ネプギア「1つ!祐香さんの攻撃をしましたがやられました」
祥平「2つ!俺とネプギアは別の世界に飛ばされた、口があり、頭には刃物の化物が攻撃をしてきた!」
作者「3つ!そこは零次元だった!」
祥平「零次元‥‥「¥#¥#¥#」!まだいるのか!」
ネプギアは眠ったままだし!やるしかないか‥‥‥!なんだ!
???「おらぁぁぁ!」
祥平「!‥あの子はうずめ‥‥「おい!此方だ!」ああ!分かった!」
俺はネプギアを運びそのままボロい建物の中に入る。
うずめ「お前達、大丈夫か?」
祥平「ありがとう、俺は高田 祥平だ。よろしく」
うずめ「俺は天王星 うずめだ。よろしくな、それよりなんでこんな所にいるんだ?」
俺はこの世界ではない者だって事を説明した。
うずめ「成る程な、お前ら2人は別世界からその祐香って奴に吸い込まれて今にいたるんだな?」
祥平「ああ、それよりあの化物はなんなんだ?」
うずめ「わからねぇ、俺も気付いたらあの化物達が現れた。」
そう考えるとやっぱり何処からか、出て来たんだな。それより頭がぼーとする。
祥平「この嫌な気配は!うずめは此処でネプギアを見ててくれ!」
うずめ「おい!」
くそ!嫌な予感がするのはなんなんだ!な!こいつら!こんなに!
???「.¥#.¥#¥#¥#¥##¥¥¥¥」
祥平「訳が分からない言葉使ってんじゃねぇよ!はぁ!」
俺は気弾を撃つが効いてなかった。それよりさっきからなんで頭がぼーとする。
???「しょう君はもう終わりだよ」
祥平「な!喋られるのか!「違うよ?」誰だ!な!」
現れたのは奈々の姿をした者が現れた。
奈々「しょう君、久し振りだね」
祥平「‥‥‥」
こいつは奈々であって奈々じゃない!こいつは何者だ!
奈々「なんで攻撃を構えるの?」
祥平「は!お前が本物の奈々じゃないってのが分かるんだよ!だから倒す!はぁ!」
スーパーサイヤ人になりパンチと蹴りのラッシュを始めた!
祥平「おら!」
奈々「く!何をするの!しょう君!」
祥平「その声で!その顔で!言うんじゃねぇ!偽者さんよ!」
俺は蹴りで奈々の偽者を吹っ飛ばした。
祥平「これで止めだ!かー!めー!はー!めー!」
奈々「しょう君!やめてよ!」
祥平「!‥‥‥「油断したね♪」が!」
かめはめ波を撃つのを止めてしまう俺は油断して腹を膝蹴りされ吹っ飛ばされてスーパーサイヤ人から元に戻ってしまった。
奈々「馬鹿だよね?しょう君はもしかして本当に生きてると思ったの♪ははははははははははは!」
祥平「く!ぐ!いてて、まだ動けるな‥‥」
と言っても勝てるかも分からないがやるだけやってやるよ!
奈々「遅いよ♪」
パンチをしてくるが俺は避けるが逆立ちをしてかかと落としをしてきて俺は叩き付けられた。
祥平「が!あ!く!」
身体中があ!熱い!何でだ?思うように立つのが辛いがこいつらは俺を狙ってるのか?ぐ!
祥平「1度撤退だ」
奈々「逃がす訳はないよ!」
パンチされて俺は吹っ飛ばされる。
祥平「ぐ!くそ!かめはめ!「撃たせないよ!」が!」
上に蹴られ、そのまま叩き落とされる!
祥平「うわぁぁぁぁ!‥‥‥はは、無様だな‥‥あの奈々は偽者だって分かってたのに‥‥‥駄目だな」
奈々「何、しょう君、もしかして終わりなの?その程度なの?」
くっそ!悔しいな!悔しい!自分の力がこの程度なのかよ!奈々だけど奈々じゃないのは分かる!だけど!俺は!俺は!‥‥!
奈々「どうしたの?それじゃあ!さような!「がぁぁぁぁぁぁぁ!」な!何!」
祥平「ああああああああ!」
身体全身が黒くなった祥平が関係なく暴れている。
奈々「へぇ?暴走なんだね♪けどその程度じゃ!‥‥!な!きゃーーー!」
パンチをしようとしたが奈々は掴まれて吹っ飛ばされた。
祥平「ぐぅぅぅぅ!がぁぁぁぁぁぁぁ!」
そこにうずめとネプギアが来ていた!
うずめ「な!なんだよ!あれ!」
ネプギア「祥平さんもしかして暴走を!」
だけど!なんで身体全身が黒くなってるの!
祥平「ああああああああ!」
暴走なのに威圧だけでこのパワーは凄い!だけど!
???「¥#¥#¥¥¥.¥.##,」
祥平「がぁぁぁぁぁぁぁ!」
化物を一気に消し飛ばして、奈々さんに攻撃をしている!
奈々「く!流石にこの暴走したパワーには勝てない!」
祥平「がぁぁ!」
そのまま奈々を蹴り飛ばし、気弾を狙って撃とうとする!
ネプギア「祥平さん!元に戻って下さい!」
祥平「!ネプ!‥‥ギア!ぐ!ああああああああ!」
奈々「く!今回は見逃して上げるよ!」
そして奈々は姿を消して祥平はまだ暴走が止まらなくそのまま暴れまくる!
祥平「ああああああああ!」
ネプギア「祥平さん!」
祥平「あ!ぐ!」
今なら!叩けば!
うずめ「すまねぇ!」
祥平「が!‥‥‥」
うずめがパンチで祥平の腹を攻撃して気絶をさせてさっきの場所で休んでいた。
ネプギア「うずめさん、ありがとうございます」
うずめ「別に構わないさ、えーと名前は?」
ネプギア「私はネプギアです、よろしくお願いします、うずめさん」
うずめ「ん?俺、ギアっちに名前、教えたっけ?」
ネプギア「実は2人のお話を聞いていてました。」
まぁ、こいつの仲間なら何もないと思うけど‥‥‥‥気のせいだよな?あ、起きた。
祥平「いてぇ、身体中がボロボロだわ」
ネプギア「大丈夫ですか?」
祥平「何とか」
ん?なんだ、この変な感じは?ネプギアから何か‥‥‥‥いや、んな訳ない筈だよな?
END
作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第22話謎の違和感?そして最悪の再開」