俺のpspとともに幻想入り   作:bete

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すいません、投降が遅くなってしまって、申し訳ない。
と、言っても僕は、beteでは、ありません。
その、弟ですので、キャラ崩壊、話の誤差があるかもしれませんし、書き方が兄と違うかもしれませんが、それでも、いいという方は、よろしくお願いします。

この、小説を見つけて兄をおちょくていたら、渡されました。テヘ☆



日常パート -モンハン組編2-

 ーガロウ 視点ー

 

 いま、一人で歩く・・・。

 一人でこの暗闇を歩き続ける。

 

 ドク!?

 

 なぜか、一瞬恐怖を感じた。

周りには、誰もいなく、木々がゆれ、真っ暗な

森の中を歩く・・・

 

 

 ビチャ

 

 

 背中に何かが落ちてきたべちょとしたものが、

よく見るとそれは、赤くまるで誰かの血のようなもの・・・

 

ガロウ「ぎゃーーーーーーーーーーーー!」

 

 走る、走り続けるどこまでも、どこまでも、

 

 すると、目の前の木の上から、大きな傘が、

 

?「ばぁ!」

 

・・・・・

 

 そこから意識はなくなっていた。

 

 ー望 視点ー

 

 今日も人里に行って調べ物をしていた。

実は、この世界と元の世界を行き来する方法が、

あるらしい。

 

 私は、この世界に来てずっと不思議に思ってた。

なぜ、紫さんは、私たちをこの世界に呼んだのか?

 

・・・・・。

 

 そういえば、私は、巻き込まれたらしいが、まず幻想入り

するためには、何か条件が必要だ。

 

・・・・・。

 

 紫さんは、なぜ、私たちをよんで、なぜ、私という

存在を許しているのか?

 とても気になるが、

 

 外を見てみると、真っ赤な空だった。もう夕方だったのだ。

 

 さあ、帰ろ、

 

?「おどろけー!!」

 

 店を出ると、大きな傘を持った女の子が・・・

 

 か、かわいい(照)

 

 何、この女の子

背伸びして大きな傘を持って少しふるえてる。

 

 今すぐ、この子にいろんな服を着せたい、何が似合うかな。

白のワンピース?いいや、スク水かな?それとも・・・

 

?「うわぁーーーん」

 

望 「ど、どうしたの。」

 「ど、どうすれば、いいの?」

 

 おろおろ(困)

 

 そうだ!

 

望 「アイテム複製!」

 

ポン

 

望 「はい、アメちゃん」

 

? 「あ、ありがとう」

 はむ

 

 あむあむ

 

あむあむあむあむ

 

 おとなしくなり、無言でアメをなめたり、している、

と思ったら、すごくいい笑顔になり

 

 か、かわいい(照)

 

望 「ど、どうして泣いてたの?」

 

小傘 「わちき、人を驚さないと、お腹が空いて倒れてしまう。」

   「わっちの名前は、多々良小傘という。」

 

 ほー小傘ちゃんというのか。

 

小傘 「ところで、お姉さん、驚いてくれる人間をしらないのか。」

 

望 「うーん、わからないな」

 

 私の知り合いにいたかな?

霊夢さんは、絶対怖がらないだろうし、(逆に返り討ちにしそう)

 

 魔理沙さんは、ああ見えて、怖がりそうだけど、どこにいるかわかんない。

 

 あとは、・・・・・

 

 あ、あの人確かお化け苦手だっけ?

 

望 「おどろかせばいいの?」

 

小傘 「そうなのじゃ」

 

 ふふふふふ。

やる気出てきたー!久しぶりに本気になっちゃうぞー。

 じゃあ、トメィトを準備して、・・・

 

小傘「お姉ちゃん、トマト持って怖い顔してどうしたの?」

 

  

 

 作戦大成功。

小傘 「お姉ちゃんもう、おなかいっぱいなの、だから

    かえるねー、ばいばいー」

 

 私は、気絶しているガロウを背中にのせて帰った。

 

 

 

 

霊夢 「あんたら、なにやってんのよ!」

 

望  「うう、すいません」

 

ガロウ 「なんで僕まで・・・」

 

 いま、絶賛説教され中、てへ。

 

霊夢 「男だったらそれぐらいで怖がるな」

 

ガロウ 「むりですよー」

 

 

 

ー裃 仁来の場合ー

 

 ビチャ

 

 「うん、なんだこれ、ああトメィトか。」

 

 「おどろけー」

 

 「超かわいい、捕獲ーほかくー」

 

 「いやーーーーーーーー」

 

 

 説教・・・終わり(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




仁来 「おお、やっともどて来たと思ったらお前誰?」

すいません、beteの弟betaと申します。

仁来 「なぜ、兄の方は来ないんだ?」

兄いわく自分の黒歴史になって、小説を見返すのが恥ずかしいらしいです。

仁来 「あと、家は・・・」

・・・・・

さあ、次回予告だよ。

仁来「俺は、お前らをぜったいゆるさなーい(涙)」

なんと、日常編が終わり、次の話へ、

期待しないで待ってねー

それじゃあ、せーの

「「楽しんでいってね」」

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