チートな高校生がロウきゅーぶの世界へ行ってしまったら・・・   作:keigo♪

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見てくれている人っているのかな?俺の小説・・・
まぁ、気にしないで行こう!!


練習開始!!

次の日の放課後

美星「喜べみんな~、コーチしてくれるってさ。」ずる技使ったことは内緒にしておこう・・。

「「「「お~」」」」」

智花「ところでいつからですか?」

美星「えっと、明日から。」

「「「「「えぇ!?」」」」あれ?なんでみんな驚いているの?

真帆「そうと決まったら早速話し合いだ~」

「「「「お~」」」」」

「おっお~」なんなんだよ・・・この勢い・・・

------練習前---------

真帆「ねぇねぇ、どうする?」

沙希「そうねぇ~男の人が喜びそうなやつをだしていきましょう。」・・人は見かけによらなかった・・・・。

真帆「バニーは?」っておいちょっと待て!!なんだその発想は!!

沙希「う~ん・・・私たちじゃ無理かも・・・チラ」愛莉を見る。 

うん、確かに似合いそうだけど・・・・多分愛莉のことだ着られないだろう・・・

愛莉「え?なんでみんなわたしのこと見るの?」

智花「私たちでも着れそうなものはないかな?」

ひなた「ん~、水着~」え・・・なんでこの子一部の男子が好きそうな服装知ってるんだ・・・おかしい、おかしすぎる・・

真帆「え~そんなのつまんないよ~」真帆は分かってないみたいだ・・・

ひなた「鈴香は何かある~?」え!俺・・いや別に・・・

「いや・・・別にそのままあったらいいんじゃないかな?」

真帆「え~やっぱりだめだよ~・・・そうだ!!皆でメイド服着ようよ!!」

沙希「う~ん・・・他にないしいいと思うけど・・ともと愛莉とひなたと鈴香はどう?」

「う、うん別に大丈夫だよ」「が、頑張ってみるね・・」「お~ひなもそれでいい~」

えっと・・・これは言わないといけないよね・・

「う、うん・・」

真帆「よし!!決まり。じゃぁ皆今日の帰りうちに来て!皆のサイズに合ったメイド服渡すから」

-------場所は変わって真帆の家------------

なんだこの家は・・・・。普通の家じゃないぞ・・・

真帆「到着~皆上がって~」

智花「いつ見ても真帆の家ってすごいよね~」

皆も口々にそういう・・

----それから30分後-----

・・・・・なんでこんな状況になっているのだろう。

「わ~鈴香ちゃん似合う~」俺はメイド服をきせられているのだ・・・どうしてこうなっているかというと・・・

----今から5分前------

まぁ、みんなのサイズを測っていて俺の番になったのだが、当然俺は着れるわけない!!だって心はまだ高校生男子なんだから。俺はロリコンではなかったから彼女達をみてドキドキすることはないが、年相愛の女子に声をかけられたらやばいかもしれない・・・

「えっと・・・私は遠慮しときます。」当然断わったのだが・・・

「「「「えぇ!?」」」」 周りから驚かれた・・なぜ?

真帆「なんでずっちー着ないの?これみんなで着るんだよ?」・・・・・え?そうなのてっきり希望者だけかと・・・ってそんなわけないよね・・・

「・・・・わかったよ・・・」ハァ大丈夫かな?俺・・・

・・・・って言うわけだ・・こんな格好でいないといけないのか明日は・・・

真帆「じゃぁ、明日はこれも持ってきてね!!じゃぁまたあしたね~」

「「「「「お邪魔しました~」」」」」

一方長谷川家では・・・・

昴「ハァ・・・俺ってミホ姉に対して弱いよな・・・。まぁしょうがないけど、なんたって窓から侵入してたぐらいだし・・・。3日かぁ・・頑張るか・・」




今回はココまでで終わりです。ついに1300超えた~
まぁこれからもどうぞよろしくお願いします!!
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