超次元ボールネプテューヌ   作:翔斬

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作者「今回はコラボになります!前回のあらすじ!」

祥平「1つ!マジェコンヌをなんとか倒した!」

パープルハート「2つ!しょう君が穴に落ちて消えたわ!」

作者「3つ!別次元のゲイムギョウ界!」



作者「それでは今回からドッカンさんとのコラボをスタートになります!それではどうぞ!」


~コラボ編~
第6話別次元のプラネテューヌ!そして謎の戦士!その名は一馬


ここまで俺がいた、ゲイムギョウ界と似てるなんてな、それにこの気は一体何者なんだ?

 

祥平「言ってみるか、よっ!」

 

俺は舞空術で気がある所に向かい、そこにいたのは‥‥‥え!ネプテューヌ!それに他の女神達もいるのか?‥‥‥いやそんな事は良い!聞いて見ないと!

 

???「おらぁーー!これでラスト!かめはめ波ぁーー!」

 

凄い!エンシェントドラゴンを簡単に倒すなんて!いや!それより!

 

祥平「すみませーん!「ん?お前は何者だ?」え?その道着は孫悟空さんの!」

 

???「その背中のは如意棒!それにその道着は孫悟空:ゼノの道着?それになんで孫悟空を知ってるんだ?」

 

祥平「え?それは「貴方何者なの?」ネプテューヌ!」

 

女神化してるけどネプテューヌなのは分かるが何か様子が違う?いや?んー‥‥‥

 

パープルハート「貴方もしかしてキセイジョウレイの手下?」

 

祥平「はい?待って!違うからね!「ネプテューヌ達を倒しに来たんなら!俺が相手だ!」だから!違うって!うわっ!」

 

いきなりパンチかよ!避けられたけどよ、なんとか説得してみるか!

 

祥平「俺は敵じゃない!「んな!事は関係ねぇだろ!」ぐ!」

 

ブランの女神化は大変だから相手にはしたくないんだよな。てかベールやネプテューヌが残ってるもんな。

 

???「ネプテューヌ!ベールさん!気を付けろよ!」

 

パープルハート「分かってるわよ、一馬!はぁ!」

 

剣で攻撃を如意棒で防ぐが流石は女神だ!ネプテューヌ達に攻撃は出来ねぇよ!くそ!

 

祥平「俺は敵じゃないんだって!信じてくれ!」

 

パープルハート「どうかしらね?ベール!」

 

グリーンハート「分かりましたわ!レイニーナトロビュラ!」

 

祥平「ぐあ!ぬぅーー!」

 

ベールの技、レイニーナトロビュラを防御するがやっぱりベールの強さは変わりないか‥‥‥

 

祥平「どうするか‥‥‥「がら空きだぜ!」ぐ!」

 

悟空さんの道着を来てる奴は説得無駄そうだな、それならあいつを倒せば!

 

祥平「仕方ない、使いたくないんだけど、言っても分からないらしいからな!取り敢えず、界王拳!2倍!」

 

パープルシスター「あれって界王拳!一馬さんが変身で使っていた!」

 

祥平「話しを聞かないなら、容赦はしないぞ!」

 

キセイジョウレイの手下なのに界王拳が使えるのか?ならこっちは全力のスーパーサイヤ人2で!はぁー!

 

祥平「スーパーサイヤ人‥‥「違うな」え?もしかして2か!」

 

一馬「その通りだ!」

 

は!早い!ぐわぁ!見えなかった!流石はスーパーサイヤ人2だな、だけど!

 

祥平「このぉ!「襲いぞ?」な!ぐは!」

 

そのまま落とされてたまるかよ!界王拳!

 

祥平「3倍だぁぁぁぁぁぁ!は!」

 

パンチを当てたが

 

一馬「なんなんだ、今のは?」

 

祥平「嘘だろ「ふん!」ぐ!3倍でも駄目なのか!」

 

駄目だ!今のこいつは俺からすれば

 

祥平「化け物見たいなパワーだな」

 

一馬「化け物?違うな、俺は悪魔だ」

 

まじでどうする!このままだとキセイジョウレイの手下だって思われたままで終わるかよ!体がボロボロの覚悟だな5倍でも駄目なら!

 

祥平「ふぅ‥‥‥‥界王拳‥‥‥10倍だ!」

 

ぐ!やっぱりまだ!辛いけど!このままやられるよりはましだ!

 

一馬「界王拳10倍だと!ちっ!スピリッツソード!」

 

手から剣のオーラを出して切ろうとしたが避けられた!

 

祥平「悪いけど、俺は貴方達とは戦いたくないんでね!この10倍界王拳で逃げさせて貰う!」

 

俺は凄いスピードで1度撤退する。

 

一馬「悪いが逃げられないぜ!皆!俺に捕まってくれ!」

 

パープルハート「分かったわ!」

 

パープルシスター「はい!」

 

女神達は一馬に掴まり瞬間移動をした。

 

バーチャフォレスト最深部

 

祥平「や、やばい、10倍界王拳やっちまったからしばらく界王拳は駄目だな、はぁ‥はぁ‥もう、動けないし、もう今は使えないしな」

 

このままだとモンスターにやられる可能性もあるがネプテューヌ達が敵だとやっぱりやりにくいな、どうすれば

 

一馬「見付けたぜ!」

 

祥平「う!そ‥‥だ!ろ‥‥ぐ!」

 

パープルハート「覚悟しなさいよ」

 

まじでやばいな、どうする?‥‥‥誰か!

 

ブラックハート「行くわよ!「させるか!」な!誰!」

 

優斗「大丈夫か?」

 

祥平「お前!「言ってないが坂上 優斗だ」優斗、なんで此処に?」

 

優斗「お前の気を感じなくなってたからな、時空間の穴を通って来たんだ、ほら、仙豆だ、食え」

 

俺は優斗から仙豆を一粒貰い食べた

 

一馬「お前も仲間か?」

 

優斗「まぁ、そんな感じだ、それに人の話しを聞かない奴にはお仕置きだな、はぁぁぁぁぁぁぁぁ!はっ!」

 

優斗はスーパーサイヤ人になったけど、色が青?それってスーパーサイヤ人ブルー!

 

優斗「こいつは別の世界から落ちて来たんだ、キセイジョウレイとはまだ会ってないんだ」

 

優斗は戦闘体勢になり、一馬は黙っていて、そしたらスーパーサイヤ人2から元に戻って正座をして

 

一馬「ごめん!俺の早とちりとは思わなくて!」

 

めっちゃ頭を下げて、土下座をするとは思ってなかった。

 

祥平「まぁ、分かって貰えるなら助かるよ、俺は高田 祥平だ、よろしく」

 

一馬「俺は金剛 一馬、よろしくな」

 

俺達は互いに握手をして、その後ろからネプギアの女神化パープルシスターがこっちに来た。

 

パープルシスター「えっと、ごめんなさい、勘違いして攻撃をしようとして」

 

やっぱりネプギアは何処でも優しいんだな、それに此処ではキセイジョウレイとの戦いは終わってるって事か?

 

祥平「1つ聞きたいんだけどキセイジョウレイと戦ったのはいつ頃?」

 

ブラックハート「えぇ、そうだけど?それがどうしたの?」

 

祥平「それってどのくらいになるの?」

 

一馬「あれから一週間ぐらいだったかな?」

 

一週間か‥‥そう考えると俺がその手下だと思われてもおかしくなかった訳なんだな

 

祥平「それなら仕方ないと思う‥‥‥!なんだ、このデカイ気は!」

 

何かやばいぞ!‥‥‥嘘だろ‥‥なんで!

 

???「ほう?人間と女神が共存してるなのど私が許すと思うなよ?」

 

祥平「なんで俺が!」

 

俺達の目の前に現れたのは俺自身だったが服は界王神が着ていた服だ!

 

祥平?「別世界の高田 祥平か?」

 

一馬「お前は何者だ!祥平と同じ顔をして!はぁ!」

 

一馬はスーパーサイヤ人になり、祥平?に攻撃をするが

 

祥平?「遅いぞ、人間」

 

手から紫の剣のオーラを出して一瞬で一馬がやられた!

 

祥平「一馬!「お前もだ」くっ!界王拳3倍!」

 

祥平?「ほぉ?3倍でその力か?なら、はぁ!」

 

祥平?は紫のオーラを纏い、髪の色も変わった!

 

優斗「スーパーサイヤ人‥‥‥」

 

祥平「そのスーパーサイヤ人はロゼだろ?」

 

祥平?「そうだ、私がなったのはスーパーサイヤ人ロゼ、そして貴様達!人間を抹殺だ!」

 

本当に俺が勝てるのかと言うと可能性はゼロだ、俺はまともにスーパーサイヤ人にすらなれない、どうする?

 

なんといきなりやばい展開になった祥平達、果たして祥平?を倒せるのか?

 

END




作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第7話特典発動!その名は身勝手の極意!」
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