俺のpspとともに幻想入り   作:bete

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投稿が遅かったのは、家庭事情です。

今回短いのは、セーブデータのせいです。


赤と黒が対立する紅霧異変
チーム、出陣!


仁来「・・・紅魔郷の始まりか」

 

原作の異変が始まり、モンハン組(二人をこれからこう呼ぶ)の二人は驚いている。

 

ガロウ「なんですか!?これは!」

 

望「すごい・・・。」

 

間違いない、これは・・・

 

霊夢「異変よ」

 

つまり、吸血鬼たちのところへと、向かうことになる。

 

霊夢「たぶん、こんなことをする奴はある程度の力と、適当な理由を持っている奴に違いないわ」

 

魔理沙「そんなやつは、この霧雨魔理沙がぶっ潰してやるZE☆」

 

このふたりは、こんな状況でも揺るぎないな・・・

普通なら、驚いたりしたりするのに。まあ・・・このふたりに限ってはないか☆

 

霊夢「とりあえず、解決に行くわ、あなたたちは行くの?」

 

幻想入りした、俺たちはあまり戦うことをしないから聞いているのだろう。

まあ、俺は迷いはない。

 

仁来「俺は行く」

 

モンハン組は悩んでいる。行ってみるべきか、行かないべきなのか。

そして、結論は・・・

 

ガロウ「僕は行きます」

 

望「・・・私も。」

 

モンハン組も行くことが決まった。つまりは弾幕ごっこに参戦するということなので。

 

霊夢「あなたたちに、これを渡すわ」

 

と言って、白紙のスペルカードを20枚渡した。

 

霊夢「これに、念を込めると完成するわ。」

 

ふたりは念を込めると、カードが光った。

 

そして、手持ちが・・・

 

【ガロウ】

 

複製「コピーブレイド」×4

心眼「太刀斬り」×3

量産「剣の降臨」×2

〇龍「ミラ〇〇〇〇」×1

 

【望】

閃光「星行頭落」×4

弾符「ライトシュート」×3

罠符「雷光球」×3

 

となった。

 

 

仁来「あと、俺からもひとつ渡そう。 飛翔石だ。」

 

そう言って、俺は手持ちにあった黒くて、透き通って石を渡した。

 

ガロウ「これは?」

 

仁来「これは俺がお前らの武器を強化していた時に、そういえば何もないけど空をモンハン組は飛べるだろうかと思って、ついでに作ってみた。これは、ただの石ころに、俺の神力を込めれるように加工して、神力をありったけ詰めたものだ。誰でも飛べるように、神力の流れ方も工夫した。というわけだ」

 

ガロウ「ありがとうございます。モンスターハンターは、少なくとも僕たちは、飛べませんからありがたいです。」

 

さて、準備は整った。

 

仁来「じゃあ、異変解決にいこうか。」

 

魔理沙「とっとと行って、とっとと帰るぞ!そしたらみんなで・・・宴会だ!!」

 

本音が出てるよ、本音が・・・

でも、宴会は確かに楽しそうだな。楽しいことは好きだから魔理沙の言っているように、とっとと行ってとっとと帰る!

 

こうして、俺ら異変解決チームは博麗神社を後にした。




短い・・・

仁来「余裕はどうした、余裕は」

そんなものは亡くなった!

仁来「死んでどうする!?」

いや、マジで大変なんです。(テストの結果が心配やらで)

仁来「テストで、まずい点数を取ったらシャレにならないからな。仕方ないよな」

というわけです。

遅れてしまってすみませんでした。

次回も遅いかもです。

仁来「それでも、皆!次回も!」

「「楽しんでいってね!」」
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