の力らしい。それ以降、親友は極秘の協力者となっている。
中学時代はフリーでやっていたが、リディアン音楽院に入学した数日後二課に雇われる形で合流。以後、行動を共にする。
以下、文字数稼ぎの為のFate風ステータス(本編とは関係ないのも入ってる……かも)
真名:立花 響
クラス適性:アサシン
【パラメーター】
()内は強化魔術使用時の最高値
筋力:C+(B+)
耐久:C(B)
敏捷:A(A++)
魔力:D
幸運:E-
宝具:―
身長/体重:157cm・不明
出展:戦姫絶唱シンフォギア(の二次創作)
地域:日本
属性:秩序・善
性別:女性
【固有スキル】
◯直死の魔眼
魔眼と呼称される異能の中でも最上級のもの。
異能の中の異能、希少品の中の希少品。
無機・有機問わず、『活きている』ものの死の要因を読み取り、干渉可能な現象として視認する。
その為、通常の手段では干渉出来ないノイズに干渉が可能である。
ただし、彼女の魔眼が発現するきっかけであるケガの原因である、ガングニールの欠片を含む●●●の死は見ることが出来ない。
◯神殺し
神の力を持つ者や神話の時代の遺物等と戦闘する際、自身の能力が上昇する。
この世界のガングニールの持つ逸話により付与されたスキル。
◯魔術
文明に追い越された奇跡。
彼女が一番得意とするのは強化魔術。これだけは一流の魔術師と言っても過言ではない。本人の魔力量は少ないが相性がいいのでこの魔術による魔力消費はとても少ないため長時間使える。
次点で宝石魔術、一応は宝石翁の弟子なので。とは言ってもこれに関しては撤退や足場形成でしか使っていないが。
◯●●●●●●
閲覧制限がかかっています。
【クラススキル】
◯気配遮断:E
気配を消すスキル。彼女自身は暗殺者ではないが、中学時代ノイズを狩れる貴重な存在として他国から狙われ、様々な組織から逃げている間に最低限度だが獲得した。
ちなみにこの程度ならOTONAやNINJYAならば簡単に見つけられる。彼らから隠れるには最低でも後三ランクほどは必要だろう。
◯単独行動:B
●●●使用者を相手にする際以外は基本的にほぼ魔力を使わないので、マスターからの魔力供給無しでも比較的長く現界可能。
【宝具】
◯直死・●●一閃
彼女が使っていた技が昇華したもの。
これ以上は閲覧制限が(ry。
三話はほぼ完成しているので数日中には更新すると思います。
●の部分はたぶん分かると思う。わからなくても本編で出てくる……はず(たぶん)