望「始まるぜ」
空白期編
数多の戦いの末に平穏な生活を得た望達。しかし、そんな彼らの前に新たな敵が現れる。
?×4
「「「「変身」」」」
『『『『Open up』』』』
望
「どうやら、戦うしかないようだな……!」
敵の正体と、その目的とは?
そして、スカリエッティからのメッセージが送られてくる。
スカリエッティ
『君の力を貸してほしい』
望
「悪いが、犯罪関係ならお断りだ」
望は、ナンバーズ側で何を見るのか?
真StrikerS編
スカリエッティ側での平穏な生活を送る望達。そこへ、今度は管理局上層部の魔の手が忍び寄る。
管理局特殊部隊隊長
「総員、変身せよ!」
『『『Complete』』』
望
「多勢に無勢もいいとこだな、これは……」
圧倒的戦力差にピンチに陥ったその時、次元を超えて戦士達が集結する。
?1
「言っただろ? ライダーは助け合いだって」
?2
「みんなのピンチは見過ごせないからね!」
一致団結する彼らの前に、全てを操っていた黒幕が現れる!
???
「俺の力の前に、絶望するがいい!!」
望
「俺は絶望しない……お前を倒すまでは!」
今ここに、次元世界を救う戦いが始まった。
?3
「しゃあっ! いくぜいくぜいくぜぇぇぇぇぇええええええええ!!」
?4
「「さあ、―――! お前の罪を数えろ!!」」
?5
「タイマン張らせてもらうぜ!!」」
?6
「―――。希望の力、受けてみろ!」
『魔法少女リリカルなのは 運命を変える者 2nd season』
望・?7
「「さあ、地獄を楽しみな!!」」
to be continued……
※実際の内容は予告とは異なる場合があります。ご了承下さい。
望
「って待てや作者!」
レイブラスト
「はい? なんでしょう」
望
「これ今のアンタに書く余裕あんのか!? もうすぐ期末テストなのに!!」
レイブラスト
「大丈夫ですよ。終わってから書きますから」
プレシア
「でも確か、あなたの場合って全部一通り書いてから上げるタイプだったわよね?」
リインフォース
「全部完成するのにどれだけかかるんですか?」
レイブラスト
「………………さあ?」
望
「おい!?」
アリシア
「だけど、必ず書いてくれるんだよね?」
レイブラスト
「もちろんです。予告まで出しといて、書かないなんてことはしません」
なのは
「私の出番、あるかな? そんなに出番多くなかったし……」
フェイト
「私としては、デバイスのパワーアップについてが気になるけど」
レイブラスト
「デバイスの件は任せておいて下さい! 出番は……どうだろうか?」
はやて
「ただでさえシュウトさん達が参加してキャラが多くなるのに、他にも出すんやから……」
望
「削られる可能性大だな」
レイブラスト
「と、とにかく、読者の方に気に入ってもらえるよう、頑張って書き上げます! 上げるのは当分先になるかもしれませんが、よろしくお願いします!!」