名前:大城 千鶴 (おおしろちづる)
見た目:赤髪のポニーテールで左肩に下ろし、花型のシュシュをつけている。
肩出しのTシャツの中にインナー、デニムのショートパンツに黒いレギンス、赤いスニーカー
外国語学部所属。
『サークル』の一員。いつも元気で天然ボケがたまにあるが中学時代は生徒会長だった。しかし指名された理由は単純で、元気で人脈が広いからだそうだ。勉強は全然だが運動はできる。
将来の夢は海外で仕事をすることで『サークル』に入っても外国語の勉強は欠かさずやる。
トーコと一緒にゲームをよくやっている。
武闘派にはいなかったが『サークル』の中でそれなりに戦える人物で、手作りの二刀の木刀を使う。
しおりとくるみと愛菜の中高の先輩で堅苦しいのは嫌いなため後輩である三人にタメで話すよう言っているかしおりは未だに敬語のままでいる。
そして三人を生徒会に勧誘した張本人であるにして、三人の中学生活を楽しくさせた人物でもある。
幼なじみの六花と漫才みたいな会話をしたり怒らせるようなことをして殴られたり蹴られたりなどされるが本人いわく「六花との会話はこうじゃないと」と満足そうにしている。
名前:鳴瀬 六花 (なるせろっか)
見た目:青髪でくしゅふわ風のロングで左肩に流している
シャツにカーディガン、ロングパンツにスニーカー
法学部所属。
『サークル』の一員。おっとりした見た目をしているが冷静な行動ができるしっかりもの。中学時代は生徒会副会長をしていたが本人が望んだわけではなく、千鶴からの頼まれごとで仕方なくやっているらしい。将来の夢は弁護士になること。理由は、六花の父が弁護士のため父に憧れてだそうだ。図書館棟に入り浸ることもしばし
千鶴と同じく三人の中高の先輩で三人いわく千鶴より六花の方が相談事がしやすいなどと評価が高い。
しおりにとってはお姉ちゃんのような存在で、大学でも夜こっそり誰にも相談できない悩み事を聞いてくれている。
六花自身も自分を頼ってきてくれることをうれしく思っている。
千鶴とは幼なじみで、小中高大一緒の学校に通っている。
よくボケてくる千鶴のツッコミ担当で、ボケがひどいほど攻撃的になるがそれが二人の普通の会話だと本人達は言っている。
六花は千鶴と違い戦闘は出来ないが、バリケードの修復をしたりなどをしてサポートにまわっている。
しおり、くるみ、愛菜が生徒会というオリジナル設定を追加しましたがそれに関する話はそのうち出す予定です。