超次元ボールネプテューヌ   作:翔斬

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作者「皆さん、すみません!どうしても書きたいのが2個あったので新作はそれだけ出します!しかも何したいか分からないので読みたい人だけ読んでいって下さい!それ以外の人はブラウザバックを勤めます!それではどうぞ!」


第1話女神達との出会い

公園

 

祥平「疲れたな、それにしても暇だな‥‥‥ん?ボール?」

 

と考えていたら、小さな女の子がボールを追い掛けた先を見たら!

 

祥平「不味い!あの子が引かれる!」

 

間に合ってくれ!頼む!うぉーーー!

その女の子は助かったが俺は気を失ってしまった。そして目を覚ましたが回りを見たら‥‥‥‥此処って天国か?『違いますよ』ん?誰!?

 

???「失礼ですね?私は神様です」

 

ロングヘアーで水色で目の色は綺麗なマゼンダである。

 

祥平「え?神様?ナニイッテルノカナ?」

 

神様「うわ、棒読みになってますが」

 

祥平「それより!あの女の子は助かったんですか!?」

 

神様「助かりましたよ、その代わりに貴方が死にましたが」

 

そうか、良かった!俺が役にたてたなら良かったよ。

 

神様「貴方はあの子を救えて良かったと思ってますか?」

 

祥平「良かったと思ってます!どんな小さな命でも守れるなら守りたい!」

 

真っ直ぐな言葉、彼なら可能かもしれないわね、あの世界を救えるかもしれない。そしてあの戦士と同じ感じがする。

 

神様「それなら、貴方にはゲイムギョウ界に転生させます」

 

祥平「転生?それにゲイムギョウ界って!あの!」

 

神様「はい、女の子の命を救い、貴方の人生はやり直されます、願いはありますか?」

 

といきなり言われましてもな、んー‥‥‥あ!それなら!

 

祥平「それならドラゴンボールの孫悟空さんが使っていた技とスーパーサイヤ人4以外全てのスーパーサイヤ人習得出来ますか、あ!服装は悟空:ゼノの同じ服をお願いします。」

 

神様「出来ますが、それは修行で習得しないと使えませんので気を付けて下さい。スーパーサイヤ人もその時の場じゃ慣れないので覚えて下さい」

 

となると修行して覚えるの多いな、だけど頑張ればなんとかなる筈だ!

 

神様「特典はどうしますか?」

 

祥平「特典?」

 

神様「その条件を満たせれば使える用な特典ですが?」

 

祥平「それならスーパーサイヤ人4と身勝手の極意でお願いします」

 

神様「それではこれらの物を聞きましたので、良い旅を♪」

 

え?これって、いつも通りなのね!うわぁーーーーー!プラネテューヌの途中だな?ん?どこら辺の話しなんだろうな?それより舞空術出来るかな‥‥‥‥‥‥そうだった!まだ使えないんだった!

 

祥平「ぎゃーーーー!」

 

そのまま俺は墜落すると思ったが‥‥‥あれ?飛べた!?なんでだ?それより‥‥‥うん、悟空:ゼノの服と同じだな。

 

祥平「背中に如意棒と腰に袋って事はドラゴンボールが‥‥‥やっぱり入ってたか。それより‥‥4つの気が此方に来る!」

 

4人の女性が空から降りてきたな、てか知ってるんだけど、黙っとこう

 

???「貴方、何者かしら?」

 

プラネテューヌの女神、パープルハートが俺に質問してきたけど、此処はあえて

 

祥平「ん?ちょっと旅の途中で」

 

???「嘘でしょ?見るからにそんな風に見えないわよ?」

 

白いロングヘアーのラステイションの女神、ブラックハート、やっぱり騙せないか。

 

祥平「じゃあ、もし敵だと、言ったら?」

 

???「ここでぶっ潰すぞ?」

 

ルウィーの女神ホワイトハートが武器を持ちながらぶっ潰すって怖いな。

 

祥平「‥‥‥‥負けた、貴女達に従うよ」

 

???「随分あっさりですわね?」

 

リーンボックスの女神グリーンハートが俺のあっさりに怪しんでいたがそうも言えないんだよな、だって今の俺って多分弱いぞ?

 

パープルハート「君は本当に何者なの?」

 

祥平「だから旅人だっ「やられたいのかしら?」‥‥‥分かりました、だから剣を向けないで下さい、実は」

 

別の世界から来たって事にしといて、説明をした。大丈夫だよな?

 

ブラックハート「別の世界の人間ねぇー?」

 

凄い睨んでくるから困るな。

 

ホワイトハート「取り敢えずプラネテューヌに戻ろうぜ」

 

パープルハート「そうしましょう、貴方もパーティに来るかしら?」

 

祥平「え?いや、俺が言っても邪魔に」

 

『ぐぅーーー!』

 

‥‥‥‥待って、そんな笑いそうな顔をしないで!凄く恥ずかしいよ!

 

グリーンハート「取り敢えず、お腹が空いてるのなら、一緒に行きませんか?」

 

祥平「‥‥‥はい」

 

顔を赤くしてる彼をプラネテューヌ協会に連れて行く事になり着いた。

 

プラネテューヌ協会のパーティ会場

 

祥平「凄い‥‥‥「貴方がネプ子が言ってた奴ね?」ん?君は?」

 

アイエフ「私はアイエフ、そして隣にいるのが友達のコンパよ」

 

祥平「そう言えば、4人に俺の名前言ってないけど大丈夫かな?まぁー、後で言えば良いかな?それより俺は高田 祥平。よろしくな、アイエフ!コンパ!」

 

俺は手を出して握手をお互いした同時にドレスを着ていた、ネプギアだよな?しかも女神化だ、この状態ではパープルシスターだったな。ん?あってるよな?何か似てるから間違えてるかもな

 

ネプギア「えっと、アイエフさん、その人は?」

 

アイエフ「ネプ子と女神様達が連れてきたのよ」

 

祥平「‥‥‥‥「どうしました?」え?いやいや!あまりにも綺麗過ぎて、見とれてました。」

 

ネプギア「え!綺麗って!そんな事ありませんよ!」

 

うわぁ、癒されるかもな、そしてそのまま自己紹介をし終えて、パーティで出されてる料理を食べて少し休憩中だお

 

祥平「しっかし、これからどうしような」

 

パープルハート「どうだったかしら?」

 

祥平「ああ、貴女の妹や友達に会ったよ?」

 

パープルハート「ネプギアが顔を赤くしてたけど、貴方なにかした?」

 

その質問に俺は少し沈黙して飯を食べようとしたが

 

パープルハート「なにをしたのかしら?」

 

笑顔!笑顔が怖いってこう言う事なんだな!

 

祥平「えっと、言わないと駄目ですか?「駄目よ?」え!‥‥‥綺麗過ぎて、見とれてましたって言ったんだよ。」

 

パープルハート「成る程ね‥‥‥」

 

祥平「‥‥‥‥」

 

これはあれだ、言わないと後が怖い気がってえ?眩しい!

 

???「ふぅ!やっぱり此方だよね!」

 

ゑ?ゑゑゑゑゑゑ!何!どういう事!?って女神化解いたんだもんな。

 

ネプテューヌ「んー、何かリアクション薄くない?」

 

祥平「え?そんな事ないけど?割りと驚いてるよ」

 

ネプテューヌ「それより!名前聞いてないよ!」

 

祥平「あ!そうだったな、俺は「ネプテューヌ相変わらずなのね」あれ?他の女神様達、どうしました?」

 

来たけど、それぞれ女神化を解いて行く3人を見るけどやっぱりギャップが変わり過ぎなのってネプテューヌだけだよね?

 

祥平「取り敢えず、俺は高田 祥平です。これからはよろしく!」

 

???「貴方が別の世界の人ですか?私はイストワールと言います」

 

本に乗った女性?が俺にそんな質問したって事はネプテューヌ達に聞いたのかな?

 

イストワール「それで貴方の身柄をプラネテューヌで預からせて頂きます。」

 

祥平「はい?身柄をですか?」

 

イストワール「そうですが?何か問題でも?」

 

祥平「いやありません!よろしくお願いします!」

 

それから3日がたち仕事をしないでゲームで遊んでるんですが‥‥‥‥仕事しようよ、ネプテューヌよ、俺はそのまま飯を食べていた。

 

イストワール「ネプテューヌさん!貴女はまた!」

 

ネプテューヌ「えーいいじゃん別に「良くありませーーーん!」うわぁ!電源を切らないでコンセント抜いちゃ駄目って説明書にも書いてあったよね!」

 

俺は食べ終えて片付けようとしたら、イストワールが振り回すコンセントが此方にとんで来て頭にぶつけた。

 

祥平「いでぇーーーーーーー!」

 

ネプギア「わぁ!祥平さん!大丈夫ですか!」

 

祥平「おーー!無理かも!つぅーー!」

 

そのまま俺は頭を抑えてもがくしかなかった。

 

END




作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第2話いざラステイション!そして始めての戦闘」



作者「今回は祥平の服装については悟空:ゼノの服装だけど、何も変わりませんが途中で如意棒は背負わなくなると思います。因みに悟空:ゼノはYouTube配信してるスーパードラゴンボールヒーローズアニメのあの悟空:ゼノの服装を着てるのでお願いします。それでは次回も待っていて下さい!」
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