内海「原作名とタグ誤字って挙げ句の果てに設定しか書かずハーメルン本社から消されt「ヤメロォ! 低脳がばれてしまーう!」・・・まあいいでしょう、話はそれだけですか?」
ホテル「あっ、その事なんだけど、これ読んでくれない?」
内海「はい、
※注意
・作者は文才が皆無です。
・さまざまな人の作品を参考にしているので、誰かと似てるなと思ったらそう理解してください。
・更識姉妹は仲直りしております
・内海の性格がヤバい(キャラ崩壊寸前)
・これは株を下げてまで守ってくれた内海の再評価のため(笑)に書いております。
・子めんと宜しき御願い四魔ス
・SO NN NA KO TO YO RI O U DO NN TA BE TA I☆
・・・・・・」
ホテル「えへへ、徹夜で書いt「サイボーグパーンチ!」ぶぉ?!」
内海「何ですかこの文章は! 一文誤字りまくってるし、そんなことよりおうどんたべたいって!嘗めてるんですか?」
ホテル「ぬぅぁぁんだってつかれたもぉぉん 朝から学校いって!英検終わったと思ったら今度は数検勉強で!うわぁぁん!」
エボルト「そうだったのか・・・大丈夫だぞ、お前は頑張ってる」
ホテル「うぇぇぇん・・・・エボルト・・・・・・・うっ!」背中を叩く音
エボルト「だが誤字をしていい理由にはなってないぞ☆」
内海「はぁー という事で第ZERO話始まります。」
第ZERO話 転校先で動き出す
「ここは?」
私は今、目が覚めたら難波重工の訓練室にいた。
さっきまでは寝室にいたはずなのに・・・・
「何故私がここに?」
「お兄ちゃん!」
「・・!」
叫ばれた方向を見ると、妹の秋名も同じ場所にいた。
なんだろう、この情景をどこかで・・・
「秋名!、何故ここ「こっちに来ないで!」・・・!」
《エボルドレイン!》
秋名に近づこうとすると、謎の機械音がした。
そうだ、この情景はあの時の・・・・
私が気づいた頃にはもう遅く、歯車だらけのISは秋名に対してその銃の引き金を引いた
「止めろーー!・・・・はっ!」
夢だった・・・
「またあの夢か・・・・最近多いな。」
私はそう言うと、手元の写真立てを持ってこう言った
「今日も頑張ってくるよ・・・・秋名」
~~~~~~~~~~
内海視点
「ここがIS学園か・・・・」
私がこれから入学するIS学園とは、女尊男卑の原因となったISの操縦できる女性だけが入学できる高校で数多くの男が、「入学さえできればハーレムが待ってる」などと夢に見ているが、私は違う。 何故なら!
高校の勉強は教育機関で習ったし、敷地は人口島だから馬鹿みたいに広いし、生活用品は高いし、それに・・・・・・・・
「私は女性が嫌いだ!」
「ひっ!」
しまった!、声にででしまった。 どうしよう。 目の前で女性が驚いて転んでいる! 声をかけようにも女性だからな~でもかけないと株がまた下がってしまう! 勇気を振り絞って声をかけよう!
「ごめんなさい。 大丈夫ですか?」
「あっはい、大丈夫です。・・・・あの~」
「はい?」
「1-1に転校してきた内海成明さんですか?」
「はい、そうですが・・・・」
「やっぱり! 私、副担任の山田真耶です。 よろしくお願いします!」
「よろしくお願いいたします」
なんだ、先生なら安心だ・・・良かった~
「内海くんは、教室の場所分かりますか?」
やべっ! 忘れた
「すみません、分からないので教えて貰ってもいいですか?」
「べつに良いですよ。 着いてきてください。」
~~~~~~~~~
「~~~~楽しい三年間にしましょうね!」
「「シーン」」
おいおい、どこを見ても女じゃないか!・・じゃなくて、なんで先生が話してるのに誰も返事しないんですか!ほらほら先生も涙目になってますし・・・
「それじゃあ皆さん、自己紹介お願いします。」
はぁ~それにしても女性が多いなここで暗い奴を装って関わって来ないようにするか、明るい人を演じt「内海君!」
「はい!」
「内海成明です。趣味は多少のスポーツで所属は難波重工です 宜しくお願いします。」
「「シーン」」
良かった~とりあえずこれであんしn
「キャっ」
えっ?
「「キャーー!」」
「清楚系でしかもイケメン!」
「難波重工ってことはあのISのコアを完全再現した?!」
「頭もいいし、趣味もスポーツでイケメンなんて完璧じゃない!」
「内海君! 一緒にホテルで朝まで語り明かそう!!」
うるさいな~、しかも上司みたいな人も紛れ込んでるし。 一発決めときますか・・・
「皆さんありがとうございます。でもそれはISが使えるからであって、使えなかったら皆さんも私の事をバカにするんですよね? はぁ~、これだから女性は・・・」
よし、これでみんなも引いたはず!
「病んでる人!嫌いじゃないわ!」
「罵倒してくる内海君も・・・・すて、き・・・・」
ちょっとなんで気絶する人が出てくるんですか!
山田先生!なんとかしてください!
「じゃあ次は織斑くん!」
「はへ?」
「あっ、大声出してごめんなさい、でも¨あ¨から始まって今¨お¨だから自己紹介してくれるかな~、駄目かな~」
「はっ、はい! 織斑一夏です、宜しくお願いします。」
おっ、期待できるイケメンですね!
「以上です!」
「「ずてーん!」」
やっぱり駄目かなぁ~あれ?
「一夏さん!前!」
「えっ?」パァッン!
私がいった頃には遅く、一夏の頭に拳が飛んできた。あの拳骨は痛そうですね・・・
「何すんだよ千冬姉!」ガン!
二回も・・・・
「学校では織斑先生と呼べ!」
さすがにこれには情が沸きますね・・・・
「流石にこれはやりすぎじゃないですかね? 織斑¨教官¨」
「こら! 内海、お前も教官ではなく先生と言え!」
「分かりました」
私は今日からこんな環境で学校生活を送るのか・・・
(;´д`)
~~~~~~~~~~~
「うーん」
「どうしました?織斑君?分からないところがあったら聞いてくださいね?なんせ私は先生ですから!」
「じゃあ先生!」
「はい!織斑君!」
「全部分かりましぇん!」
今は授業中、私は驚いている。そう、一夏さんの学力がとぼしすぎるのだ。
「そうですか、内海くんはどうですか?」
「全然、むしろ分かりやすいです。」
実際のところ難波重工の教育機関より分かりやすい。来て良かったのかもしれない。 あれ? 織斑先生が一夏さんに近づいて来てますね
「織斑、お前入学前に渡した冊子はどうした?」
「古い電話帳と間違って捨てましt グハァ!」スパァッン!
「再発行してやるから、一週間で覚えてこい。」
「いや、あの量はちょっt「やれといっている」・・・はい」
流石にあの威圧には誰も勝てないですよね・・・・・本当に愛せる馬鹿ですねw
~~~~~~~~~
一夏視点
「ちょっとよろしくて?」
「ん?」
誰だ?この金髪ドリr 金髪美人は、さっき見た記憶はあるけど・・・・
「まぁ!何なんですの、そのお返事。わたくしに話しかけられただけでも光栄なのに、それ相応の態度というものがあるんではないかしら?」
なんか俺怒らせるようなことしたか? まあいいや
「ほぉ~それは光栄だぁー」
「完全に嘗めてますわね! 全く、イギリスの代表候補生にして入試主席のこの私を知らないなんて信じられませんわ!」
偉そうだなー、あれ? ちょっと待って!
「あっ、質問良いか?」
「ふ、下々の物の要求に応えるのも貴族の務めですわ。宜しくてよ」
「・・・代表候補生って、何?」
「「ずてーん!!!」」
「し、信じられませんわ!日本の男性というのは、皆これほど知識に乏しい者なのかしら?!常識ですわよ!常識!」
えっ? みんな知ってるの?、不味い、このままでは馬鹿と言うレッテルg 「ちょっとどいてくれますか?」 あっ、内海だ
~~~~~~~~
内海視点
「なんで此処にしかメ○ツ売ってないんですか・・・」
私、内海は現在一階の自動販売機でしか売ってないメッ○レモンスカッシュを買いに来たのだ
「10本買って置いたので教室に行くまでも飲めるぞ~」ニヤニヤ
しかし○ッツを飲みながら帰っていたら秒で帰って来てしまった・・・・メ○○って凄いですね・・・
せっかく教室に着いたのに、これでは席に座れないじゃないですか! 文句を言わないと、
「ちょっとどいてくれますか?」
「あっはい、ってお兄様?!」
あっ!、道理でみたことある髪型だと思ったら・・・・・
「お久しぶりです、¨オルコット様¨」
「・・・・・・・・」
《キーンコーンカーンコーン》
「ふん! またきますわよ一夏さん! 逃げないで下さいね」サッサッサッ!
セシリアさん、一夏さんと何かあったんでしょうか?
「なぁ内海」
「何ですか?」
「代表候補生ってなんだ?」
「・・・・・・・」
案外簡単な理由かもしれませんね・・・
~~~~~~~~~
内海です、今は何だかんだあって授業が終わり山田先生に言われたとおりに学生寮に向かっています。
なんでも急遽部屋割りを変更してねじ込んだとか。
「1025号室・・・・・・此処ですか。」トントン
ノックをしてみるが応答がない。
「失礼します」
「誰!」
恐る恐る部屋のなかに入ってみると、奥の机でひたすらプログラム?を打ち込んでいる手を止めて振り向いてきた。
「申し遅れました、私は難波重工所属の内m「あ、サイボーグさん・・・」 違う、それは葛城さんが勝手に付けたあだ名だぁ!って、簪さんですか・・・」
暗くて良く見えないが声とシルエットで更識さんだとわかった、まて、この人がいると言うことは!
「簪ちゃん! 入るわよ~!って、いつぞやのサイボーグくn 「貴女も影で私の事をそう呼んでいたんですね」まあまあ、冗談よ、それより、何時になったら私の事を¨お姉さん¨と呼ぶになるのかしら?」
待て待て待て! 今さらっとこの人爆弾発言しましたよ!」
「おっ、お姉ちゃん!」プシュー
「おr、私は生涯結婚するつもりはありません」
「あら、そんな事言っちゃって~、魔法使いにでもなるつもり?」
「はい、実験していまして今のところ魔法の魔の字すら使えません」
「あっ、そう 私此処の学校の生徒会長やってるから何かあったら相談してね」
「分かりました」
「という事で宜しくお願いします。簪さん」
「うん・・」
私はベットに座り込む、しばらくたったが二人の会話は無い。
「あの、内m《チーカーラーモートーメーテーサーマーヨーウー》「すみません、ちょっと電話してきます」・・・・はい」
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「hello! 久しぶり内海君!」
「葛城さん、もう夜です。」
そう、この人があのISを作った篠ノ之束に及ぶ天災マッドサイエンティスト、葛城巧さんだ。今は天災one(束さん)と同居中で居場所は不明
「そうだった、そういえば束さんが、新しいIS作成中だから完成予定のデータ送っとくよ。」
「ありがとうございます。」
「それj『たっくんご飯だよ~』 はぁーい、それじゃあ内海君! see you!」
葛城さんはたまに天才なのか変人なのか分からなくなるときがあるんですよね・・・・よっと、これかな新型機は
「白式か・・・・スペックは高いほうだが¨ギアス¨series¨には負けるな・・・」
「内海さん・・・・・」
「簪さん、何ですか?」
「此処のところ、どうすれば良いですかね?」
「えっと・・・此処はですねぇ~・・・・・・・
『内海は内心こう思った、何故かわからんが難波重工にいたときよりも肩身が狭くなく、自由だと・・・・・・・・』
だが、そんな平和もすぐに壊される。
(大変だ! エボルトがホテルを殺しちゃった!
そこのこの小説を読んでいる君! この小説に感想と評価をしてホテルを甦らしてあげよう! 時間がない!)書き置き