チートな高校生がロウきゅーぶの世界へ行ってしまったら・・・   作:keigo♪

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これから一週間に1〜2を目標に投稿しようと思っています。
これからも宜しくです!
今回はオリジナルストーリーもいれて行きます。


昴 コーチ就任!!(昴視点)+部活後

昴(ハァ・・・今日から女子バスケのコーチしないといけないのか・・・。っていうか小学生だったらマトモなバスケ出来ないんじゃないか?っていうかそもそも何処から教えたらいいんだ?)

先生「この問題そうだな・・・長谷川!解いてみろ。」

昴「へっ?」

先生「聞いてなかったのか?まぁいい、じゃぁ田村!答えてみろ。」

田村「はい!これは・・・」

昴(今日の授業全く覚えてない・・・大丈夫かな?俺、そんなに勉強できないし・・・・)

-----慧心学園前------

昴(遂に来てしまったか・・・もう後戻り出来ないし・・・・)

昴「すいません、あのバスケのコーチの件で来ました、長谷川 昴といいます。篁先生から聞いていると思うのですが・・・・何処へ行ったらいいですか?」

警備員「あぁ、君がそうなのか?女子バスケットボールは今体育館に居るからそのまま行きな。来たことは言っておくから。」

昴「すいません、宜しくお願いします。」

-----体育館前-----

昴(よし、覚悟決めて・・・)

ガラッ!

「「「「「お帰りなさい、ご主人様」」」」」

「お・・・お帰りなさいませ」

昴(あれ?此処って体育館だよな?間違ってないよな?)

----練習中----

昴(まぁ、こんなもんなのかな?だが問題は愛梨とひなたちゃんか・・・愛梨は明らかに同年代の女の子より背が高いからセンターに向いているが、実は怖がりしかも身長が高いことが彼女のコンプレックスとなっており厳しい・・・。ひなたちゃんはパスが相手に届いていないし、ドリブルスピードが他の子より遅い・・・・。どうするか・・・)

----ダムダム タン! ポスッ

昴(え?今のジャンプシュートなんだ?あれが女子小学生なのか?)

「鈴香!今のシュートもう一回見せてくれないか?」

鈴香「私より智香の方が旨いですよ?」

昴(そうなのか?これはきて良かったかも知れない・・・)

「智香!シュート見せてくれないか?」

智香「ひゃ、ひゃい!!」

昴(今日の練習で分かったのは愛梨とひなたちゃん以外は大体で来ているってとこかな?それにしても鈴香と智香の実力は小学生とはおもえない・・・。)

 

 

 

-----更衣室にて-----

鈴香(今俺が一番困るといえば幾ら俺がロリコンではなくても着替えたりシャワー浴びる時は実際キツイ・・・・。特になんだ?あれ?愛梨の胸でか過ぎだろ!!下手したら同じクラスだった奴よりあるんじゃ無いか?)

智香「優しそうな人だったね〜」

紗季「そりゃそうよ、先生が呼んだ人なんだから。」

真帆「すばるんなら私たちを勝たしてくれるよ!」

鈴香(そういえば男子バスケ部見たことないな・・・明日でも会ってみようかな?)

 

 

 




これからもこの小説を宜しくです!
アドバイス、意見お待ちしております。
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