さてやって参りました第2話!
Roseliaはこれからデレさせるだけですが他の4つのバンドはとりあえず出会わせなければならないので悩みますねぇ
今回はポピパの面々に響也が邂逅します!
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リサさんから連絡を受けて次の日、俺はCiRCLEの入り口前にいた。
「…何が待ってるんだろう、昨日の事でみんなが物申したいとか?
帰ろうかな…まだ間に合う」
べ、別に怖気付いた訳じゃないぞ?家に忘れ物を取りにか…
「菅谷さん?さっきから何をブツブツと喋ってるんですか?」
「ヒッ!?…って氷川さんかぁ~脅かさないで下さいよ」
後ろから話しかけてきたのは氷川さんだった
その後ろにはRoseliaの面々が揃っていた
…リサさんのやつ笑ってやがる
「別に脅かしたつもりはありません!ただ入り口で独り言なんて喋ってたら一歩間違えたら不審者ですよ?」
「それはごめんなさい…」
怒られてしまった
「響也ちゃんと来てくれたんだね、来ないかと思ってたよ」
リサさんにそう言われる、いやまだ笑ってんのかよ…そろそろやめろ
「ところで俺を呼んだ理由は?…まさかみんなで寄ってたかって俺を虐めるとか…?」
「そんなはずないじゃん、何怯えてんのさ響也」
「そ、それならいいんだけど」
「…と、とりあえず中に入りませんか?なんか注目浴びてますよ?」
白金さんの言葉で周りを見てみると結構な人数の通行人が立ち止まってこちらを見ていた
「…そ、そうだね」
俺は白金さんにそう返事をした
スタジオに入った俺たちは、俺を除いて練習を始め、俺はその様子を椅子に座って見ていた
しかし湊さんの声は聞き惚れるな、氷川さんやリサさんは努力の証がちゃんと出てるし白金さんはちょっとオドオドしてる以外は完璧
あこちゃんは…元気があっていいな
「…少し休憩にするわ」
湊さんがそう言うとみんながふぅと息を吐いた、体力もあるみたいだしこれなら長丁場のライブでも耐えれそうだね…俺は一体どこから目線なのだろうか(笑)
「みんなおつかれさま、俺もいいもの聞かせてもらっていい気分だよ」
そう言うと何故かみんなは集まってひそひそ話をしていた…俺なんか変な事言ったか?
話が終わったのか湊さんが言葉を発する
「響也、少し頼みたいことがあるんだけど?」
「なんでしょうか?」
「…私たちの、Roseliaの…マネージャーになって欲しいのよ」
…へ?
「マネージャーですか?どうしてまた」
そう言うと今度は氷川さんが
「菅谷さんが昨日した演奏でみんながひとつの考えに辿り着いたんです…素人が独学でいくらやっても素人から抜け出せないと
だったら天才に教わればその先が見えるんじゃ無いかと
お恥ずかしい話ですが私は努力しかないんです…天才の妹に抜かされまいと必死に頑張るしかないんです
でも妹が私と同じギターをやり始めて正直心が折れそうになりました…
私の今までの努力はなんだったのかと
そんな中昨日の菅谷さんの演奏を聞いて、もしかしたら菅谷さんから教われたら私は少しでも成長できるのではないかと
その話を皆さんにして皆さんもそう思ってることがわかりました
お願いします菅谷さん…マネージャーでなくてもいいんです、私たちに1歩先の光を見せてくれませんか?」
氷川さんは頭を下げる、それを見てRoseliaの面々が全員頭を下げた、
「…皆さん頭をあげてください」
俺がそう言うとみんなが頭をあげた
「正直言うとマネージャーはすいませんが出来ません」
そう言うとみんなが暗い顔をする
「…俺は小さい頃からなんでも出来てちやほやされてきました、
賞が取れなかったことなんて1度もありませんでした
そんな俺が一般人の努力の凄さ、辛さをわかるはずもありませんでした
その積み重ねられた辛い努力の日々を俺は才能でねじ伏せてしまったんです
みんなの目から輝きが無くなりました
いつしか俺は1人でした
そして俺は音楽から逃げたんです
これ以上誰かの努力を傷つけたくなくて…」
みんなが真剣な眼差しでこっちを見てくる
「でも昨日今日とあなた達、Roseliaの演奏を聞いて俺はやりたいことが出来ました」
「俺が教えたらどこまで行くのかと」
みんなが驚いた表情をしている
「…俺は厳しいですよ?ついてこれますか?」
みんなが涙を流し
「「「「「これからよろしくお願いします!!」」」」」
「こちらこそ!」
「とりあえず響也は先生なんだからみんなのことを名前で呼ばないとね」
リサさんが爆弾を投下する
「は!?何言ってんの?リサさん」
「いやー私とあこはあれだけどほか3人が苗字呼びだとなんかねぇ」
「いやいやいや流石に名前呼びは…」
そうすると湊さんが
「響也は私を名前では呼んでくれないの…?」
なんか上目遣いで言って来ていらっしゃる…グハッ!
「俺でよければいくらでも呼ばせて頂きます友希那さん 」
「さん、はいらないわ」
「いやさすがにそ」
「いらないわ」
話をきけぇ…はぁ
「わかりましたよ…友希那」
すると少し頬を赤く染めて
「っ!…あと敬語もやめてちょうだい、同い年なんだから」
そっぽを向いた
とんとん、肩を叩かれる
「そしたら私のことも名前で呼んでくれるんですよね?菅谷さん…いや響也さん?」
氷川さんがすこし恥ずかしそうに言ってきた
「もうとうに諦めてますよ
…紗夜」
「っ!!…私はこの話し方しか出来ませんが響也さんは敬語を無くしてください
……その方が近く感じるんです」
最後の方が聞こえなかったが
「わかったよ、紗夜」
さてと
「白金さん…いや燐子
お前もこう呼んでほしいんだろ?」
袖を引っ張っていた燐子にこういうと顔を真っ赤にしながら
「…響也くんはずるいです」
なんか怒られてしまった
「響也わたしは?」「あこもあこもー」
俺は2人の手をとり
「リサ、あこ2人もよろしくな」
リサは口をパクパクさせていた
あこは
「えへへー」
可愛いなおい、頭を撫でておいた
その時他の3人の目から光が無くなってるような気がした…気のせいだろうけど
練習も終わりCiRCLEの入り口付近で少し話していると後ろの方から
「あっ!友希那先輩!Roseliaの皆さんもこんばんは!」
茶髪で明るい子が走ってきた…猫耳?不思議な髪型だな
「戸山さん、こんばんは」
「香澄じゃん、今帰り?」
戸山さんと呼ばれた子は
「そうなんですよさっきまで練習してました!」
おーいかすみぃー1人で走るなぁー
後ろから4人走ってくるのが見える
「ぜぇ…ぜぇ……おい!香澄急に走り出したらびっくりするだろ!」
ツインテの子がそう怒る
「はぁ…はぁ…香澄ちゃんは元気だよねぇ」
黒髪のショートカットの子がそう言う
「まあ、そういう所が香澄のいい所なんじゃない…?」
ポニテの子が苦笑いしながら言う
「ねえ?メロンパンは?」
黒髪ロングの子が見当違いの言葉を発する…この子絶対天然だよな
「ところで友希那先輩!そちらの方は?」
俺のことだよな?
「俺の名前は菅谷響也、学年は2年で今日付でRoseliaの指導をすることになったよろしく!」
「え!?菅谷響也ってまさかあの菅谷響也?」
ツインテの女の子が驚く
「有咲誰なのか知ってるの?」
ポニテの子が質問する
「そりゃぁ超有名人だぞ?日本のピアニストのトップだよその人」
「「「「……えぇぇ!?」」」」
…まあ訂正しとくか
「元な、元、もう何年経ってると思ってんだよ」
「私市ヶ谷有咲です、昔ピアノやっててその時に憧れてました、後でサインください」
市ヶ谷さんが目をキラキラさせながら言ってくる
「へぇー有咲ってばそんなこと一言も教えてくれなかったのに
あ、私は山吹沙綾っていいます!ドラムやってます」
山吹さんね、ふむふむ
「う、うっせぇー、なんでそこまで言わなきゃいけないんだよ」
「まあまあ有咲ちゃんも落ち着いて
私は牛込りみっていいます、ベースやってます」
牛込さんっと
「私は花園たえ、ギターやってます、おたえって呼んでください」
花ぞ「おたえ」
…地の文を読んでくるな
はいはいおたえさ「おたえ」…おたえ
「そして私は戸山香澄です、ギターとボーカルやってます
この5人でPoppin’Partyってバンドやってます」
Poppin’Partyね覚えた
「響也先輩は」
俺の周りに集まる女子はみんな名前呼び躊躇わねえのかよ…
「キラキラドキドキしたことありますか?」
「キラキラドキドキ?」
「そうです星みたいにキラキラとドキドキと」
「…ごめん、よく分からないや」
「そうですか…」
「でも音楽やってるとドキドキはするかな?」
戸山さんはぱぁーと笑顔になり
「そうですよねーやっぱり音楽はキラキラドキドキしますよね」
この子も少し天然っぽいな、扱い気をつけなきゃ
「響也先輩!私のことは香澄って呼んでください」
…これちゃんとかさんとかつけたらまた怒られるかな
「わかったよ、香澄、よろしく」
「はいっ!」
「私も有咲でいいですよ」「私もりみって呼んでください」「んじゃ私も沙綾で」
「有咲にりみ、沙綾もよろしく」
「響也先輩私は?」
「お前はおたえだろ?」
「うんそうだよ?」
いやお前が聞いてきたんだろ
…ぶるっ、なんか寒気がするってか殺気が…
後ろを振り返ってはいけない、本能がそう告げている
「とりあえず今日はもうすぐ暗くなるからまた今度話そうか?」
「「「「「はい!」」」」」
…ちゃぽん、
「ふぅ…なんか怒涛の1日だったな」
風呂に浸かりながら独り言を言う
「RoseliaにPoppin’Partyかぁ…みんなそれぞれ違うけど光が宿ってたな」
お兄ぃちゃんまだ入ってるのー?私も入りたいんだけどー
「はいよ今出る」
まあ退屈はしなさそうだな
…どうしてこうなった
俺はいま4人の少女に囲まれて正座している、そこから離れてるもう1人の少女は顔を真っ赤にして微動だにしない
事の発端は約1時間前に遡る
今日は土曜日、Roseliaの練習もない俺は商店街をぶらついていた
「しっかし暇だなぁ、どっかで休憩がてら喉でも潤そうかな」
そう言いながら歩いていると1件のお店を見つける
…羽沢珈琲店?入ってみようかな
カランカラン…
「いらっしゃいませ!おひとり様ですか?」
出迎えてくれたのはショートカットの少女だった
「はい」
「かしこまりました、お席にご案内しますね」
ついて行く
「こちらのお席でお願いします、ご注文がお決まりになりましたらお呼びください!」
そう言って離れていく
コーヒー以外にケーキもあるんだちょっと食べてみようかな
「すいません!」
「はいただいま
…お伺いします」
「アイスコーヒーとケーキセットひとつで」
「かしこまりました、少々お待ちください」
……
「お待たせ致しましたこちらケーキセットとアイスコーヒーでございます」
「ありがとう!頂きます」
パクッ…んんー
「美味しい、ホイップも甘すぎずでもきちんと甘みが出てる」
そう言うと少女は
「えへへーありがとうございます!」
「君が作ったの?」
「そうなんです!お気に召して何よりです」
「とっても美味しいよ、えぇと」
「あ、私は羽沢つぐみっていいます、羽女に通う一年です」
「てことは同じ高校の後輩か」
「…え!?まさか菅谷響也さんですか?」
羽沢さんは驚いた表情をしている
「俺のこと知ってるの?」
「女子高に転校してきた男子がいるって学校内では大騒ぎだったんですよ?」
あ、あぁークラスまで来てたあの塊か
「菅谷さんかぁ…ちょっと待っててくださいね私もうすぐ休憩なんでお話聞きたいです…っ!!」
いきなり方向転換したせいかバランスを崩す羽沢さん
「危ない!!」
咄嗟に席を立ちかばいに行く
「っきゃ!!」
ゴンッ!
「っ、!痛っ」
「菅谷さん大丈夫ですか!?」
何とか守れたようだ…って
なんで上に羽沢さんの顔があるんだろ?
落ち着いて見たら俺が羽沢さんに押し倒されてるようにも見えた
「羽沢さんとりあえず見られたらまずいから起きよう?」
ボンッ
あ、顔が真っ赤になった
カランカラン
「つぐー遊びに来…!!」「おーだいたーん」「つぐおま、何してんだよ?」「っ!!」
なんてタイミングの悪さだ
少女4人組は羽沢さんを引っ張って立たせると近くの席に座らせて俺の方を睨むと
「「「「そこに座って!」」」」
おー怖い…
そして回想に入る前の状況に戻るわけだ
「あんた、つぐに酷いことしといてよく独り言喋れるね」
黒髪に赤のメッシュを入れている子がそう言う
「いや俺はなんにも」
「んじゃどういう経緯でこうなったかちゃんと説明してもらおうか」
赤い髪のロングの子が質問してくる
「だからさっきから言ってるけど助けようとしただけだって」
「さっきの状況だけ見たら誰もそうは思いませんって」
薄ピンクの髪の子がそう言う
「そーそーおにーさんそろそろはくじょうしちゃえばー?」
灰色っぽい髪の子がのんびりした口調で恐ろしい事言ってくる
「だーかー「みんな聞いて!」」
羽沢さんが復活したみたいだ
「菅谷さんはわたしが転けそうになった所を助けてくれただけなの!」
羽沢さんがそういうと
「なーんだそれならつぐ最初から言ってくれればいいのに」「つぐってばおっちょこちょいだね」「つぐりすぎ」「つぐーお腹空いたー」
っておい
「俺無実だよね?謝罪のひとつもないのか?」
…
「「「「ごめんなさい」」」」
「あたしは美竹蘭、ボーカルとギターやってる、よろしく」
謝罪を受け入れたあとみんなで話してる時にバンドの話になり自己紹介されている
「モカちゃんはー、青葉モカって言いますー、ギターやってますー、よろしくー」
のんびりしてる子だなぁ
「私は上原ひまりです、ベースやってます」
「アタシは宇田川巴です、ドラムやってます」
…ん?宇田川?
「もしかしてあこのお姉さんか?」
「あこを知ってるんですか?」
「あぁ成り行きでRoselia教えることになってねその時に」
「「「「「あのRoseliaをっ!?」」」」」
「もしかして菅谷さんてすごい人?」
「つぐはキーボード担当、ね?」
「うん、そうなんですよ」
「なるほどね」
「響也…さん、少しお願いがあるんですけど」
なんか前も見たなこの光景、そしていつもの名前呼びタイム
「敬語無理してつけなくてもいいぞ?ぎこちなくなってる
みんなも好きに呼んでくれて構わないから」
「んじゃ響也」「きょーやくん」「「「響也さん」」」
「私達も好きに呼んでくれて構わないから」
「んじゃ、蘭、モカ、ひまり、巴、つぐみ
改めてよろしく」
「こちらこそ(よろしくお願いします)(よろしくー)」
「んで頼みって?」
「あたし達の演奏を聞いて欲しい」
…やっぱりね
場所は変わりCiRCLE
入る時に月島さんに
『今度はafterglowの子達?君も隅に置けないねぇ』
ってからかわれた、そういうのじゃねえよ!
「響也はそこに座って、ただ聞いてるだけでいいから」
蘭にいわれて座る俺
「とりあえず1曲…
ふむふむ…あまり比べるのも良くないけどRoseliaみたいに完璧では無いが完成度は高い
「みんないい音奏でるね、蘭も声出てるし、モカとつぐみもいい感じ、巴はみんなをちゃんと引っ張れてるのがいいね、ひまりは…緊張してる?」
「ご、ごめんなさい」
しゅんとするひまり
「ひーちゃんは昔からあがり症だからねー」
「緊張するのは悪いことじゃないよ?緊張してるからこそしょーもないミスが減るって場合もあるからね」
「それならいいんですけどね、あははー」
「でもそこまでいえるってきょーやくんもかなり音楽できるってことだよねーなんかひいてみてよ」
モカがそんな提案をしてくる…全く同じ展開に苦笑いしてる
「…モカ、響也がなにか出来ると思ってるの?」
「蘭、お前いま馬鹿にしただろ?」
「いや馬鹿にはしてないけど」
…カチーンときましたよ
「つぐみちょっとキーボード貸してくれ」
「いいですけど…弾けるんですか?」
「えぇぇぇぇぇぇ!!」
なんかひまりが驚いている
口をパクパクさせてまるで鯉みたいだ
「おい!どうしたひまり」
「巴コレ見てよ、響也さんが…」
…これはきっと昔の動画でも見られたのかな?
「とりあえずそれの話は後でするから…みんな俺の演奏に飲み込まれるなよ?」
……
「この動画本当だったんですね」
「きょーやくんすごーい」
「まさかとは思ったけどここまでとは」
「響也さんかっこいい…!」
「響也…ごめん…」
みんなが思い思いの言葉を発する
「いや話してなかった俺も悪いしおあいこだ蘭、
その動画の通りおれは元ピアニストだそれも頂点の」
「…どうしてやめちゃったんですか?」
ひまりがそう聞いてくる
「…ごめんそれは言えないかな、」
「そうですか…」
そう言うとafterglowのみんながひそひそ話を始めた
…ん?またどっかで見た光景、このあとの展開が手に取るようにわかるぞ?おかしいなぁー
「「「「「響也(さん)(きょーやくん)お願いがあります」」」」」
今回は先に言っておくか
「言っておくがマネージャーはしないぞ?」
「「「「「え?(がーん!)」」」」」
「勘違いしないで欲しいのはRoseliaにもマネージャーの件では断ってるんだ
ただ先生っていう形ならいくらでも教えることはできるよ?」
「「「「「よ、よかったー、」」」」」
「それでどうするの?」
みんなは頷きあってこう答えた
「「「「「よろしくお願いします響也(さん)(きょーやくん)」」」」」
次の日Roseliaに説明すると修羅場になろうとはこの時の響也には知るよしもなかったのであった
時は変わり今は月曜日の昼
俺は友希那とリサの3人で昼飯を食べてるところだった
「それでその時の友希那がさぁ」
「やめてリサ…恥ずかしいわ」
「それは気になりますなぁ」
「響也もやめてちょ「響也くん」」
割り込んできたのは日菜さんだった
「あ、日菜でいいよ、あと敬語もいらない」
だからなんで地の文を読める
「んで日菜急にどうした?」
「そうそう響也くんに頼みたいことがあって!」
…この嫌な予感何回目だろう
「私のバンドも見てほしいんだ!!」
…全く、次々に面白そうなことが舞い込んできやがる
俺は心の中でそう呟いた
ポピパだけと言ったな、あれは嘘だ
なんか繋げやすくてアフグロまで入れちゃいました(笑)
Roseliaは徐々にデレされるのみ
ポピパとアフグロはもうすこし絡ませてからになりますな
次回は日菜ちゃんのバンドことPastel*Palettesが出演予定
みんな、この次も見てくれよな!