はい。息抜きにギャグ回?かな?になります。
面白いかは分かりませんが最後までごゆっくりご覧下さい
それでは皆さん恒例のアレ行きますよ!
さぁ!お話《 ものがたり》を始めよう!
〜地獄〜
映「……考えても無駄か。行動に移すしかないのね」
ガチャッ
甘「しっつれーいすーるよーって……ありゃ?」
映「貴方はなぜ私が考え事をしていると来るのですか」
甘「いやーわからんティウス。あ、それより
こまっちゃんがさー休憩(サボり)してたよー(´∀`)」
映「ふっ」
甘「映姫っき?」
映「もう、私も疲れましたよ。
毎日アホとサボり魔とチャラ男の相手」
甘「俺は入ってないね!(´,,-ㅿ-,,`)」
映「あんたと小町が一番ストレスだァ!」
甘「痛いッ痛いッ。悪い悪い飲みおごるからね?」
映「奢りですよ。小町とチャラ男もつれて説教です」
ヴェル&小町「ウェ!?」
甘(いつから居たん?……ま、いいか(・∀・))
〜夜雀庵〜
ガラガラっ
ミスティア「いらっしゃいませー……」
甘「大将!あいて」
ミスティア「すいませーん。閉店です」
甘「なして!?俺何もしてないよ!」
ミスティア「嘘言わないでくださいよ!お酒飲むだけ飲んで酔ってないとか言いながらカウンター破壊しかけたの誰ですか!」
映&ヴェル&小「ジー(<●>ω<●>)」
甘「ソンナコトヤッテナイデスヨアハハハ」
映「とりあえずこの阿呆は何とかしときますので。今日入れてもらっても?」
ミスティア「まぁ、映姫様がいらっしゃるなら大丈夫だと思いますが」
ヴェル「まぁ、女将の分も親父が払うし大丈夫」
甘「ウェッ!?」
4人「ゴチでーす」
甘「今月は酒控えよう……(;´д`)トホホ…」
1時間後……(*゚∋゚)クルックー
映「大体よォ……なぁーんで私が上のヤツらの仕事もしなきゃなんないのよー」
ミス「確かに…頑張りすぎですよね!映姫様は!」
映「映姫様とかじゃなくて気楽に呼んでよ女将」
ミス「え、えーと」
甘&ヴェル「映姫っきw」
ミス「じゃあ、映姫っきで(*^^*)」
映「よし!それでいいよォ!」
小「これ、大丈夫かな。明日全員二日酔いでしょ……鬼殺しを1時間で3本開ける上司って他にいないだろーなー。」
映「おぅ、なんだよー小町ー。あんた呑んでないじゃない。」
ギクッ
小「のの、呑んでますよォ。(;¬∀¬)ハハハ…」
映「いーや、飲んでない!のめぇーーwアハハハハ」
甘「いぇーい!」
ヴェル「これ、あかんやん……まぁ、おもろいしいいか」
小「ぷはっ、あーもう!こーなったらやけ飲みじゃあ!」
この後3時間飲み続けた、甘党、映姫、小町、ミスティアは普通に二日酔いしたらしい。
〜翌日 地獄にて〜
映「ーーーっ。頭痛い、飲みすぎたのか記憶が……」
甘「イタタッ、おはようございます……イテテテッ」
小「フワァッと、おはようございます。みんな二日酔いっすね」
ヴェル「俺はしてないっすけどね。あれだけ飲みゃそうなるな」
3人「!?」
映「これって」
甘「あー、これは」
小「オップ」手で塞ぐ
3人「やばい!」
3人は一心不乱にトイレへ駆け込み綺麗な虹を咲かせたという。
ヴェル「これだから飲みすぎって良くないよね。みんなも、〖 酒は飲んでも呑まれるな〗だからな!ヴェル兄さんとの約束だ!」
チャンチャン
「ウォォエエェェっ……_:(´ω`」 ∠):_チ-ン」
はい!ギャグ回という名の飲み回ですね!
えぇ!
ネタがなくなってこまってたら思いついたんで書いてみました!まぁ、シリアス続きも疲れますしね。
書いてて楽しかったですけど。また書きたいな
それではここまで読んでいただきました皆様ありがとうございます!
ぜひ、ご感想ご意見よろしくお願いします。それではまた
次回のお話《 ものがたり》で!