ガンダムビルドブレイカーズ Snatchaway 作:ウルトラゼロNEO
「ふっ、サクライ君に教授を受けて、作成したこのガンプラ……。君達もとくと見るが良い!」
ランキングバトルもいよいよ大詰め。
STANDARDも熾烈なバトルが繰り広げられており、サカキもマリカから教わって作成したガンプラでバトルに臨んでいた。
サイド0に敗北を喫して、生徒会からも見放されたのか、順位を大幅に落としてしまい、STANDARDでの参加を余儀なくされたサカキだが、今の憑き物が落ちたように晴々しくバトルに臨んでいる。
「なら、シオンの愛が籠もったガンプラも見せてあげるっ!」
サカキの新生ゴールデンコスモスと対するのは、シオン率いるシオン公国である。
リーダーを務めるは当然、シオンであり、そのチームメイトは……。
「愛でいえば、私が作製したベアッガイ達も愛の塊なのですが、あの子達で出場しようとすると全力で止められるんですよね。おのれ、生徒会!」
「いや、生徒会じゃなくても止められるぜ、きっと」
(餌付けされた)アヤとシオン公国の臣民の一人であるショウゴだ。
シオン専用ガンダムを筆頭に、フリーダムインパルス達は戦闘を開始するのであった。
・・・
「「「「シーたんっ! シーたんっ!! シーたんっ!!!」」」」
『ジーク・シオン! ジーク・シオン!! ジーク・シオン!!! ジーク・シオン!!!!』
シオンがバトルするともなれば、観戦モニターの前ではシオン公国の臣民達で溢れかえる。
肩を組んでシオンに支援を送るマスミと三馬鹿の他にも多くの臣民達が総出で応援していた。
「シオンの影響力っつーのか……。すげぇな」
「うん……。殺伐としてたのに、シオンちゃんの時だけ賑やかになるもんね」
その様子を傍から見ながら、リュウマ達は何ともいえない様子だ。
シオンのカリスマというべきなのか、シオンが表立ってバトルをする時だけはあの殺伐とした空気がなくなり、一部は活気溢れるのだ。
「G-cubeは総当たり戦。このシオン達のバトルで最後ですね」
「何だかんだであっという間だったね……。何回やっても、あんまり良い感じにはならないけど」
ふとイオリが手持ちのGBで総当たり戦のリーグ表を眺めながら呟くと、今月のランキングバトルの様子を振り返りながら、ユイは複雑そうに目を伏せる。
それは他のサイド0の面々も同じなのか、同じような表情だ。
「あっ、あのっ……アラタ先輩のバトルを見に行きませんか?」
「……インドヤローのところだろ」
「べ、べつにチームを抜けるつもりはないって連絡は来てましたし、確か今やっているアラタ先輩達のバトルでHARDCOREも終わる筈です……」
この空気を変えるようにマリカがおずおずと提案する。
ただアラタのバトルを観戦しに行くだけならば良いが、そこにはあのアールシュもいる。
以前のやり取りもあってか、気は進まないようで顔を顰めるリュウマにユイ達も同じように複雑そうに様子だ。
「まあ、でも……うん。折角だしね。見に行こうか」
とはいえ、折角だ。
アラタも自分達以外でチームを組んで、バトルをしている。
それを見ることでなにか得られるものがあるかもしれないと、ユイの言葉にリュウマとイオリは渋々頷いて、HARDCOREのランキングバトルが執り行われているバトルルームへ向かうのであった。
・・・
目的のバトルルームに到着すれば、そこでは既にバトルが行われていた。
観戦モニターを見れば、まず目に入ったのは、アラタのG-ブレイカーだ。
鮮やかな光の粒子を引きながら戦場を舞うその姿を見つけたかと思えば、すぐにシヴァとマスカレイドの姿を捉える。
「相手は……」
バトルフィールドとなるのは山岳地帯なのだが、普段なら見慣れた高く険しい山々もその殆どが焦土と化して、あまりにも無残な様相を呈している。
一体、どれほどのバトルをすれば、これ程までの被害となるのか、ユイ達が相手チームを見てみれば、そこにはザクの頭部を取りた甲殻類のような半球状の巨大MA・アプサラスⅡの姿があった。
「アプサラス!?」
「普通はMSがセオリーですが、三人がそれぞれ分担して一つのMAを動かすのであれば、ルール上は問題はありませんが……」
恐らくこのフィールドもアプサラスⅡによって齎されたものだろう。
猛威を振るうアプサラスⅡにイオリが唖然とするなか、マリカは苦々しい様子で話し、その間にもバトルが続いていく。
・・・
「障害物がないのは正直、面倒ね……」
アプサラスⅡの猛威を前にレイナは苦い顔を浮かべる。
彼女が得意とするのは、マスカレイドの原型となったブリッツの特異な機能を用いたトリッキーな戦法。
それが一番に発揮されるのは、市街地などの障害物が多く点在するフィールドだ。
このように既に荒れ果てて、何もないようなフィールドでは彼女が思うままに立ち回るのは中々、困難だった。
「フンッ……賢しい真似を」
近接戦を得意とするシヴァが近づこうにも、アプサラスⅡはその場で高速回転することによって、近づけることを許さず、アールシュも顔を顰めてしまう。
「って言うか、俺を狙ってるような気がするんだけど……ッ!
だが何より、アプサラスⅡはG-ブレイカーを執拗に狙っている。
それは傍から見ていて、明らかだった。
「その通りだッ!」
そしてその疑問に答えたのは、何よりアプサラスⅡを操るチームのリーダーであった。
こちらの攻撃を物ともせず、アプサラスⅡはG-ブレイカーに近づいていく。
「しまっ──」
アプサラスⅡはG-ブレイカーに猛接近すると、その勢いを利用して、そのまま体当たりを敢行しようとする。
メガ粒子砲による波状攻撃をビーム・プレーンとリフレクターモードで何とか凌いでいたとはいえ、その間に接近していたアプサラスⅡに反応が遅れてしまい、直撃までは秒読みといったところだった。
だが、G-ブレイカーに訪れたの軽い衝撃だった。
衝撃で機体が吹き飛び、自分がいた空間を見てみれば、そこにはシヴァの姿があった。
アールシュが自分を突き飛ばして、助けてくれたのだ。
しかし、それを認識するよりも早くシヴァはアプサラスⅡの体当たりを受けて、彼方にまで吹き飛んでしまう。
「──っ!?」
幸い、ただ庇うだけではなく、Fファンネルをシールド代わりに展開しながら庇ったお陰か、シヴァは撃破にまで至っていないようだ。
そのことに安堵するのも束の間、アプサラスⅡは更なる猛攻を仕掛けてくる。
「ダメね……。完全にアラタ君を狙ってる」
そこにマスカレイドがこちらに引き付けようと、攻撃したところでその堅牢な装甲を前にして意味を成さず、G-ブレイカーを執拗に狙うあまり、マスカレイドに目もくれていなかった。
「君達サイド0のことはよく聞いている。生徒会に抗って、学園を元に戻そうとしてるってね!」
「やっぱり天才がいると有名になっちゃうなぁあっ!」
そんな中、アプサラスⅡとG-ブレイカーの激闘は続いていく。
リームのリーダーの物言いに飄々と答えるものの、その表情に余裕はなく、どう切り抜けるかを考えるだけで一杯一杯だった。
「よくもいけしゃあしゃあと……! 君達に活躍されたら困るんだよっ!」
だが、アラタのその態度が癪に障ったのだろう。
アプサラスⅡは更に攻勢を強め、G-ブレイカーが距離を離そうとするのも許さぬまま、そのまま体当たりを浴びせてきた。
何とかシールドで防こうとするのだが、その巨体から生まれる衝撃を全て防げるわけもなく、衝撃でフォトンシールドを取りこぼしたまま、吹き飛んでしまう。
「っ……!?」
「しっかりしてッ」
地面に激突する直前にG-ブレイカーは何かに拘束され、引き寄せられる。
引き寄せられた先にはマスカレイドが。
どうやら左腕に備わっているロケットアンカーによって助けてもらったようだ。
そのことを認識しているのも束の間、この激戦を物語るように普段の柔和さから考えられぬほどの声量でレイナからの檄が飛ぶ。
「僕達は頑張ってきたんだ……。漸く上位にまで上り詰めて、学園からの援助を受けて……! 君達がやろうとしていることはその僕らを否定することなんだッ!」
改めて、アプサラスⅡに向き合ってみれば、既にアプサラスⅡはこちらに対して、メガ粒子砲をチャージしている最中であった。
「楽しかった前のような学園も勿論、良かったよ! でも、より近く自分の将来に手を伸ばせるのなら今の方が良いッ! 確かに上位ランカーの中には下位ランカーに横暴を働く奴もいるけど、ただ純粋に上を目指そうとしている人もいることを忘れるなァアッ!」
今まさに溜め込んだメガ粒子砲は頂点に達しようとしている。
激情を現すようなあのメガ粒子砲を受けたら、流石のG-ブレイカー達といえど、ただではすまないだろう。
今から避けるにはあまりに時間が足りない。
アラタやレイナが刻一刻と迫るその時に焦り、冷や汗は顎先まで伝って、滴り落ちそうになる。
だが諦めるわけにはいかない。
このままただ黙ってやられるわけにはいかないのだから。
それを現すようにG-ブレイカーはビームライフルをアプサラスⅡに構える。
しかしアプサラスⅡを前にその行動はあまりにも哀れで、リーダーはG-ブレイカー達は哀れみながらも嘲笑し、引き金に指をかけた瞬間、一陣の疾風がフィールドを駆け抜け、真っ直ぐアプサラスⅡへ向かっていく。
──その瞬間、アプサラスⅡの砲口が突如、大爆発を起こした。
「なっ!?」
誰もが目を見開くなか、信じられないとばかりにリーダーは呆然となってしまう。
慌てて、なにがあったのか確認すれば、アプサラスⅡのセンサーはこちらに接近する機体の存在に気付いた。
──ガンダムシヴァ。
太陽を背に受け、荒れ果てた世界に破壊神は君臨した。
「アプサラス……か。フンッ……なれば持て成しとして、甘んじて受けようではないか」
G-ブレイカーを庇った影響でその機体は酷く傷ついていたが、対して、ビルダーであるアールシュは一切、臆することもなく、いつもと変わらず、威風堂々とアプサラスⅡを見据えていた。
「だが、MAが相手となれば、負けるわけにもいかぬな」
アプサラスⅡの砲口に投擲したのはどうやら一本のバエルソードだったようだ。
そのまま残ったバエルソードとビームブレイドを構えると、阿頼耶識システムを発動させ、アプサラスⅡへと向かっていく。
その姿はまさに空を翔る一陣の矢の如く、苛烈なまでの勢いでアプサラスⅡに接近すると、牽制を物ともせずに損傷を与える。
「クッ……今まで不可侵だった貴方が今になって、何故!?」
「俺は奴に可能性を感じた。それだけのことよ」
前にいたかと思えば、いつの間にか背後で損傷を受けている。
あまりの状況にアプサラスⅡを操るチームが動揺し、動きも乱れるなか、ガンダムフレームをその身に宿した破壊神を咆哮の如き、駆動音を響き渡らせながら、アプサラスⅡを翻弄していく。
「奴は化けるぞ。破壊と創造……。そのどちらも奴の中に可能性として存在するのだからなッ!」
動揺が決定打となったのか、そのツインアイを不気味なほど紅蓮に輝かせたシヴァはアプサラスⅡを蹂躙していく。
バエルソード、ビームブレイド、Fファンネル。それら全てを合わさって放たれる斬撃はアプサラスⅡの堅牢な装甲すら、やがては切り裂いていく。
「我が半身の名はシヴァ……。破壊と再生を司る神なり。なれば、俺はその行く先を見届けるまでのことッ!」
シヴァはアプサラスⅡを蹴り飛ばすように距離をとると、日を受けながらバエルソードを天に翳す。
その瞬間、シヴァの機体は紅蓮の閃光に包まれ、見る者全てを圧倒する。
「天を仰げ、水の精の名を持つ者よ。貴様が見上げるは、
覚醒の光を纏ったシヴァはバエルソードの切っ先を媒体に光の刃を発生させる。
まさに世界を断たんばかりの美しくもこの世の終焉のような光景に誰もが目を奪われるなか、バエルソードを振りかぶったシヴァは真っ直ぐアプサラスⅡへ向かっていくと、すれ違いざまに切り裂く。
「で、でも……僕達、は……っ!」
「……安心せよ。貴様らの叫びは奴に届いている」
すれ違う刹那、それでもと抗おうと声を震わせるリーダーに安らぎを与えるかのように優しく放たれた言葉と共にアプサラスⅡは爆発する。
「最っ悪だ……」
バトルは終了し、勝利を収められたものの、地に着いたままのG-ブレイカーのシミュレーターの中でアラタはガックリと肩を落とす。
「やっぱりまだ高いなぁ」
何だと思い、レイナが見てみれば、モニター越しに眩しそうにシヴァを見上げるアラタがいたのだ。
「……ええ、そうね。でも、その壁の前で足踏みをするアナタじゃないでしょ?」
その様子にクスリと微笑むと、当然、といわんばかりにアラタも微笑み返す。
フィールドの上空には太陽に負けぬ輝きを放つシヴァがその存在を確かに示し続けるのであった。
・・・
「凄かったね、HARDCORE!」
「ええ、流石、上位ランカーといったところでしょうか」
陽が傾いてきた放課後、第08部の部室にユイ達の姿があった。
やはりHARDCOREというだけあって、そのバトルのレベルは非常に高く、バトル面での刺激となったのだろう。
「チャース、みんな、いる?」
「アナタが皆を集めさせたんでしょうが」
そこに入ってきたのは、アラタであった。
どうやらアラタがサイド0の全員に話があるらしく、ユイ達をこの場に集めたのだが……。
「あれ、筋肉馬鹿の姿が見えないな」
「あぁ、リュウマなら少し前にアイダ先生に呼び出されてたわよ」
「アイダ先生に……?」
だが、いくら見渡そうともこの部室の中にリュウマの姿はない。
机の下も見たが、マリカではあるまいし、そんなところにいるはずもなく、近くのイオリに聞いてみれば、どうやら呼び出しを受けていたようだ。
とはいえ、何故、アイダがリュウマを呼び出したのか? そんな疑問がアラタの頭の中に浮かび上がった。
・・・
「うーす……。なんすか、先生」
「あっ、リュウマ君……」
一方、リュウマは丁度、職員室にやって来ていた。
別に担任教師というわけでもないアイダの呼び出しに、何かあったのかと思いつつ、職員室内でアイダを探せば、すぐに見つけることは出来た。
しかし、なにかやましいことでもあるのか、彼女の顔は優れない。
「──お待ちしておりました」
そのことについて尋ねようとするが、その前に声をかけられてしまう。
なにかと思い、声がした窓際を見てみれば、窓から陽を受け、影を落とすアカリの姿が。
「私が直接、サイド0に向かう事も考えましたが、それではいらぬ騒ぎを起こすかと思い、此度はアイダ先生のお力をお貸しいただきました」
「……確か生徒会だったか」
ただその緋色の瞳だけはまっすぐリュウマを射抜いている。
その目を見ているだけで、不思議と身体も強張っていくが、アカリは柔和な笑みを浮かべて接すると、アイダを一瞥する。
アイダが「ええ……」と頬を引き攣らせながら答えるのを横目にリュウマは目を鋭く細めて、目で何用か尋ねる。
「その前に少し場所を変えましょう。これ以上、ご迷惑をおかけするのは私としても気が引けますので」
丁寧な物言いだが、それが逆に彼女の内面を掴ませない。
にっこりと笑みを浮かべるアカリを油断なく見つめながら、生徒会役員の一人ということもあり、どこか怯えた様子のアイダや他の教職員を一瞥すると、その提案を受け入れるのでした。
・・・
「祭りの後というのは静かなものですね」
アカリとリュウマの二人が訪れたのは一年生階のバトルルームだった。
バトルシステムを起動させながら、先程の喧騒を思い出してか、アカリはクスリと笑う。
「御託は良い。なんだってんだ」
「つれないお人……。ですが手間は省けます」
壁際で腕を組んで寄りかかるリュウマはアカリの真意を尋ねる。
わざわざ生徒会役員の一人が自分に何の用があるのか、全く分からなかったからだ。
するとアカリはバトルシステムのセッティングが終了したのか、微笑を浮かべながらクルリと振り返る。
「会長様がアナタに興味をお持ちです。聞けば、ソウマ・アラタはアナタの為だけにガンプラを作製したとか……。私は会長様のご用命でランキングバトルの間、アナタのバトルを見定めさせていただきました」
かつて生徒会室でユウキがアカリに口にした頼みごとの正体。
それは彼が執着を見せるアラタが個人の為だけに作製したガンプラで戦うリュウマをアカリ自身の目でどのような人物なのか、見定めて欲しいということだったのだ。
「ですが……やはりそれだけでは分からぬこともあります。ですので、私自身が得意なやり方で見定めさせてもらいます」
「ハッ……要はバトルってことか。良いぜ、受けて立ってやろうじゃねえか」
するとアカリは自身のガンプラを取り出しながら話す。
バトルを観戦するだけではなく、自分自身でバトルをすることで見逃しがないようにしようというのだろう。
そんなアカリの提案に、リュウマはレイジングを取り出して答える。
まさか生徒会役員の一人とバトルをするとは思わなかったが、いい機会だ、受けて立ってやる。
そんな思いでバトルの誘いを受けると、アカリは柔らかに頷いて、二人はシミュレーターに乗り込んでいく。
「レイジングガンダム、出るぜ!」
邪魔は一切、入らない一対一のバトルだ。
単純な実力だけが物を言う。
レイジングをセットしたリュウマはマッチングを待つと、出撃するのであった。
・・・
バトルフィールドに選ばれたのは、雨が降りしきる森林地帯であった。
泥濘む地面を踏みしめ、レイジングはアカリのガンプラを探すと、すぐにセンサーに反応があった。
その機体はガンダムアヴァランチエクシアダッシュをベースにしたガンプラだった。
目立った武装面におけるカスタマイズは施されていないが、何よりはその見た目だろう。
重厚に作られ、重みが伝わってくるような各部の装甲、さながら兜のように取り付けられたフェイスガード、そしてなによりその腰に備わる二本の刀。
一言で表すのならば、そのガンプラは鎧武者と形容するのが一番であろう。
「戦国エクシア……。それがこの子の名です」
鎧武者の名は戦国エクシア。
ただ相対するだけでも威圧感で身が竦んでしまう。
しかし、そんなことはお構いなしに戦いは始まる。
なぜなら此処は戦場なのだから。
「いざ」
獄炎のような緋色の瞳を鋭く細めたアカリは刀に手をかけ、戦いの火蓋は切って落とされた。
ガンプラ名 戦国エクシア
元にしたガンプラ ガンダムアヴァランチエクシアダッシュ
WEAPON ガーベラストレ-ト
HEAD Sガンダム
BODY ガンダムデュナメス
ARMS ガンダムアヴァランチエクシアダッシュ
LEGS ガンダムアヴァランチエクシアダッシュ
BACKPACK V2ガンダム
拡張装備 太陽炉
フェイスガード
腕部グレネードランチャー×2
打刀×2
片側アンテナ×2
例によって活動報告に(ry