カゼハヤ・カミト
知っての通りの主人公
赤子の時に教導院に攫われて暗殺者としての訓練を受けた。
精霊使いとしての能力を持っており教導院の老人たちからは〈魔王の後継者〉と
呼ばれていた。
レスティアと仮契約する際に放置された刀型のソードデバイス、《シラヌイ》を
見つけ、契約した。
教導院が滅んだ後に逃走し、骸連盟〈マーダーズ〉に入籍し以来として
グレイワースの暗殺を受けるも失敗した。
その後グレイワースの下で召使(メイド服)としてだけでなく暗殺者の
カウンターとしても起用された。
ある理由でレスティアを手放してから3年後にグレイワースに呼び出されるが道中にクレア・ルージュと遭遇し、戦い沙汰となった。
クレア・ルージュの目的は1000年前に存在した伝説の精霊
《セヴェリアンの聖剣》を抜いたが暴走し、仕方なく契約した。
その後グレイワースとの取引にてアレイシア精霊学院に入学。
その際に一時であるがクレア・ルージュにしつこく勧誘された。
また、契約した精霊〈エスト〉を新たに迎えた。
精霊使いとしては初期段階においては素人クラスであったが戦えば戦うほど
何か思い出したかのように成長していった。
同居人としてレオノーラと同居している。
クレア・ルージュが狂精霊〈ゲシュペンスト〉にて大会を混乱に陥り、
その際に賞品でもある軍用精霊の暴走に立ち会い、《シラヌイ》で迎撃する。
第2巻においては《シラヌイ》とエストを使った戦闘が主流となり、
事実上二種類での使用となっている。
フィオナが入学したその日にジオ・インザーギと学院にて戦闘。
それを捕らえる仕事と軍用精霊〈ヨルムンガンド〉の再封印を命じられ、
鉱山都市《ガド》に向かった。
その際にマルカファル王国の商人であり、ギルゾレイクファミリーのボス
《マギアルカ・ゼン・ヴァンフリーク》と《アルマ》に出会った。
その後エリス達を倒したジオ・インザーギを見つけ、共闘するも
あと1歩のところで邪魔が入った。
その後マギアルカと共闘することとなり、真祭殿においてジオ・インザーギの
絡繰りを推測し、勝利するもフギル・アーカディアにより
ジオ・インザーギであったバケモノ相手に戦う事となった。
その際に共にいたレスティアとエストの剣の二振りをシラヌイで使って
勝利するもジオ・インザーギは死亡した。
その後にマギアルカに本格的な機竜での使用法を教授された。
その際に新たなるチーム編成に伴い、エリス、フィオナ、レオノーラが
加わった。
第3巻において、新たに加わったヴェルサリアに機竜での決闘を布告され、
これを受諾。
戦闘は引き分けに終わったがその実力は確かなものとなった。
第4巻においては試合会場に向かう最中に軍用精霊《デス・ゲイズ》と
空中で交戦することとなった。
辛勝した後に教導院において組んでいた少女、《ミュア・アレンスタール》に
再会。
その後の晩餐会においては《レン・アッシュベル》らしき人間からある物を
投与され、痛みながらも竜匪族の人竜部隊団長《ドラッケン》と戦闘。
マギアルカの介入にて何とか退くも投与された何かに蝕まれ、命の危機に
直面していったがエストの力で回避したがその際にエストは消えた。
その正体は嘗て前ブレイドダンスにおいての優勝者
《レン・アッシュベル》本人であるのだが知っているのは相棒の《シラヌイ》と、レスティア、グレイワース、フィオナ、ヴェルサリアだけである。
その後エストの手掛かりを求めて古代図書館にて
『アレイシア・イドリース』直筆の記録書を手に入れた。
呪いはフィオナの助けにより現在の火の精霊姫であるレイハによって
解呪されるもその後からアレイシア・イドリースの記憶が見えるように
なってしまった。
ルミナリス戦の際に危機に陥った時にエストを再召喚に成功し、勝利した。
保有№は101
対ネペンテス・ロア戦に於いてはエストの姿を槍に形状を変えて勝利した。
またレン・アッシュベルらしき人間とも戦い彼女の招待の一部を見た人間の一人
ブレイドダンス前にグレイワースから絶剣技の奥義を伝授されそれについて
考察中。
『テンペスト』にてリリィと交戦しているエリスを救出するも媚薬によって
性的な干渉をエリスからされてしまい其の儘去れるがままにファーストキスを
奪われた。
ロスト・カテドラル戦に於いてはレン・アッシュベルらしき人間・・・ルビア・エルステイン相手に戦っている中でアレイシアの記憶を見た。
優勝後はヴァンハイム公国にてルクスと出会い他国との交流を果たした。
帰国後はルーリエに狙われるも命からがら何とかなった。
レオノーラ・ランカスター
本来なら《ドラグニア竜皇国》に在籍していたがとある《アビス》戦において《ヘイブルグ共和国》に吸収された。
機竜、《メイルストーム》を保有し、精霊《グリムゲルデ》と契約している。
親友を恩人でもあり憧れでもあった《ローザ・グランハイト》に全員
殺された後に家族を殺され、天涯孤独となって国外脱出した後に
チームメイトでもあったリンスレットの家に一時的に身を寄せた後に
グレイワースの推薦で入学した。
独り身であるが真面目で優秀性である。
機竜においては下位ランクであるが一通りのやり方は学んでいる。
主に機竜での戦闘に重点を置いているが精霊使いとしての腕前は1流である。
ジオ・インザーギ戦の後にカミトのチームに入り、ブレイドダンスに出場した。
テンペストでは遺跡に転移されてしまいグリムゲルデの案内でとある秘密に差し迫った。
ヴェルサリア・イーヴァ・ファーレンガルト
先のブレイドダンス出場であると同時にレン・アッシュベルの正体を知る一人。
元々は下級貴族の出であるが精霊使いとしての実力を評価され、養子となった。
エリスとは義理の姉妹であるが仲は良い。
1年生にしてブレイドダンスに出場出来る程の実力者であったが
レン・アッシュベルに瞬殺され、意気消沈しアストラル・ゼロで精霊に殺されて
死のうと思っていたところにフィオナと襲っていたドリアードに遭遇。
死ぬと確信した時にカミトに出会い、その正体を知る。
カミトとの言葉のやり取りの後にもう一度再戦を約束するもそれは
3年先となった。
治安維持組織シルフィードの団長であり実力は確かである。
3年後にカミトと再会するも忘れていたことに少し・・・キャラ崩壊したが
思い出してくれた後にカミトの頬に口づけをした。
機竜は《カオスブレイカー》、精霊は《サイレント・フォートレス》
カミトのチームに入った後に機竜での決着を所望した。
カミトに対しては好意を抱いており、再会に備えて料理の特訓もしている。
テンペストにてカミトを狙うルミナリスと現在交戦中。
その後にルミナリスと共に共闘となった。
エリス・ファーレンガルト
先のブレイドダンスにて《レン・アッシュベル》に憧れを抱いておる少女。
シルフィードと言う学院の治安維持組織にて団長補佐を任されていた。
精霊は《シムルグ》、機竜は《ワイバーン》
団長補佐に選ばれているだけあって実力は確かであるが優等生型であるため
授業の単語を全て書くと言う堅物なところがある。
一時はカミトを不安視していたが軍用精霊の戦いの後にカミトの実力を見て、
見直し勧誘することもあった。
ジオ・インザーギ戦の際に自身のチームメイトがやられたため、カミトの
チームに入り、マギアルカの教えを請いた。
機竜での戦闘は主に接近戦であるためある程度万能型でもあるミュアに
やられかけた。
カミトが教導院出身であることを知っている人間であり、チームでは
エリスのみである。
胸が大きい事がコンプレックスであり、最近は甲冑が付けづらいと漏らすことがある。
対ネペンテス・ロア戦の際にはカミトの真実を聞いても受け入れた。
テンペストにてリリィ相手に苦戦するもカミトの協力で難を逃れるが
媚薬の影響で性的な干渉をするがためにキスしたどころか其の儘
初絶頂をしてしまったある意味可哀そうな少女①
ロスト・カテドラル戦に於いてシェーラ・カーンのパンダ―スナッチによって
シムルグを奪われて戦線離脱となった。
フィオナ・レイ・オルデシア
オルデシア帝国の第2王女であり、神儀院に在籍していたが
クレア・ルージュの姉のルビアの出来事により精霊が使えなくなった為、
神儀院から追放され《ロストクイーン》と呼ばれるようになった。
前回のブレイドダンスにおいてレン・アッシュベルの戦いを見た後に精霊が
使えないかアストラル・ゼロに行くも失敗し、ドリアードに襲われかけた。
その際にレン・アッシュベルの正体も知った。
その後は精霊鉱石を使って不法入学した後にジオ・インザーギ戦に参加。
その戦いに置いて儀式演武を使って補佐に周りジオ・インザーギの精霊を
無力化させた。
カミトのチームに入り、マギアルカの教えを請いた後に精霊が使えるように
なった。
精霊は《ゲオルギウス》、機竜は《ドレイク》
本人曰く、耳年増であるが初心だと告げているが本当なのかどうか知らない。
両親に対しては険悪であり、女王の資格を返上し、マギアルカに商売の
イロハを教わり、見返したいと思うぐらい嫌いであるそうだ。
テンペストではミュアが扱う№によって拘束されて何処かへと・・・
鼻水で顔まで覆われて失神中。
その後にレン・アッシュベルらしき人間・・・ルビア・エルステインによって
闇の精霊姫とされてしまいそうになっている。
クレア・ルージュ
本来ならメインヒロインであるのだが本作では不遇キャラ。
名前自体が偽名で本名は《クレア・エルステイン》なのだが姉が炎の精霊王を
奪い、脱走したため家は取り潰された。
家を取り戻すこととルビアに真実を聞くために強力な精霊を手に入れたいと
やっきになっていた。
カミトがエストと契約した際には本人の事を《奴隷精霊》と呼んでカミトを
無理やりチームに入れさせようとした。
精霊は《スカーレット》
エリスとの決闘の際には途中で割り込んできた魔精霊すら契約しようと
意気込むがスカーレットがやられたのを見て意気消沈し、カミトが倒した際には
カミトに対して嫉妬の心が出来ていた。
軍用精霊をかけた試合においては精霊無しで戦おうとするも酷い結果であると
同時に姉を馬鹿にすることを言った上級生に対して怒りが込みあがり直前に
レスティアに貰った狂精霊《ゲシュペンスト》を使って全ての精霊を
暴走させるもレオノーラによって阻止された。
ジオ・インザーギ戦時に洞窟内で負傷し戦線離脱したがブレイドダンスに
出場できないと知るや否や呪装刻印を使って出場したいというが
グレイワースの叱責で没となりその後は抜け殻の様になった。
リンスレット・ローレンフロスト
今作においての不遇キャラその2
高飛車で自分と同等の人間しかチームに入れないというとんでもない性格で
あるが本当は面倒見の良い少女。
クレアの事もそれとなく気にかけているが基本的には会えば喧嘩が普通である。
レオノーラと組んでいたがジオ・インザーギ戦において負傷し、
ブレイドダンスに出場できなくなってしまった。
グレイワース・シェルマイル
元オルデシア帝国最強の12人の第1位であったが引退し、アレイシア精霊学院の学院長になった。
カミトを引き取って色々と世話をしており、日常における常識を教えた人間。
精霊は魔精霊で《伯爵》と呼んでいる。
39だがその見た目は正に20代と言っても差し支えない人間であるがこれは
2回前のブレイドダンスにおける願いの副作用であり1定周期で若返るそうだ。
実力は正にバケモノランクでありカミトですら死を覚悟したほどである。
自分の生徒に危害が出た場合はあらゆる手段をもって下手人を葬る。
嘗ての教え子でもあるヴィヴィアン・メローサによって教え子がバケモノに
変えられた後は必ず殺すという宣言もした。
カミトに対しては親の様に接している。
ブレイドダンス本戦前にカミトに絶剣技の奥義を伝授するも
その後に体調を崩して倒れた。
心臓に何か埋め込まれていると言うのが原因である。
その後呪装刻印が原因であることが判明した。
ラッカ、レイシア
エリスと同じくシルフィードのメンバーでエリスのチームメイト。
ジオ・インザーギ戦によりチームから離れた。
ヴィヴィアン・メローサ
マーダーズの組織に属するエルフィム族の女性
呪装刻印に長けており生徒にそれをばら撒いていたが更にある秘薬と№を売りに出して
オルデシア帝国において指名手配犯となった。
ある少女と国外脱出した後、行方知れずとなった。
フレイヤ・グランドル
アレイシア精霊学院の教師でレイブン教室担当。
グレイワースが最も信頼している女性で影魔法の使い手。
グレイワースによって軍の諜報を任じられてしまうという教師と言うより諜報員紛いなことを
されている女性。
ジオ・インザーギ
自身を〈魔王の後継者〉と自称した男性。
カミトと同じく教導院に入っており、暗殺や精霊の使い方を学んだ。
教導院が崩壊した時に脱走し、数々の精霊を奪った。
精霊においては鉱石や呪装刻印で使用していることから半端モノと呼ばれていた。
フギル・アーカディアが№と特殊な薬の投与によって精霊と融合し、バケモノとなった。
カミトによって倒された後にアストラル・ゼロに体を奪われ、送還された。
カミトに対して見下していた態度から一変し、命乞いをしていたが結局体は精霊となって消えて
行った。
保有№ 72(その後にカミトが押収した。)
ミュア・アレンスタール
若干12歳であるが教導院において№2の実力を持っている。
幼い時に自身が育っていた村の守り神でもある精霊を狂乱させ、暴走させたのちに村を追放され、
教導院に入った。
カミトの事を兄の様に接しており同じ教導院所属のリリィとも仲がいい。
教導院崩壊後は紆余曲折を経て、ドラッケンが所属している竜匪族に入団し、機竜をもらい受けた。
異能は《愚者の万力》、機竜は《ワイバーン》
№を保有しているようであるがそれが何なのかは不明
その後な少女41を所有しており精霊は『バグ-スキュラ』。
能力は鼻水を使った操作。
リリィ・フレイム
カミト、ミュアと同じく教導院育ち。
エルフィム族でありカミトの事を心の中では尊敬している。
ミュア・アレンスタールと同じような理由で竜匪族に入団した。
カミトが表社会で馴染んでいることを納得しておらず、目を覚まさせようとしている。
所有ナンバーズは96の『ブラックティターニア』。
神威の吸収やあらゆる毒の生成が得意。
意志を持っており邪悪な力を持っている。
マギアルカ・ゼン・ヴァンフリーク
表向きはマルカファル王国の巨大商業の社長であるが裏ではマフィア、ギルゾレイクファミリーの
創設者。
幼い容姿とは裏腹で年寄りめいた言動と圧倒的な実力を持っている。
カミト達とガドで出会って以降、アレイシア精霊学院においては人員不足のシルフィードの手伝いと、商業展開の拠点としてカミトが暮らしている旧療養所に住んでいる。
機竜側においてはワールドランク第1位であり「金で買った」と言いながらもその実力は確かである。
実際は26歳と妙齢の女性で初めて聞いた際にはカミト曰く「グレイワースみたいだ」と
思うほどである。
機竜は《ヨルムンガンド》
アルマ
ギルゾレイクファミリーにおいて高い実力を持った人間。
少女であるのだが普段は目深な帽子と全身を覆うように服を着ているため少年と間違われることも屡々。
その正体はアディスマータ新王国第2王女「アールマティア・アディスマータ」と言う名前で革命時に自身が隠れていた隠れ家が旧帝国に強襲され、捕まったが命からがらに脱出し紆余曲折を経て
マギアルカに拾われた。
隠れ家は姉がばらしたというのを聞いて恨み高らかに力を付けるうちに三大機竜奥義
「クイック・ドロウ」をマスターした。
努力家でカミト達を気にかけていることから口は悪いが面倒見のいい人間と記憶されている。
フギル・アーカディア
嘗て存在した国「アーカディア帝国」の皇子だが国外脱出した後幾つもの国を渡り歩いている。
自らを先導者と呼び、カミト達に謎めいた言葉を吹きかける。
ジオ・インザーギ戦では謎の薬を投与させ、暴走させた張本人
機竜を持っているがそれが何なのか不明。
ミスシス
フギル・アーカディアに付く謎の女性。
機竜を保有し、3種類すべてをマスターしている。
それ以外は不明。
ルミナリス・セイント・レイシエード
神聖ルギア王国の聖霊騎士団の団長にして全大会の順優勝者。
騎士としての高い忠誠心と実力を持っている。
打倒レン・アッシュベルを掲げて今回の大会に出場しており
今のレン・アッシュベルは偽物だと気づいている。
その偽物に敗れた後に№を植え付けられ、暴走したがカミトによって鎮静化されもう一度の勝負を誓い合った。
保有№は36
テンペストにてカミトを巡ってヴェルサリアと交戦中。
ミラ・バセット
ロッソベル公国の選手所属でリーダー格で《封魔眼》の所有者
最年少の存在であると同時に№の所有者。
嘗ては精霊の影響で国から兵器扱いされて心が壊れかけたところを
ぽんたに救われて感情を維持した。
《封魔眼》に封印された精霊を解放する際に
ぽんたによって《封魔眼》破壊されなかったためカミト達の国に
亡命することはなかった。
所有する№は64
ネペンテス・ロア
レン・アッシュベルらしき人間の呪法によって蘇った存在。
神威を喰い尽くしてそれを自身の力に変えると言う能力を持っている。
全身黒い鎧で包まれていたがその正体は蜘蛛の顔をしたバケモノ
カミトの力によって倒された。
シャオ・フー
クイナ帝国の暗殺拳保有者にして暗殺者。
カミトと同じ様に暗殺経験もある。
カミト達と共闘後にリタイアするもカミト達の協力によってグレイワースの
保護下に入った。
精霊は《白虎》
リンファ、ハクア、ラオ、リオン
同じくクイナ帝国所属の精霊使いでリーダーは第三皇女のリンファ。
四聖獣を模した精霊を扱っており《黄龍》、《青龍》、《玄武》、《朱雀》の
使い手。
シェーラ・カーンの策略によって操り人形とされた。
シェーラ・カーン
アルファス教国の王家の人間。
グレイワースの後継者と呼ばれており魔精霊を扱う。
その精霊は対象を支配すると言う能力で20近い精霊使いを従える程の実力者。
所有する№は67
ルビア・エルステイン
クレアの姉でありカラミティ・クイーンと呼ばれている。
元々は火の精霊姫でありその実力は高いがフギルの言葉に同調してしまい
裏切った。
その後はレン・アッシュベルの名を騙ってブレイドダンス二出場して
カミトの中にある魔王を目覚めさせようと画策してたが真実を知ったのちに№の
暴走によって体が造り変わってしまっている。
使用するナンバーズは84
ルーリエ・リザルディア
オルデシア帝国騎士将第8位で本業はヒーラー、見た感じはホンワカ系だが
実際は教国のスパイとして活動し自らもドラグナイト『ドラウディアス』を持っている。
ばれた後は教国に逃げ帰った。
ヴィレイ・ブランフォード
オルデシア帝国騎士将第9位で諜報部隊の総隊長である、現在は教国に対する対応策に追われている。
保有する№は24
ミレニア・サンクトゥス
神聖ルギア王国の枢機卿であるが教国ともコンタクトを取っている事から何やら不審な動きを企んでいる。
次は機龍関連です。