インフィニット・ストラトス〜欲望の王、降臨〜   作:proto

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番外編 グリードと血塗られとお知らせ

「はい!どうもみなさんこんにちは。カザリで〜す。」

「こんにちは、坊やたち。メズールよ。」

「フン、ウヴァだ。」

「おれ、ガメル。」

「どうも。最近、ワールドの影響で出番が消えました、真木です。」

「そして、スペシャルゲストのうp主だよ。」

「えー、本作をご覧の皆様。おはこんばんにちは。うp主のprotoです。まず最初に、フォーゼ編の続きかと思われた皆様に深く謝罪いたします。それから先日の投稿が9時になって居るのは、完全に寝落ちでございます。この場を借りて謝罪いたします。」

と、土下座しております。

「んで、僕らが今ここに居る理由……わかる?」

「ISとオーズのクロスオーバーなのに、グリードの出番がないから?」

「メタい話……大正解。」

「でも、レジェンドと絡めるとやっぱり……ね?」

「そこは君の想像力で何とかしてよ。」

「ねぇ、うp主の坊や……私たち暇で暇でしょうがないのよ。」

「ぜ、善処いたします。」

カザリとメズールに責め立てられて居ると、ウヴァが戦闘狂のような発言をし始めた。

「俺は暴れられればそれでいい。が、流石に戦わなすぎだ!おい、主。お前作者なんだから、俺を楽しませろ。なんでも好きなのに変身してさ!」

「え、えぇ〜。「あぁん?」わかりましたよ。」

作者権限を使用。オブジェクトID『トランスチームガン』と『コブラフルボトル』をジェネレート。

トランスチームガンにコブラフルボトルを装填する。

『コブラ!』

「蒸血!」

『ミストマッチ!コッ・コブラ……コブラ!fire!』

「ふぅ〜。ブラッドスターク、見参。」

「ほう、なかなか興味深いですね。」

「いくぜ!」

「来いよ、昆虫風情が。」

完全に金尾氏ボイスでウヴァを挑発する。大ぶりのパンチラッシュばかりで、回避以外にすることがない。

「おいおい、大口叩いてた割には攻めてこねぇじゃないか!」

「なぁに。今にわかるさ。」

「んだとぉ!」

そばにあった柱を殴りつけたウヴァは……ブラッドスタークを見失った。

「ほら、後ろだ。」

『フルボトル!スチームアタック!』

トランスチームガンにロケットフルボトルを装填。ウヴァをロケットでぶっ飛ばした。

「さて、こんなもんでいいだろう。」

そう言ってスタークから生身に戻る。

「ふぃ〜疲れたぁ。それじゃ、主は少々旅行があるんでお先に、チャオ。」

こうして、グリードたちの元を離れた。

 

 

 

 

 

 

「えー、最後に主からお知らせです。

本日の投稿を持って土曜日まで投稿をお休みします。今回は投稿できそうだったらします。えーと、リアルの事情で夜スマホが使えそうにないので、そこのところが不安定です。休んでばかりで申し訳ありませんが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いします。」


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