ネプギア「1つ!祥平さんの暴走で私達が追い込まれましたが正気に戻りました!」
ユニ「2つ!お姉ちゃん達を救出をしてくれた人が助けてくれた!」
ネプテューヌ「3つ!私!しょう君を庇って気絶をした!」
祥平「界王拳5倍だぁぁぁぁぁぁ!」
マジェコンヌ「界王拳5倍?ふん!そんなのはただの脅しだろ!な!消えた!」
マジェコンヌの前から祥平は消えたと思っていたが
祥平「は!」
マジェコンヌの背中に左ひじで攻撃をした!
マジェコンヌ「ぐあ!何故だ!いつの間に!「これでも喰らいな!」ぬあ!」
祥平「行くぞ!はぁ!」
そして右足でマジェコンヌを蹴り上げ、それを追い掛けてかかと落としをした!
祥平「お前だけは絶対に許さない!おりゃーーー!」
マジェコンヌ「ぐあーーーーーー!」
マジェコンヌは地面に落とされもうボロボロであったのを見ていた女神達。
ブラックハート「あんなに圧倒するなんて」
ホワイトハート「けど、そろそろ限界に近いぞ」
グリーンハート「確かにそうですね、それならやる事は1つですね」
ネプテューヌ「そうだね!」
3人は立ち上がるが倒れてるネプテューヌは死んだと誰もが思っていたがいきなり立っていた!
ブラックハート「ネプテューヌ!死んだんじゃ!」
ネプテューヌ「待ってよ!私、気絶してただけだよ!何か死んだ用に言ってるけど!私は死なないよ!」
ホワイトハート「相変わらず、このシリアス状態を壊すよな?」
ネプテューヌ「それでもないよー」
アイエフ「ほめてねぇーよ!でも良かったわ、ネプ子!ちゃんとしゃきっといきなさいよ!」
ネプテューヌ「うん!それじゃあ!変身!」
ネプテューヌは女神化をし、武器を持って祥平の所に4女神達は向かった。
ネプギア「お姉ちゃん‥‥‥」
私も祥平さんを守りたい‥‥‥やれるって信じる!私は!私自身が強くなって!守りたい!
コンパ「アイちゃん!ギアちゃんの姿が変わったです!」
アイエフ「もしかして女神化!」
ラム「ネプギア凄いわよ!」
ロム「私達もなれたらお兄ちゃんを助けられる」
ラムが思ったその時、同時にラムとロムも光に包まれていた。
アイエフ「一体どうなってるの!ロム様とラム様まで!」
ユニ「皆‥‥‥私だって守りたい、お願い!」
ユニも光に包まれた。
マジェコンヌ「なんだ!あの光は!」
祥平「はぁ‥はぁ‥もしかしてネプギア達か?「好きありだ!」喰らうかよ!」
マジェコンヌの剣が俺を襲うその時に剣が俺を守っていた!だってそこには!
祥平「ネプ‥‥テューヌ?」
パープルハート「私は気絶してただけよ?そんな簡単には「馬鹿野郎!」しょう君‥‥」
祥平「お前が本当に死んでたら、ネプギア達にもう顔向け出来なかったよ!」
パープルハート「しょう君‥‥‥‥」
そこまで思ってたのね、私も馬鹿ね
マジェコンヌ「貴様達!私がいるのを!『忘れてない!』ぐぁ!」
2人の蹴りでマジェコンヌを軽く吹っ飛ばすが直ぐに態勢を立て直し武器を構える。
祥平「ネプテューヌ!来るぞ!」
パープルハート「えぇ!」
ブラックハート「ちょっと!2人だけで!進めないでよ!」
祥平「ノワール‥‥そうだな!やろう!皆で!」
パープルハート「だけど、あいつを倒す方法って「1つ手がある」しょう君?」
祥平「今の俺は右腕が使えないが左腕なら使えるから片手のかめはめ波を撃つ」
ブラックハート「だけど避けられたらどうするの!」
ノワールの言う通りだ、今の俺だと一回しか撃てないし、それに4人の体力も考えると難しいな‥‥‥ん?そう言えばさっきの光はなんだったんだ?
???「お姉ちゃーん!」
パープルハート「ネプギア!まさか女神化が出来る用に!」
祥平「女神化って、ネプギアはまだだったのか?「逃がさんぞ!貴様ら!」ちっ!はぁー!」
俺はマジェコンヌの攻撃を避けて右足で叩き落とすが!
マジェコンヌ「貴様!もろともに落ちてやる!」
祥平「これってなんでよ!くそ!」
不味い!このままだと!‥‥え?
優斗「よっと!大丈夫か?」
祥平「お前!なんでいるんだ!」
優斗「そうも言ってられないぞ?マジェコンヌを倒すのにその体じゃ無理だろ?」
そうだけど、俺はやらないといけないんだ!何がなんでもあいつらを守るって!
優斗「‥‥‥ならこいつを食え!」
祥平「ん?これって?仙豆!なんで持ってるんだ!」
優斗「俺はこの辺でじゃあな!」
優斗はそのまま何処かに飛んでいったが‥‥‥仙豆さえあればこっちの物だ!
祥平「あぐ‥‥‥んーー!復活!」
凄い!怪我や痛みが消えた!これなら!やれる!
パープルシスター「祥平さん!大丈夫ですか!」
ホワイトシスター(ラム)「大丈夫だったの!」
祥平「ああ‥‥‥それより来るぞ!「貴様だけは倒す!」そうはいくかよ!界王拳5倍だぁぁぁぁぁぁ!」
しょう君は赤くなりそのままマジェコンヌに強烈な一撃を1発お見舞いして吹っ飛ばすが凄いスピードでそれを追い掛けた!
祥平「おらぁ!」
マジェコンヌ「ぐあ!この!「後ろだよ!」が!」
祥平「これは!ネプテューヌ達の分!」
俺は今までの分を叩き付けていく!
祥平「これは!ネプギア達の怒りの分だ!」
マジェコンヌ「が!このぉ!レイニーナトロビュラ!」
祥平「だから!遅いって言っただろぉが!」
あんな一瞬で全部避けるなんて祥平さん‥‥‥凄い!
祥平「そしてこれは俺がネプギア達に酷い事をした分だぁぁぁぁぁぁ!」
マジェコンヌ「ごぉあーー!」
そのまま地面に叩き落としまた凄いスピードでそれより先に向かうって!何をしたらあんな!
祥平「これはどうだ!」
俺は落ちてくる、マジェコンヌをアッパーしてそのまま上空に吹っ飛ばした。そうこの為だ。
祥平「界王拳5倍の!かー!めー!はー!めー!波ぁぁぁぁぁぁぁ!」
白から赤色のかめはめ波になり祥平はマジェコンヌ目掛けて撃った!
マジェコンヌ「ば!馬鹿な!私が!女神を滅ぼすこの私が!ぐあーーーーーー!」
そのまま、マジェコンヌは上空の彼方まで飛ばされて消滅した。
祥平「はぁ‥はぁ‥終わったのか?‥‥‥‥」
フュー「まだ終わってないよ♪」
こいつはフュー!まじかよ!こんな奴とも戦わないといけないのか?
フュー「まだまだこれからだよ♪高田 祥平、君は最高のサンプルだよ♪」
祥平「ふざけるな!な!何処に!「後ろだよ」!‥‥いつの間に!‥‥‥」
フュー「また、会えたら合おうね♪」
フューはそのまま姿を消し俺は本当に疲れて倒れた、そこに皆が来た。
パープルハート「しょう君!」
祥平「あはは、悪い、界王拳5倍を使ったから、今は何も触れないでくれよ」
アイエフ「お疲れ様祥平、それより大丈夫?」
祥平「界王拳2倍を飛ばして5倍使ったかめはめ波を使ったから体がボロボロだわ、ははは」
パープルシスター「それならゆっくり休んで下さい」
俺達はネプテューヌ達を助けて、マジェコンヌを倒し終えて更に4日がたち、今は俺とネプテューヌ、ネプギア、アイエフ、コンパで出掛けていた。と言っても界王拳をもう少し使える用に修行中だけどな。
祥平「流石はネプテューヌとネプギアの女神化だな、それに俺が界王拳はまだようやく3倍と4倍はなれたけどその先の5倍以降がまだ疲れるな」
パープルハート「まぁ、後は努力しだいね」
パープルシスター「無茶はしないでゆっくり頑張りましょう」
祥平「そうだなー‥‥‥‥なぁ、やっぱり俺さ、ネプテューヌ達とはいられ「その言葉はなしよ?」だけどさ!俺はネプギアやアイエフ達に攻撃をして怪我をさせたんだぞ!そんな俺が一緒になんて」
パープルハート「それは分かってるわ、だから、言ったでしょ?私達の前から消えるなんて許さないわよ」
祥平「だけど「諦めなさい、祥平」アイエフ?」
後ろからアイエフが来て、忠告するけど、諦めろって‥‥‥‥そうだよな、ネプテューヌは筋金入りの頑固者だったわ。
パープルシスター「私はもう気にしてませんから、私達の前からいなくなるなんて言わないで下さい」
ネプギア‥‥‥はぁ、仕方ないな、ここまで言われたら残るしかなさそうだな。と俺は決めたけど、その瞬間で俺はいきなり次元の穴に吸い込まれた!
祥平「え?うわぁーーーー!」
パープルハート「しょ!しょう君!」
そのまま手が届かなくて穴も消えてしまった!
???
祥平「うわぁーーーー!あだっ!いてて‥‥」
此所は?ってプラネテューヌ?だけど、どうしてだ?ん?何か声がする?
俺は舞空術でその場所に飛んで行く。
バーチャフォレスト
祥平「バーチャフォレストだな、しかし‥‥‥やっぱり似てるな、それに‥‥‥凄い気を感じるな」
此処はゲイムギョウ界だけど、この違和感はなんなんだ?
END
作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第6話別世界のプラネテューヌ!そして謎の戦士!その名は一馬」
祥平「次回はドッカンさんとのコラボになります!絶対読んでくれよ!」