前世殺人鬼が転生して日本のヨハネスブルグで生きてく話 作:まっぴりんちょ
他のやつでも言ってますが!!!!活動報告にアンケート記載しました!!!よろしくお願いいたしまあああああああああああす!!!!!
9/23追記!!!!
スコッチの本名がわかったので諸伏景光にします!!!
おっす!オラ達川美華だ!!!
いきなりすまないな。なんせテンションがおかしかったものでね。
さて、今は射撃授業です。
あのですね。前世が
なんせ転生してからも実家の地下に射撃場を造ってもらうぐらいだし。
今回は~どこまでできるかなぁ~。テンションがおかしいな....我ながら
〈景光side〉
「諸伏......700ヤード!!!」
おぉーと周りがざわつく。
まぁ撃ててもそんなにいい感じはしないんだが....
このあとは美華だよな~あいつの腕がどんな程なのか見てぇわ
「次!!達川!「教官。700はすでに撃てるので800から始めていいですか?」あ。あぁ...」
おいおい800から宣言かよ。うっわすげぇ。
周りの奴らは「できんのかよ」とか言ってるけどほんとにできんのか?
バンッ!!!
見事に周りを裏切る800ヤードからワンホールショットを決めやがった。
「達川!!800ヤード!!」
すっげぇな....ワンホールショットなんて決められるなんて男子でもできないわな...
と思った瞬間。
ドガンッ!!!
あいつは後ろにおいてあるドラム缶をぶっ倒した。
その上どっから持ってきたのか不明な木の板があいつの手にあった。
そしてそれをドラム缶の上においてまるでシーソーのように配置した。
そこまではまだわかる。わかるんだよ。。。。
あいつはその上に乗りやがったんだよ!!!
おいおいまさかその上で撃つのか??!!!嘘だろ!!!!?????
バンッ!!!!
美華は920ヤードからワンホールショットを決めやがった。しかもドラム缶の上で。
これには教官も驚いた様子で目がかっぴらいてる。
ゼロも開いた口が塞がらない状態だからな......
「教官。ありがとうございました。」
お前はこの空気でよくひょうひょうとしてられるのな.....
帰り際、美華が「腕鈍ったぁな....」って言ってたのを俺は聞いたぞ...お前は化け物ですかね...??
〈美華side〉
腕が!!!!!!鈍りました!!!!!!!解せぬ!!!!!!
あー昔はもっとできたのに!!!!!
「あぁ....あの頃もっt「あの頃っていつですかねぇ美華チャン??」」
おう......松田がそこにいた.........
顔近い近い!!!!
無理キュン死する!!!!
「お前なんであんなことできるんだよ?」
「あー昔やったことあるからさ....アハハ」
「あの頃っていつですかねぇ???」
「あ....えと......サバゲーにのめり込んでた時期.....ですかね?」
嘘じゃない!!嘘じゃないよ!!!転生してから私の趣味はサバゲーですからね!!!
「お前サバゲーなんてできたのかよ。」
うるさいですね!!!!
「うるさい。もう私は行くz「なぁ。美華。」あ"?」
「今度の日曜空いてるか?」
「え...まぁ暇だが。」
「じゃぁ10時宿舎前な。」
はい?????待ってなにこれ私死ぬの?デートってやつですか???警察学校組好きに私殺されない???
あああああああああなんでこんな爆弾落としやがった!!!松田!!!!!あとでしばく!!!!!!!!
次回美華は生きてけるのか!!!!!????