生暖かぁく、見守ってくださいね。
・・・完成したのが真夜中、これに気付いて投稿したのが次の日の夜。
深夜テンションこわい。
「ども〜、おひさ〜」
「どうも、よろしく頼む」
というわけで、久々に投稿しようと思い立って、書き始めたんですけど・・・ネタが、思い、浮かば、ないっ!あ、今回は私、裏マスターと表マスター、ジーク君の3人で駄弁ります。
「まず、何を話せば良いか分からないが、俺に出来る事なら頑張らせてもらいたい」
「おお、うちの最強戦力と思えない腰の低さ!」
・・・といっても、正直今回本っっっっ当に、ネタが思い浮かばないんですよねぇ・・・。
「となると、やはり彼の話か?」
「うん、それしかないね」
えっとですね、読者の方々。私、ガチャで久々に星4サーヴァントが来たんです!
「「お〜」」
ふっ(どやっ!
「まぁ、誇るようなことじゃないけどね。どちらにしろ、今回来たのも評価的に耐久系だったし」
「ああ・・・何故か俺達の所には耐久系のサーヴァントが集まるよな・・・」
「それに、今回来たサーヴァントも、ジーク君に関係あるし」
今回うちのカルデアに来てくれたのは、ランサーヴラドでした。
「ん〜、正直なところ、私はあまり/Apocryphaって、好きじゃないんだよね。ジーク君には悪いけど」
「すまない・・・」
「いや、まぁ。人の好みだからなぁ」
そうですよねぇ・・・。
「何にしても、現在のパーティを確認しても・・・やっぱり耐久。もう少し攻撃関連欲しいけど・・・」
「すまない。攻撃力があまりなくて、本当にすまない・・・」
まぁ、そこらへんに関して言ってしまうなら、私のガチャ運が無いのが悪いんですけどねぇ。
「そうだよ!裏マスの運が無いのが悪いんだよ!」
「お、落ち着いてくれ、マスター」
「ほらほら、どこかでこんな事を言っていたよ!欲しいサーヴァントが当たるまで引けば、確率は100%だって!」
・・・課金はしたく無いかなぁ。あ、良い子の皆んな〜、課金は大人になってからだよ!兎さんと約束だ!
「兎の皮を剥げば、いくらで売れるかなぁ?」
・・・兎さんが生きている事を、みんな願ってネ!
「ひゃっはー!」
ぎゃー!
「すまない。読者の方々。こんな破天荒で、意味不明な作者の自己満足な小説ですまない・・・」
「うっへっへ、おらぁ!」
ちょっ、や、やめ
「私はっ、当たるまでっ、お前をっ、追いかけるのをっ、やめないっ!」
ジーク君ヘルプっ!
「了解した。マスター、一度落ち着い「貴様の財布は何色だぁ!」・・・すまない、俺にはマスターを止められない。本当にすまない」
ちょっ?!ジーク諦めるのはやすぎぃ!
「ふふっ、これで一対一。逃げられると思うなよ?」
え、ちょっ、本当に、まっ
「問答無用っ!」
・・・拝啓、このような小説を読んでくださっている皆様。
ガチャ運とは、どのようにすれば上がるのでしょう?
ふふっ、当たるはずないですけどね(涙