どんどん増えてきます。
坂本探偵事務所メンツ
坂本探偵事務所
探偵兼社長
坂本龍馬
性別男性、年齢不明、土佐出身
基本的に平和主義というか事なかれ主義というか、争いごとは嫌い。
探偵事務所を開いちゃいるが、別段頭脳は大人な子供もいないし、寝て推理をする訳でもない。ついでに言うと祖父が名探偵という訳でもない。
お竜さん
(自称)龍馬の嫁。
人であるのかそうでないのか怪しいが、基本カエルをつつくか食べるかなので無害。あまりにも客が気に食わないと食べそうになる。
顧問弁護士
諸葛孔明
性別男性、年齢不明、中国のどっか出身
毅然とした態度を貫くが時折ぶれる。実は結構ゲーム好きで、弁護士になろうとしたのも逆転〇判に影響されたから。
弁護士としての腕は確かなもので、有罪、敗訴色濃い事案でも大ドンデン返しで決めていく。が、お竜さんにおちょくられたり、ジャンヌオルタが客を燃やさないように監視したりと大忙し。
自身の性格が災いしたのか、客が取れず路頭に困っていた所を龍馬に拾われる。
受付嬢
ジャンヌオルタ
性別女性、年齢項目消失、フランスドンレミ出身
態度がでかく、とにかく不遜な物言いをしまくるが、無視しすぎると涙目になって不貞腐れた挙句事務所ごと燃やそうとする。
受付嬢としてはしっかり働くが、時折客を燃やしかけるので龍馬に定期的に怒られている。孔明が口煩いが、悪い気分ではないのは内緒。
時給が良かったから来たただのバイト。同級生が巻き込まれた事件を華麗に鮮やかに解決してくれたことは感謝してる。
人斬り...ゲフンゲフン用心棒
岡田以蔵
性別男性、年齢不明、土佐出身
我こそ最強と信じて疑わない、というかそういう思考が強すぎる龍馬の幼馴染み。事あるごとに龍馬に切りかかるが、上手くすり抜けられるかお竜さんに止められるかで今の所1度も刃が届いたことはない。
用心棒としては申し分内ほどに強いが、お竜さんという人外がいるためあまり出番はない。天敵は、柳生組の連中。
龍馬が上京した時に一緒に来た。
エンジニア及びオペレーター等
アンデルセン
性別男性、年齢不明、デンマーク出身
根暗で厭世家で毒舌とてんこ盛りな挙句詩人+作家という「我こそ一人」みたいな男。根は面倒見がよく、頼られれば応える。ジャンヌや龍馬辺りには孔明と一緒に世話を焼いてる。詩人であり、作家であり、エンジニアであり、オペレーターでありと。この事務所1の仕事量を持ち、1度龍馬が「仕事多いけど大丈夫かい?もしあれなら減らすけど」と聞いた所、「バカめ!基本作品など書かないから心配するな!」と返す。
だからか、定期的に編集者が原稿を求めてゾンビのように群がってくる。
FBIとかそういうやばい所に遊び心でアレしたら大炎上。追われていたところを匿ってもらうついでに働いてる。
ビルの大家さん
両儀式
性別女性、年齢不明、多分ここら辺の出身
一見して冷たく、排他的な性格。男口調かつ男性のように振舞うものの、根は素敵なまでに女性で、坂本探偵事務所のメンツからは結構好かれている。
勝ち気で何があっても構いやしねぇと気取っているが、根っこは寂しがり屋で姐さん気質なのでお気に入りの人物はとことん面倒を見たがる。
孔明、アンデルセン、式のトリプルで面倒を見られるジャンヌオルタはあまりいい顔をしないが、嫌がりはしない。
家賃滞納は絶対に許さず、1日でも遅れようものならナイフで脅していくスタイル。何なら一週間前からナイフで脅していく。
次回もキャラです本編はも少し先です
更新は亀並みです。
お恥ずかしながら諸葛孔明が『諸葛亮孔明』になってました。
直しましたはい。恥ずかしさで死にそうです