インフィニット・ストラトス〜欲望の王、降臨〜 作:proto
はやくドライブ編上げろ?
それとも、遅すぎて話忘れた?
とにかくすみません。
今回から分けて座談会の様子をご覧いただきましょう!
本当に遅くなってしまい申し訳ないです。
ドライブ編が詰まってしまってますので、
しばしお待ちください。
主「皆さん、こんにちは。うp主のprotoと……」
栄「こんにちは、栄司です。」
主「本日はゲストをお招きしております。では、どうぞ!」
鉄「はい!皆さん、はじめまして!鉄血のブリュンヒルデです!気取らない性格なので、テツと呼んでください!笑」
主「えー、という事でですね、インフィニット・ストラトス 世界への反抗の作者 鉄血のブリュンヒルデ氏ことテツさんにお越しいただきました〜。
そして、本日はもう1人お越しいただいております!世界への反抗の主人公 竜川 櫂さんにもお越しいただきました〜!」
櫂「え?俺も自己紹介すんの?
あー、えっと……竜川 櫂だ。魔法使いやってる。よろしく〜。」
栄「はじめまして、櫂くん。火乃栄司です。」
櫂「あぁ、そうだな。はじめましてか。なんか名前だけならこの前あった気がしなくもねぇが……。」
栄「それは……多分火野映司さんの方だね。俺の名前、同音異字だからね。」
そう言って栄司は「火野映司」と書かれた紙と「火乃栄司」と書かれた紙を持ち、自身の名前の方の紙を指す。
櫂「ややこしいなお前……。それはそうと、俺達は今日なんでここに呼ばれたんだ?俺は何も聞いてねぇぞ。」
主「それはこちらから説明させてもらうよ。
えー、今回のコラボ座談会はですね、本作 欲望の王、降臨のお気に入り登録者数300名突破記念!ということで企画されたんだけど、結局この座談会が実現した今400人超えててさ〜。まぁ結論から言うと、櫂くんがいるのはこれが本作と世界への反抗とのコラボだからだね。」
櫂「400人?マジかよ、ウチとは大違いだな。」
鉄「やめろ、言うな……。」
主「ま、まぁまぁ。櫂くん達の世界も覗かせてもらってるけど、僕個人としては凄く楽しませてもらってるよ。」
鉄「ま、マジですか!ありがとうございます!」
櫂「俺としては、面倒ったらねぇけどな。」
栄「確かに……オーズとして戦えるのは嬉しいけど、面倒事は多いね。」
櫂「ただでさえファントムやら財団Xやらで忙しいってのに、今度は別世界との融合とか……労働基準法ガン無視だな。」
主「文句はワールドに言ってくれ。」
櫂「だってよ。」
鉄「だから、言うなって…。」
栄「別の世界と融合はこっちでも起こってて、先輩ライダーに会えるのは感激だけど、強敵まで来るからね。いいことばかりじゃない!」
主「だからワールドに言ってくれ。
ま、まぁ、ネガティブな話ばかりではせっかくの座談会が盛り上がらないという事で、楽しい方向に話を進めましょう!」
鉄「そ、そうですね!櫂も、もう本編にケチつけんなよ?」
櫂「しゃーねーな。」
主「では、早速1つ目のお題?に入ります!1つ目のお題は……。」
…………to be continued