まあマイペースで更新はしていこうとは思いますよ。でも最近は小説やガルパよりもオンゲキの方に熱を注ぎまくっちゃっている中ですから大分遅れることは先にお伝えします。
では一周年記念の特別編をどうぞ
Loonとこれまでのことを話そうとして居酒屋でお酒を飲んでいる俺だが、案の定ソエルこと添盛 愛美が仕事のかたがついてから合流するということだったので、先に他の4人と始めているわけである。俺は普通に一杯目に生ビールを飲んでからの日本酒と飲んでいて、ウルズはカクテルを、ベオークは梅酒、イースはウィスキー、エワズは車ということもあってノンアルコールを飲んでいる。
「しっかし、この一年書いていてどうなんだ?」
「ほぼ趣味で書いてるところあるし、ご都合主義なごり押しで書いているところとか見れるしね、まあでも楽しんで書いてるわけだし別にいいかなとは思ってるね」
「設定とかいろいろ考えてたりしてたっけ?」
「まあな、これを書き始めていた頃っていえばまだ某パズルゲームにもしっかりと熱があったころだったからそこから5人中4人の用意が出来ていたんだよね。それに合わせてもう1人出来てはいたんだけど、調べてみたらルーンと全く関係なかったから設定にあったルーンを探すのに手間かかったかな」
「あとはこの小説の原作スマホゲームでSoweluでやってるのも一つの理由だったけ?」
「そうそう、おかげで上手くキャラが出来てこうして小説を書いてるわけだ。まあこの小説の続編でも新たに5人の新オリキャラを出すけど、完成度はまあ60%てとこかな」
「次ってRoselia小説にするんだっけ?」
「ああ、オリキャラが主人公ではないのだが、この小説と世界線は全くもって同じ世界だからお前らも普通にいるわけだ」
そうこうしているうちに愛美が合流し、車の関係でウーロン茶を飲みながら話をすることになった。まあ、そこまで深い話ではないのだが、これからのこと、ここまでのことを話すのは必要だったりするわけであった。
「たしか、これを書き始めたのは一年前で、その頃ゲームでは進級とかそんな話は全くなかったから想像でいろいろと書いてたよね?」
「そのほうが楽しかったし、なにより、こうであってほしかったというのはあったかな」
「でもアニメ2期が出てきて設定が狂ってしまったことと、ゲーム内でも進級してメインストーリーにも第2章が出てきて上手くいかなくなっていったんだよね?」
「そうそう、だから修正した話もあるし、アニメとゲームに合わせる感じにしたかったから段々とやる気というのがね...減るわけだよ」
「だから最近の更新が遅いわけか」
「テヘペロ」
「「おい!!」」
「まあそんな冗談はさておいて、この小説自体はあと少しで終わるし、次のRoselia小説ではお前らLoonも出るし、新たなオリキャラも絡ませるわけだからそれなりに面白くはなるけど、今までのようにすぐに書けるわけでもないからゆっくりと身体がぶっ倒れるレベルで書かないようにはするよ」
「そうしてくれよ、でも、書き溜めは絶対するでしょ?」
「するよ、てか、書き溜めしていたはずのものも12月に起きたPCの死亡が原因で全部がパーになってから更新ペースは愕然と落ちたわけだしね」
「それは仕方ない話だよ、まあ新たなPCで書いてるわけだし、時間をかけて書いていこ?」
「そうするよ、プラスに恋愛小説も書いていくわけだからRoselia小説は最悪半年後とかそんなレベルで出すタイミングは遅れるかな」
「そう、無理すんなよ」
そうこう話していき、いい時間になったので解散することにななった。まあこれからの方針は書いてある通りであって、これからの小説はゆっくりと書いていくとには変わりがないのだが...
ということで、記念として超が3つつくレベルでメタ発言満載な話を書かせていただきました。これからもCrinaをよろしくお願いします。あと一つ、あーやとハルちゃんの百合まn(ry