FAIRY TAIL~魔神の王は二天龍と共に   作:ジャックアルバレス

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今回は、フェアリーテイルでの初仕事です。



初仕事

(メリオダスサイド)

 

 

 よう、メリオダスだ。フェアリーテイルに入って三日ほどたった入ってからの三日間しかたっていないのに俺の生活は充実していたまあ、入って早々ケンカ売られるとは思ってなかったけどなそして今日から、依頼を受けようと思う。

 

 

 メリオダス「マスター、俺今日から仕事受けても良いか?」

 

 

 俺がマスターに聞くとこう帰ってきた。

 

 

 マカロフ「そうか、おぬしにはまだ早いと思うが本人がやってみたいと言うなら仕方あるまいでも、まだモンスター退治など危険な仕事に言ってはならんぞ」

 

 

 メリオダス「ああ、分かった」

 

 

 俺がマスターに仕事の許可を貰うと続いてリサーナが続いたマスターに言った。

 

 

 リサーナ「ねぇ、マスター私も一緒に言って良い?」

 

 

 マカロフ「ん?なぜじゃ?」

 

 

 リサーナ「メリオダスが何か分からないことがあったら教えてあげたいのもしもの事があったらメリオダスに守ってもらうからねぇマスターいいでしょ」

 

 

 マカロフ「むう、メリオダスは最近入ったばかりじゃからのう、少し不安は残るがいいじゃろう、じゃがメリオダスにしっかり守ってもらうことを条件とする、リサーナできるじゃろ?」

 

 

 リサーナ「うん、わかったとゆうことでメリオダスよろしくね」

 

 

 俺はリサーナの返事にこう答えた。

 

 

 メリオダス「おう、よろしくな」

 

 

 その後、俺たちは薬草取りの仕事に行った。

 

 

 (三人称視点)

 

 

 メリオダスたちは薬草を取るためにマグノリアのはずれにある森に来ていた。

 

 

 メリオダス「さてさてさーて、お仕事開始といきますか!」

 

 

 リサーナ「うん!いっしょにがんばろー!!」

 

 

 一時間後,,,,

 

 

 メリオダス「見つからないなぁ」

 

 

 さらに一時間後,,,,

 

 

 リサーナ「見つからないねぇ」

 

 

 さらにもう一時間たった時に事件は起きた。

 

 

 リサーナ「やっと見つけた、メリオダスー見つけたよー」

 

 

 リサーナが周りを見ているとモンスターに囲まれていた。

 

 

 リサーナ「あれ、メリオダスは?って何で私はモンスターたちに囲まれてるのー!!」

 

 

 リサーナにジリジリと近づいて来るモンスターたちにリサーナは恐怖して泣きかけの状態である男の子の名前を叫ぶ。

 

 

 リサーナ「いや、いやあああ、メリオダス!!助けて!助けてよおおお!!」

 

 

 リサーナはもうだめだと思い目を閉じてメリオダスの名前を叫ぶともの凄いオーラを纏った人が飛び出した。

 

 

 「やめろおおおおおお」

 

 

 「「!?」」

 

 

 その人は赤と白をベースとしたよろいを纏った人がリサーナの目の前に立っていた。

 

 

 ???「リサーナ!!無事か!!」

 

 

 その声を聞いたリサーナは思わず抱きついてしまった。

 

 

 リサーナ「メリオダス!!」

 

 

 そう、その声はメリオダスだった。

 

 

 メリオダス「よかった、リサーナが無事で、さてさてさーて、お前ら覚悟は出来てるだろうなぁ!!」

 

 

 メリオダスは少し怒声の混ざった声でそういったその声を聞いたモンスターたちは震え上がって逃げ出してしまった。

 

 

 リサーナ『かっこいい!!』

 

 

 リサーナが内心そう思っているとメリオダスに声を掛けられた。

 

 

 メリオダス「よかった、リサーナが無事で、ん?リサーナが持ってるそれ依頼書の薬草じゃないか?」

 

 

 リサーナ「,,,,」

 

 

 メリオダス「ん?リサーナどうした?」

 

 

 リサーナ「え、ああうん大丈夫だよ////それよりそのよろいどうしたの?」

 

 

 メリオダス「ああ、このよろいはn「それについては俺が説明しよう」

 

 

 メリオダスがリサーナに説明しようとするととこからともなく声が聞こえた。

 

 

 メリオダス「いいのか?」

 

 

 ドライグ「ああ、遅かれ早かればれる事になるんだこの娘にはいいだろう」

 

 

 リサーナ「え?この声何処から聞こえてくるの?」

 

 

 メリオダス「ああ、これから説明する」

 

 

 ドライグ「詳しいをするから相棒に触れてくれ」

 

 

 リサーナはメリオダスに触れると二人とも森の中で気絶した。

 

 

 (三人称視点終了)

 

 

 

 

 

 

 

 




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