チートな高校生がロウきゅーぶの世界へ行ってしまったら・・・ 作:keigo♪
見てくれている方できれば修正点、感想などよろしくお願いします。
「「「「「お帰りなさいませ、ご主人様!!」」」」」
「おっ、お帰りなさいませ。」
・・・えっとどうしてこうなっているんだ?私、昴はミホ姉にバスケ部のコーチを頼まれ体育館に来たわけだが・・・なぜにメイド服着た子が6人いるんだ?
昴「え・・えっと・・・君たちが女子バスケ部の?」
智花「けっ慧心学園6年、湊 智花です!」
真帆「同じく!三沢 真帆で~す!」
紗季「永塚 紗季です。」
愛梨「かっ・香椎 愛梨・・です。」
ひなた「ひなた~、袴田 ひなた~」
鈴香「えっと、雨傘 鈴香です。」
真帆「せ~の!!」
「「「「「「よろしくお願いします!!」」」」」」「「「「「ご主人様!!」」」」」
くっ・・・なんで俺がこんなこと・・・
昴「そ、そのご主人様って言うのやめてもらえるかな・・・」
ゴニョゴニョ・・・・・・・
「「「「「分かりました!!お兄ちゃん!!」」」」」「お兄・・ちゃん・・」
(だからなんで俺がこんなことしなくちゃいけないんだ!!)
ひなた「お~お兄ちゃんお名前は~?」
昴「え、えっと俺は、長谷川 昴 高校一年です。」
智花「バスケ歴はどのぐらいですか?」
昴「ろ、6年くらいです。」
鈴香「ところで、ポジションはどこですか?」
昴「えっと、中学時代は PG (ポイントガード)をしていました。」
(ふ〜ん、ナルホドね・・・)
ひなた「ね〜、「ぽいんとがーど」ってな〜に?」
鈴香「簡単に説明すると、5人の中のリーダーかな?」
(多分これでいいハズ・・・・)
昴 「まぁそんな感じかな?じゃぁ、そろそろコーチに入りたいんだけどいいかな?」
「「「「「「はい!!!」」」」」」
鈴香「じゃぁ、皆着替えに行こうか。」
(やっと、メイド服着ずにすむ・・・・なんで精神は男なのに着なくちゃいけないんだよ・・・)
-------着替え終了--------
昴「えっと、今日は初日だしいつも通りでやって見てくれるかな?それを見て明日からの練習を考えるから。」
智香「はい、分かりました!!皆、最初はアップから!!」
-------------30分後---------------
智香「次は、シュート練習」
「「「「「はい!!」」」」」
(じゃぁ俺もやるか)
------ダムダム タン!! ポス ・・・
(やっぱり智香の方がうまいな〜。あれ、昴がこっち見てる?)
昴「鈴香!!さっきのシュートもう一回見せてくれないか?」
鈴香「私より智香の方がうまいですよ?」
昴「そうなのか?ごめん、智香シュート見せてくれないか?」
(え!!わざわざ肩に手をおく必要はないだろう!!あいつロリコンなのか?)
智香「ひゃ、ひゃい!」
(ほら〜智香もびっくりしちゃってる。)
-----練習終了後-------
「「「「「「ありがとうございました!!」」」」」」
昴「皆、お疲れ様。家に帰ってゆっくり体を休めるように。」
「「「「「「はい!!」」」」」」
本当にすみませんでした。あれから4ヶ月この小説をお気に入りにして貰った人にはお待たせしました。
この小説ですが、自分が思うに読みにくいし、面白くないと思います。なので、評価がつかなかった場合やめさせていただきたいと思います。
誠に勝手ですがよろしくお願いします。