チートな高校生がロウきゅーぶの世界へ行ってしまったら・・・   作:keigo♪

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相変わらずの駄作ですがよろしくおねがいします。


これは夢であってほしい・・・

・・・・・・目覚ましの音が鳴り響く。

「鈴香~今日は転校初日でしょ!!早く起きなさい!!」

・・・・だれだそれ?俺には妹もいないし・・・そう思っていたら突然ドアが開く。

「鈴香!!いつまで寝てるの!!早く起きなさい!!」ってぇぇ!!鈴香って俺の名前かよ・・・・全然男の名前じゃないじゃん・・・ハァ・・。

「わかったから、起きるよ・・・・。」?違和感を覚える自分でこんな声高かったっけ?近くにあった鏡をみてみると・・・。

「!?」・・・・なんとそこには小学生くらいの美少女が立っていた。

「えっ・・なんで・・・」

「ほら!!寝ぼけてないで早く顔洗ってきなさい!!」

・・・考えても仕方ない。俺は今、鈴香っていう女なんだ。もうそれでいくしかない!!

-----それから30分後------

とりあえず大体のことはわかった。自分の名前は、あの時と同じ雨傘であるが名前は鈴香・・・。

親は前と一緒で何も変わらない。変わったといえば自分が小学生になっておりそしてなにより・・・・・女になっていることのみだ。

・・・・朝食をとり学校へ向かう。自分の通う学校は「慧心学園」というらしい・・まぁとりあえず行ってみるか。

-----場所は変わって6-C組の教室-------

「今日は、皆に転校生を紹介するぞ~じゃぁはいって~」

そういうはこのクラスの担任である篁美星先生である。

まぁ、折角女になったんだったら女っぽくやろうかな~。

「えっと、雨傘鈴香です。よろしくお願いします!」ペコリと一礼して自己紹介は終了。

「じゃぁ、鈴鹿はそこの窓側の席ね~」

・・・そのあとの授業は小学生レベルじゃない授業だったが自分にとっては楽勝だった。そして、昼休みになった。

「ねぇ~ずっち~一緒にご飯食べよ~よ~」そういうのはこのクラスで一番元気のある三沢真帆だ。ってずっちー?

「いいの?でもずっちーってなんなの?」

「鈴香のあだ名だよ~じゃぁ一緒にたべよ~こっち~」まぁいくか。

・・・まぁ嬉しいランチタイムなのだが・・・。どうも・・

「も~真帆。もうちょっとキレイにたべようよ~」彼女は湊智花というらしい。

「そうよ。大体真帆は女の子っていう自覚がたりないのよ。」こちらの真面目な彼女は永塚紗季。

「えぇ~いいじゃん別に~ね!あいりん?」

「うっうん。別にいいんじゃないかな?」この明らかに小学生離れした身長と豊富な胸の持ち主は香椎愛梨。

「ダメだよ~ちゃんとたべよないと~」こちらは袴田ひなた。ちょっとなんなんだろうこれこの子から湧き出るこのオーラは・・・。

「皆、仲いいんだね~。」

真帆「うん、皆同じ部活のメンバーだしね!!」

「へぇ~何部なの?」

智花「うん・・・まだできたばっかりなんだけど女子バスケ部なの。」

・・・え?今なんて言った。てっきり女になったからバスケ部には入れないと思ったらこういうことなのか・・・・

「皆バスケ部なの?私も入ってもいい?」まぁきいてみるか・・・

真帆「うん!!もちろんだよずっちー。皆もいいよね?」

「「「うん!!」」」

っというわけで、慧心学園女児バスケットボール部の入部が決まった。




・・・・・何書いてるんだろう俺?
まぁいいや。これからも書いていくのでよろしくお願いします!!
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