こら!そこ。内容が薄いんだろとか言わない!
はい!前回はたくさんの方に見てもらえてありがとうございます!では今回もかいていきますよぉ!(2回目)
前は謎の語る人で終わりました!さてこのあとどうなることやらお話(ものがたり)は続く!
〜とある街〜
痩せている男「くそっ!あいつが現れるとか
聞いてねぇよ!」
眼鏡をかけた男「はぁ・・・はぁ・・・」
禿げてるおとk「うぉい!なんで俺だけ禿げてる男なんだ
よ!」
少し筋肉質な男「ま、まぁ。ハゲよりはいいな。よく直し
た」
カツーン、カツーン、カツーン、カツーン
金髪の男「おやおや?どうしました?その程度ですか?」
青髪の少女「兄さん。意地悪しないの。ニヒヒ」
オレンジ服の女「・・・アハッ」
黄色の髪の男「お前らやめなさい。」
3人「はーい。父さん。」
痩せている男「ヒィ!」
眼鏡をかけている男「こ、この金は返す!だから」
筋肉質な男「たのむ。見逃してくれ!」
父親と呼ばれる男「んー。いいよ。」
3人の男達「本当に!?」
父親と呼ばれる男「うん。ただし1人は生贄として死んでもらうけどね」
3人の男達「!?・・・なんで!?」
父親と呼ばれる男「だって。この俺死神の〝テートラル″と
知って金を奪ったんでしょ?」
3人の男達「・・・たのむ・・・たのむ・・・たのむ。たのm」
金髪の男「あー…めんどいからいいや。全員消去」
そう金髪の男が言うと3人の体が急にしぼみ、乾いた布のようになって喋らなくなった。
テートラル「おい。ヴェルジュ」
ヴェルジュ「だってめんどいんだもんこいつら。入口の
こと言わねぇし」
青髪の少女「兄さんはやりすぎです」
ヴェルジュ「おいおい。イルミナだって笑ってたじゃん」
イルミナ「……笑ってない」
オレンジ服の女「いや、笑ってたじゃん」
イルミナ「それはユキナ姉さんでしょ」
ユキナ「まぁね。ほらさっさといこじゃないとトホプが
怒っちゃう。」
テートラル「あぁ、帰るとするk……」
ボスらしき男「おいおい。なんでこんな所に死神の甘党がいんだよ!クソッ!」
テートラル「あれ?死神の甘党なんだっけ?俺?」
ユキナ「あー、今日はケーキ食べてないから気づかないと思うけど普段食べててその名前が着いちゃったんだわ」
テートラル「ま、まじか。(´•ω•`)甘党ねー。まいっか」
ボスらしき男「俺一人じゃ無理だ。逃げるしかない!」
ヴェルジュ「ニコッ。どこいくの?」
ボスらしき男「ヒッ!?いつの間に!」
ヴェルジュ「静かに質問に答えて答えたら殺さないか考えてあげる」
ボスらしき男「わ、わかった。わかったから。」
甘党(テートラル)「誰から頼まれた?」
ボスらしき男「誰かはしらねぇ!ただ黒いやつに写真渡されてこいつをやれば100万やるからって言われてそれで……」
甘党「ふーん。もう良いよ。消えろ」
そう言うとボスらしき男はまるで、全方向から圧がかかったかのように潰れ血を流しながら息絶え四角のブロックになった
甘党「黒いやつねぇ……まぁ、軽くみはるか。
全員につぐ!ここを少しの間みはる!潜伏して見ろ!」
3人「了解!」
甘党「トホプ。すまんな今から言う場所に来てくれ。」
トホプ「わかった。ついた。」
甘党「なら気配を消せ。そいつが来るかもしれねぇ。」
黒い服に見をまとったモノ「ニヤリ。やはり、あいつは……
クククっクハハハハ。楽しいなぁ。ふふぅ、さて、彼らは5人か。(グリンッ!」
5人「!?」
黒服のモノ「またね」ダッ
甘党「奴を逃すな!追うぞ走れ!」
四人「了解!」ダッ
黒服のモノ「次元移送」
5人「くっ!」
5人は黒服のモノが開いた扉により空中、いや別の世界に飛ばされていた。そして五人の考えは一致していた。
あのモノにかまされたと。
ドサッ
甘党「うぅぅっ。皆大丈夫か?」
四人「なんとか。イテテ」
紅白の女「いや、まずなんであんたらが空から来るのよ」
甘党「!?なにもんだ!」
紅白の巫女「こっちが誰だって話よ。まぁ、いいわ。私は霊夢。博麗霊夢。ここの巫女をやっていて、この世界幻想郷を管理してるものでもあるわ。」
甘党「やはり、別の世界か。幻想郷というのか。済まなかったな霊夢。俺らは黒服のモノをおってるうちにここに飛ばされたんだわ。」
霊夢「ふーん。なんでもいいけど。
とりあえず。消えるか私と戦い幻想郷に認められるかしなさい。
それがここのルール。郷に入っては郷に従えよ」
甘党「なるほどな。この世界で生きるにはまずは世界に認められるということか。
興味深いね。まぁいいや。悪いが手加減はできんぞ。」
霊夢「あんたこそすぐ死なないでよね。あとそこの四人はこいつが戦って出た結果を連帯で受けてもらうわよ」
四人「あ、はい。(私(俺)も戦いたい」
霊夢&甘党「いざ!尋常に!」
ハァイ!!書き終わりましたが。見事なまでにバラバラですね。こりゃあてぇへんだ。次回からはバトルに入りますので色々あるとおもいます。能力とかも次回で!
では!また次回のお時間まで!