超次元ボールネプテューヌ   作:翔斬

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作者「前回のあらすじ!1つ!祥平と女神、皆でザマスに攻撃するがやはり強かった!」

祥平「2つ!ポタラで俺と一馬の合体をしてザマスを倒した!」

イストワール「3つ!祥平さんがプラネテューヌに戻って来ましたがネプテューヌさんや他の女神様達に追い掛けられました」

祥平「結構、怖かったけどね」

作者「それでは本編どうぞ!」




~タリの女神編~
第10話プラネテューヌのお祭りそして謎の女神


俺がプラネテューヌから戻って一週間がたっていて、俺はプラネテューヌ教会の庭でスーパーサイヤ人3にもう一度なれるか試していた。

 

祥平「はぁぁぁぁ!‥‥‥やっぱり駄目か」

 

あれからやっぱりなる事が出来なくなってるな、今日は祭りがあるからってイストワールさんが言ってたしな、手伝いに戻るか。‥‥なんだ、この邪悪な気は?‥‥‥‥‥言って見るか!

 

祥平「何なんだよ、この嫌な気は!界王拳4倍!急いで向かおう!」

 

俺は界王拳4倍でそこに急いで向かい、着いたが‥‥誰もいない?

 

祥平「この遺跡から?「何をしてるのかしらね!」おっ!」

 

この声は‥‥‥‥キセイジョウレイ!それになんでもう女神の力を!

 

レイ「お前が女神達といるのは知ってるわよ!喰らいなさい!」

 

うげっ!突進かよ!

 

祥平「よっ!「甘いわよ!」うわっ!」

 

俺はツタ見たいなのに足を捕まり、叩き落とされる!

 

祥平「が!‥‥‥は!」

 

レイ「まだまだよ!」

 

そのまま諸に腹パンチが入りそのまま倒れるが俺は立ち上がろうとする!

 

祥平「ま‥‥だだ!」

 

レイ「しつこいしうざいわね!」

 

ぐ!しかしこいつの目的は何なんだ!

 

祥平「キセイジョウレイ!お前は何が目的だ!」

 

レイ「タリを奪った奴らに復讐よ!」

 

そうだったな!だけどそんな事はさせねぇ!

 

祥平「界王拳4倍!はぁぁぁぁ!が!」

 

レイ「そんな物では私を倒せないわよ!」

 

祥平「ぐあ!」

 

俺はそのまま、ダメージを喰らってしまうがさっきから体に入ってくるのは何なんだ!

 

祥平「お前!俺に何をしてる!」

 

レイ「今更知っても無駄よ!」

 

ぐ!まただ!このままじゃ!

 

祥平「く!1度撤退するしか!」

 

レイ「逃がさないわよ♪」

 

そのまま、キセイジョウレイは俺に仮面を取り付けた!頭が!う!が!がぁぁぁぁぁぁぁぁ!ネプテューヌ‥‥‥み‥ん‥‥な‥にげ‥‥‥ろ!う!うがぁぁぁ!

 

プラネテューヌの外

 

ネプギア「!‥‥‥‥祥平さんの声?」

 

ネプテューヌ「ネプギアどうしたの?」

 

ネプギア「今、祥平さんの声が!」

 

ネプテューヌ「えぇ!しょう君に何かあったの!」

 

ネプギア「分からない、だけど、今一瞬だけ聞こえた」

 

それならいーすんに言ってちょっと探しに向かうか!

 

レイ「さぁ、暴れなさい♪」

 

祥平「‥‥‥‥」

 

仮面を取り付けられた祥平は気弾をプラネテューヌの街、全体に撃ち続けていた!

 

パープルシスター「祥平さん!それにあっちは女神?」

 

パープルハート「それにまた暴走なのかしら?だけど、それでも止めるわよ!ネプギア!」

 

パープルシスター「うん!」

 

2人が祥平に攻撃をしようとしたが雷が2人に当たり!祥平が気弾を2人目掛けて撃った!

 

祥平「‥‥‥」

 

パープルハート「しょう君?何よ、その仮面見たいなのを着けて!「気付くのがおっそーい!」貴女!しょう君に何をしたの!」

 

レイ「彼は今、私の手下よ!女神達を潰しなさい!」

 

祥平は金色に逆立ち、そのまま2人に攻撃をする!

 

祥平「‥‥‥」

 

しょう君!ぐ!何とかしないと!

 

パープルシスター「祥平さん!止めて下さい!」

 

ネプギアは説得しようとするがその攻撃は止まらなかった!

 

パープルハート「ネプギア!キセイジョウレイ、止めさせなさいよ!」

 

レイ「そんなのぉー、嫌に決まってるでしょーが!」

 

このままじゃ!ネプギアが!それにこのデカイ物はなに!

 

レイ「それじゃあ!発射♪」

 

優斗「ギャリック砲ーーー!」

 

レイ「貴様は!」

 

優斗が発射の方向を上に曲げて何とかなった。

 

優斗「また暴走か?「違うわ」え?」

 

ネプテューヌがあの仮面を着けているのを外せば戻ると思ってるらしいが、それしかないな!はぁ!俺はブルーになり、仮面を着けた、祥平に突撃したが!あいつはスーパーサイヤ人になっていた!

 

祥平「‥‥‥!」

 

拳と拳がぶつかり合い、ラッシュが始まった!

 

優斗「おら!」

 

祥平「!‥‥」

 

ちっ!かめはめ波か!なら!

 

優斗「ギャリック砲ーー!」

 

至近距離での撃つのは不味かったな、く!この力は無理矢理か!無理矢理、力を出させてるのか!キセイジョウレイ!くそ野郎がぁぁぁぁぁぁぁぁ!

 

優斗「こんな仮面なんて!こうだぁぁぁぁ!」

 

優斗は全力で祥平の仮面を全力でパンチをし、それを壊れた!

 

祥平「!はぁ‥はぁ‥あれ?此処は‥‥‥キセイジョウレイ!お前!俺に!ネプギア達を!また!俺は!俺は!俺自信が許せねぇ!く!ふ!」

 

優斗「ん?祥平?」

 

そして後からノワール達が来たが祥平の様子がおかしいぞ?

 

祥平「ぐ!ふん!く!」

 

レイ「何、言ってんですかぁ?それが計画の1つだしね?」

 

祥平「許さねぇ!よくも!よくも!‥‥‥!」

 

遂に祥平が切れたのか、髪がまた逆立った!

 

ブラックハート「祥平の髪が!」

 

ホワイトハート「また逆立ってやがる!」

 

グリーンハート「大丈夫ですの?」

 

3人が祥平の姿に驚きを隠せなかったがキセイジョウレイはそれを予定外だった顔をしていた。

 

祥平「‥‥‥‥ネプテューヌ、皆‥‥‥手伝ってくれないか?」

 

ブラックシスター「祥平さん‥‥‥分かったわ!」

 

パープルシスター「はい!」

 

ホワイトシスター(ラム)「お兄ちゃん!任せてよね!」

 

ホワイトシスター(ロム)「うん!頑張る!」

 

ネプギア達は構えて、ノワール達も武器を構えた。

 

祥平「優斗!あれの下に行って壊すぞ!」

 

優斗「分かった!」

 

祥平「ネプテューヌも付き合え!」

 

パープルハート「分かったわ!」

 

全員でキセイジョウレイを何とか出来るのか?

 

END




作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第11話全員の絆で掴め!その名はスーパーサイヤ人キズナ!」


今回の変身形態、疑似スーパーサイヤ人

金色のオーラを出しているが髪の色は黒のままだが逆立っているが目はちゃんとある。暴走の時に使われた奴がコントロール出来る用になった!
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