祥平「1つ!女の子を助けて死んだ俺!」
ネプテューヌ「2つ!私達のパーティに参加した!」
ネプギア「3つ!ゲームのコンセントで祥平さんが凄く痛くてもがいてました!」
祥平「あれは凄く痛かった、それではどうぞ!」
コンパ「これで大丈夫です」
祥平「ありがと、コンパさん」
コンパ「どういたしましてです」
頭に包帯を巻いて貰ったから良かったけどまだ痛いし、危うくまた死んじゃう所だったよ。
イストワール「祥平さん、申し訳ありません」
祥平「いいえ、イストワールさんのせいじゃありませんよ、ゲームをしていたネプテューヌが悪いと思うので」
ネプテューヌ「ねぷ!しょう君酷い!」
祥平「貴方がいつまでも仕事サボってるからでしょうが!」
ネプテューヌ「ねーーーぷーーー!」
俺はネプテューヌにアイアンクローをして怒った。そして、その後にシェアの話しを聞いて、イストワールさんの説教が始まった、だってさ、女神不要ってこれは本当にやばいでしょ?だけどネプテューヌはこの後、とんでもない事を言うだろうな。
ネプテューヌ「私、女神の心得を教えられて来る!」
4人『え?』
まぁ、え?ってなるよね。
ネプテューヌ「ラステイションのノワールに!」
そうそう、ラステイションのノワールにってゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ!まじでか!4人も驚きそしてラステイションに向かってついた。
祥平「‥‥‥ネプテューヌさんよ」
ネプテューヌ「なーにー?」
祥平「貴女は女神の心得を教えて貰う為に来たんだよね?」
ネプテューヌ「そうだよ?何言ってるの、しょう君は?」
祥平「そうかーならさー何で寝ようとしてるんだ!己はーーー!」
俺は如意棒を持ちながらネプテューヌを叩くよ!良いよね!?良いよね!?答えは気かねぇよ!
ネプテューヌ「ぎゃーーぷーーうぇーー!」
ノワール「何か、彼、変わり過ぎじゃない?」
ネプギア「えーと、お姉ちゃんに対して最近ストレスらしいです」
まぁ、普通に考えたらそうよね、だけどイストワールも少しは楽にはなるんじゃないのかしら?
???「お姉ちゃん、これ此処に置いとくよ」
ノワール「ユニ、ご苦労様「己はまた寝る気かーー!」‥‥‥まだやってるのね」
ユニ「あはは‥‥」
そして俺達はノワールが言うクエストに向かう事にした、スライヌ退治に向かってるんだよな、だけど
ユニ「お姉ちゃん、私と祥平さん以外聞いてないよ」
アイエフ「コンパ大丈夫?少し休む?」
コンパ「大丈夫です」
ネプテューヌ「おー!これは裏から読めない看板!」
ネプギア「お姉ちゃん、看板は裏からは読めないよ」
ノワール「ちょっと!」
そしてどんどん進んで行き村についたけどノワールさんは女神化するけどさ‥‥‥‥目の前で女神化なんて威厳ないよね?
祥平「うへー、スライムがいっぱいだな」
ネプテューヌ「あれスライヌだよ、しょう君」
祥平「え?そうなの?まぁ、いっか!」
俺は如意棒を取り出し構えた。
ネプテューヌ「それじゃあ!やりますか!」
ネプテューヌも剣を取り出した、てか何処から出てきたんだよ、ネプギアもだよ、何処のセイバーだよそれ
祥平「さてと始めての戦闘だから気を付けないとな、おらぁ!」
如意棒をスライヌに叩きつけて、その後に振り回して突き刺す用にスライヌを倒していくけどさ、これは多すぎだ!
ネプテューヌ「やぁーー!後ろががら空きだったよ!」
祥平「助かったよ、それじゃあ!まだまだやるか!」
ネプギア「次来ます!」
スライヌがまだ出てくるのか!
アイエフ「はぁー!」
コンパ「こっちもやったです」
ダガーを持ってスライヌを倒す、アイエフとデカイ注射器でスライヌを倒すけど、あれは怖いよ
ネプテューヌ「これなら!百人力だよ!」
あ!これはフラグだわ。
スライヌ『ぬーーーらーーー!』
祥平「げ!これは不味いぞ!」
アイエフ「ひゃっ!ちょっと何処を舐めてるの!」
スライヌ投げるけどまだいるのがめんどくさいな、使えるか分からないけどやってみるか!
祥平「皆!スライヌを一気に倒すから!離れろって言ったら!離れてくれ!」
ネプテューヌ「分かったよ!」
祥平「かー!めー!」
ブラックハート「かめ?」
ユニ「何するんだろう?」
祥平「はー!めー!」
ネプギア「はぁー!」
良し!これなら!きゃっ!
祥平「皆!離れろ!」
両手でためていた、エネルギーを撃とうとしたが撃てなかった。
祥平「ネプギア!」
これだと撃てない!‥‥‥‥仕方ないな!
祥平「伸びろ!如意棒!はぁー!」
如意棒を取り出しスライヌを上に吹っ飛ばして行く、そして空なら大丈夫だ!
祥平「波ぁーーー!」
ブラックハート「何!これ!凄いエネルギー!」
スライヌ全ては何とか倒したけど、なんか力が入らない、俺はそのまま倒れる。
祥平「やばいな、力が抜ける」
ネプギア「祥平さん、大丈夫ですか?」
祥平「なんとかね、ははは‥」
ブラックハート「ネプテューヌ!なんで女神化しなかったの!」
ネプテューヌ「女神化かしなくてもなんとかなったし」
ブラックハート「皆がなんとかしたんでしょうが!全く!トゥルーネ洞窟へ案内をお願いするわ」
村人「はい!こちらです!」
‥‥‥‥やっぱりノワールさん、無理てしないか?んー仕方ないけど行くか、舞空術で行けるな
祥平「えーと、確か「おーい!しょう君!」ネプテューヌ、どうした?」
ネプテューヌ「いやー1人でノワールを追い掛けてたのをみてこっそりついて来た!」
祥平「見られたか「きゃーー!」今の声は!ネプテューヌ!全速力で行くから掴まれ!」
ネプテューヌ「分かった!」
全速力でノワールの叫び声が聞こえた所に急いで向かった!‥‥‥いた!
エンシェントドラゴン「がぁーー!」
ノワール「やられる‥‥」
祥平「ノワール!エンシェントドラゴンてめぇは邪魔だぁーーー!」
ネプテューヌ「どぉりゃーーー!」
2人の蹴りでエンシェントドラゴンは倒れる。
ノワール「貴方達!何しに来てるの!」
ネプテューヌ「助けに来たんだよ!あれ?ノワールなんで変身解けてるの?」
ノワール「分からない、何故か「おい!」え?」
祥平「1人でやろうとするんじゃない!ネプテューヌ達とかが仲間だろ!」
ノワール「うるさいわね!私がやらなきゃ!私が!「少しは気楽にしろよ」え?」
祥平「確かにネプテューヌ見たいにグーだらは駄目だけどさ「ちょっと!しょう君!」あれでもちゃんとすればやれる女神だとは思ってるんだ、ノワールが辛くなったらさ、俺に相談や愚痴ぐらいは聞くよ。俺はノワールの友達だ!」
友達‥‥‥私は最初の時に睨みつけたのに‥‥‥‥優しいわね
ノワール「それなら後で、やっぱりなしなんて言わせないからね!」
祥平「分かってるよ、さてとかめはめ波撃った後だから、もう一度撃てるか、分からないけど、やるか!」
ネプテューヌ「ちょっと!なんかいい雰囲気になってるけど!エンシェントドラゴンをなんとかしないと駄目だよ!もう私の勇姿を刮目せよ!」
ネプテューヌは女神化をし剣を持って構えた。
パープルハート「女神の力見せて上げるわ!」
ノワール「かっこつけるんじゃないわよ!」
ノワールは剣を出してネプテューヌの後ろを攻撃しようとしていた敵を倒した。
祥平「かー!めー!はー!めー!波ぁーーー!」
パープルハート「ビクトリースラッシュ!」
2人の技がエンシェントドラゴンを倒したが祥平はまた倒れた。
祥平「やべぇな、本当に鍛えないとな、ははは」
パープルハート「大丈夫?」
祥平「うーん、真面目に鍛える事にするわ。今のままだとクエストすら役に立てないかもしれないわ」
ノワール「えっと‥‥‥ありがとね」
祥平「んー俺は何もしてないよ、それにさっきのクエスト思ったんだ、ネプテューヌの為でしょ?」
ノワール「な!そんな訳!」
赤くして言ってるけど、やっぱりネプテューヌの為だな、ぼっちのツンデレだってネプテューヌは言ってたけどその通りだな。それにさぁー‥‥‥置いてかれたんだけど。
祥平「おーーーい!」
こうしてプラネテューヌのシェアも無事に回復したから良かったよ。そして俺はバーチャフォレストの入り口付近ノワールに案内してもらってそこで修行をしている、たまにノワールが相手をしてくれている。
祥平「はぁ!」
と言ってもチューリップのモンスターを相手に修行してるんだけどね
祥平「くらえ!」
パンチやキックは段々良くなってるし、試しに
祥平「かめはめ波ぁーー!」
チューリップのモンスターをかめはめ波を試して撃ち、吹っ飛ばせたな。
祥平「良し良いかな、ん?今の気は?‥‥‥気のせいだよな?」
そんな不穏な気配は俺はこの時、気のせいだと思っていたがあんな事件になるとは思わなかった。
作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第3話捕らわれた女神達!?そして謎の戦士現れる!」
祥平「次回の話しは一気に飛びます、アニメの話しを完全に変えてる所があるかもしれませんがそこは承知して下さい」