一馬「1つ!違う世界の体を手に入れて、俺達の前に現れた、ザマス!」
祥平「2つ!俺は精神世界で奈々にもう一度出会えて、説得をされて俺は遂に決心をした!」
優斗「3つ!祥平が身勝手の極意に目覚めたがまだ完全な身勝手の極意ではないがこの状況を変えられるかもしれない!」
祥平「‥‥‥やっぱりまだ駄目かもな、だけど」
これならザマスを倒せるのか、分からないがやるしかない!
祥平(ザマス)「貴様ぁぁぁぁぁ!」
スーパーサイヤ人ロゼになり、そのままパンチをするがそれを避けた。
一馬「なんだ、今のスピードは!」
優斗「確かにな、俺達もやるぞ!」
2人もブルーと2になりザマスを倒しに行く!
祥平(ザマス)「所詮は人間が!神に敵うとでも「お前は神ではない!」ぐ!」
一馬の蹴りで吹っ飛び、優斗が瞬間移動し、そのまま下に叩き落とす!
優斗「どうだ‥‥‥「私が留守の間に何があったんだ?」な!ザマスがもう1人!」
いきなり後ろから声が聞こえて振り向いたらザマスがいた!
祥平「‥‥‥‥‥やっぱりか」
ザマス「ほぉ?人間ごときが私のやる事をしっているのか?」
あの時に死んだと思ったけど、何故、この世界に?それにこいつがやる事としたら
祥平「人間0計画だろ?それにネプテューヌ達を操ろうとしてるだろ?」
ザマス「その力はまさか神に近い力か?」
やっぱり、こいつは人間を馬鹿にしてる、なら俺はそれをぶっ潰す
祥平「‥‥「だが、攻撃はろくに効かないな」ちっ」
ザマスを攻撃したが身勝手の極意はまだ未完成の姿だったがいくら攻撃してもダメージはあんまり入らなかった。それでもザマスの攻撃を全て避ける!
ザマス「く!」
一馬「攻撃なら!」
優斗「俺達がやる!」
2人が攻撃しようとしたが祥平(ザマス)が一馬を吹っ飛ばす!
祥平(ザマス)「くそ、舐めた真似を!」
優斗「一馬!「貴様の相手は私だぁぁぁぁぁ!」ちっ!ザマス!」
ザマス「喰らえ!」
お互いの拳がぶつかり、パンチとキックのラッシュを始める優斗とザマス!
優斗「く!こうだ!」
防御し蹴りを入れ、ザマスにダメージを与えた!
祥平(ザマス)「でやぁぁぁぁぁ!」
一馬「はぁぁぁぁ!」
此方でも拳と拳がぶつかり祥平(ザマス)が一馬を吹っ飛ばす
祥平(ザマス)「貴様も所詮は此処までだ!「勝手に決めるな!」ぐ!」
そのまま顔面にパンチを祥平(ザマス)に入れる!
一馬「はぁぁぁぁ!ギカンティックミーティア!」
祥平(ザマス)「かめはめ波ぁぁぁぁぁ!」
2人の技がぶつかる中、祥平(ザマス)はいつの間にか瞬間移動をしていた!
一馬「何処だ!「此方だ!」ぐあ!」
一馬に気弾を当てて蹴りを入れた!
祥平(ザマス)「スーパーサイヤ人2でその力はやはり貴様は排除すべき存在!でやぁ!」
そのまま祥平(ザマス)がそのまま、拳を一馬にぶつけようとするが一馬も対抗をした!
一馬「そんな簡単には行かないぜ!はぁ!」
2人の拳と拳がぶつかり合うが一馬は力の差があってバランスを崩して落ちそうだったが4女神達が助けに来た。
一馬「お前らなんで!「一馬達が戦ってるのに黙って見られる訳ないわよ!」‥‥‥ネプテューヌ、分かった」
祥平(ザマス)「女神達よ、何故だ?何故、人間の味方をするのだ?」
パープルハート「そんなの関係ないわ!女神と人間との距離は確かに大きいわ!だけど!愛にそんなの関係ないわ!」
ネプテューヌ、ありがとな‥‥‥祥平?
祥平「ザマス‥‥お前には分からない事だ、相手は確かに女神と人間だけど‥‥‥‥その可能性をどうしてそれを否定するんだ?」
祥平がその疑問を聞く。
祥平(ザマス)「確かにそうだ、だが、私は学んだ、神と人間は一緒にいてはいけないのだよ」
祥平「だから、それが分からないんだって、言ってるだろ!」
俺はパンチするがやはり力がいつもより抜けてる?
祥平(ザマス)「やはり、その力は未完成だったのだな!」
ザマスの攻撃は避けられるが少しずつだがかすっていた
祥平「?‥‥‥「祥平!まだ来るぞ!」ちっ、く!」
なにか様子がおかしい!身勝手の極意の光が消えかけてる!くっ!
優斗「ザマス!邪魔だ!」
ザマス「不死身の私を倒せないからな!」
優斗「くっ!不死身か!」
これは不味い!俺達に勝機はあるのか!
祥平「はぁぁぁぁ!な!」
祥平(ザマス)「やはり、その程度、ふん!」
そのまま足で俺は蹴られて上に飛ばされた!くそ!身勝手の極意は此処までとはいえ、力が入らない!
祥平(ザマス)「落ちろぉぉぉぉ!」
そのまま瞬間移動し、更にそのまま下に叩き落とされた!
祥平「ぐぁぁぁぁぁぁ!が!は!」
地面に叩き付かれて、俺は大ダメージを与えられた、ぐ!背中がいてぇな‥‥‥どうする?
祥平(ザマス)「これで!最後だぁぁぁ!」
一馬「ネプテューヌ!皆!行くぞ!はぁぁぁぁ!」
パープルハート「これでも!」
ブラックハート「くらいなさい!」
ホワイトハート「はぁぁぁぁ!」
4人は祥平(ザマス)に攻撃するがグリーンハートは祥平をそのまま1度プラネテューヌに向かう為、運んで行く。
祥平「ベールさん‥‥‥ぐ!「今はその怪我をなんとか」いや、く!‥‥‥る!」
祥平(ザマス)「瞬間移動がある限りは逃げられないぞ!」
瞬間移動はめんどくさいな!それなら!
祥平「ちっ!ベールさん!上に飛んでくれ!」
グリーンハート「分かりました!はぁ!」
このまま、なんとかなれば!‥‥‥‥此処だ!
祥平「ベールさん、これをかけてて下さい「え?サングラス?」早く!」
良く分かりませんがサングラスをかけましたが何を?
祥平「喰らえ!ザマス!太陽拳!」
祥平(ザマス)「ぐぁぁぁぁぁぁ!目が!目がぁぁぁぁぁ!」
太陽拳をまともに喰らう祥平(ザマス)はムスカ大佐見たいに叫んでいた。
グリーンハート「これは?」
祥平「これで‥‥よかっ‥‥た‥‥」
しまった!今ので驚いて離してしまいました!このままだと!
ベールが祥平を落としてしまい、地面に落ちそうな瞬間!
グリーンハート「誰ですの?」
???「しょう君、やっぱり心配だったから、孫悟空さんと同じ方法を使わせて貰ったよ、それに転生も上手く出来そうだね‥‥‥」
祥平「もしかして、奈々?」
奈々「うん‥‥‥‥ただいま、しょう君」
奈々は満面の笑顔でただいまと言った奈々をもう一度、精神世界より強く抱き締めた。
祥平「おかえり!‥‥‥‥奈々」
奈々「うん!「貴様達!」あれって祥平?」
祥平「あいつは別次元の俺と入れ替わったらしい」
奈々「へぇー‥‥‥‥祥平」
空気、今ので一瞬だけど奈々の気が上がってる?いやまさかね?てか!来る!
祥平「だけど、力がまだ回復してないから、やばいな」
奈々「なら、これ飲んで」
ネプビタンを飲めってか、まぁ確かに元気にはなるのかな?と言ってられないな!
俺はネプビタンを飲んだ。
祥平(ザマス)「甘いぞ!その位では!」
またあのオーラブレードかよ!
祥平「ちっ!界王拳4倍だぁ!」
俺はそのまま顔面にパンチし、そのまま吹っ飛ばした。
祥平(ザマス)「ぐは!このぉ!「俺もいるぜ!」天王星うずめ!何故いるのだ!」
うずめ「隙を見てたのさ!おりゃぁぁぁ!」
うわぁ、メガホンで叩かれるのは痛そうだな。
祥平「奈々、お前は離れてろよ」
奈々「と言っても時間切れだよ、ごめんね、しょう君、だけど‥‥‥‥実際にもう一度会えて嬉しかったよ、もう一度だけ、しょう君、これを‥‥‥そして頑張ってね」
これってポタラ?そして奈々はもうそこにはいなかった‥‥‥‥ありがとな、奈々、俺はまだまだ、戦える!
祥平「‥‥‥‥はぁ!」
再び身勝手の極意が発動した!あいつの身勝手の極意の発動条件はさっきの女が関係ありそうだな?
一馬「また身勝手の極意!」
祥平(ザマス)「これ以上させないぞ!人間!」
祥平(ザマス)の攻撃を避けてそのままもう1人のザマスの方に蹴り飛ばした。
優斗「はぁぁぁぁ!」
ザマス「くたばりなさい!」
気弾を連続で撃ってくるがそれを跳ね返していくが祥平(ザマス)が飛んで来ていた!
優斗「は!なんで此方に飛んでくるんだよ!よっ!」
ザマス「かは!」
優斗はそれを避けてザマスはぶつかりそのまま落ちた。
優斗「‥‥‥あいつら同士がぶつかったけど、大丈夫なのか?く!眩しい!」
ザマス達が落ちた所から急に光、始め、そのまま現れ優斗を1発で!
優斗「が!あ!「消え去れ!人間!」ぐぁぁぁぁぁぁ!」
そのまま攻撃を喰らい、更に追い撃ちをしてきて優斗はそのまま落ちていった。
一馬「優斗!「貴様もだ!」ぐ!」
気弾を防御して、前は何も見えなかったが上から下に叩き落とした!
ザマス「ふん!」
一馬「かは!」
祥平「一馬!優斗!」
それを黙って見てる俺ではないぞ!はぁ!
ザマス「今の私にはお前の攻撃は効かないぞ!」
紫のオーラの剣を出して、祥平に攻撃を当てようとするが当たらなかった。
祥平「‥‥‥」
ザマス「何故当たらないんだ!でゃあ!」
そのまま来るがやっぱり遅く見えるな、攻撃は避けられるが攻撃が効かないしな、どうやっても倒せないな
ザマス「落ちろぉぉぉぉ!な!」
ザマスの手を掴みそのまま下に投げ飛ばしかめはめ波の体勢に入って撃った!
祥平「いい加減にしろよ!波ぁぁぁぁぁ!」
ザマス「は!うわぁぁぁぁぁ!」
諸に入ったけど‥‥‥やべぇ、もう駄目だわ、力が
祥平「‥う‥‥そ‥‥だ‥ろ!「危なかったよ、やはり貴様は抹殺だ!」が!は!」
ザマスの姿は何故か右半分だけが紫色のドロドロになっているがそのまま俺は避けられなくてパンチをまともに喰らって吹っ飛ばされる!
祥平「‥‥‥く!そ!動け‥‥頼む‥‥から!」
ザマス「神の裁きを喰らいたまえ!」
無数の気弾が祥平に集中して撃ち続ける!
祥平「ぐぁぁぁぁぁぁ!」
うずめ「不味い!」
うずめは女神化して、落下中の祥平をキャッチして1度、その場から逃げようとするが無数の気弾は止まなかった!
オレンジハート「きゃぁぁぁ!」
祥平「が!う!‥‥この!‥‥ままじゃ!」
死ぬのか?また、このままじゃ‥‥‥『おめぇはこんな所で死ぬんじゃねぇぞ』貴方は?
???『おらは悟空、孫悟空だ』
なんで悟空さんが!
悟空『それよりおめぇ、ザマスに負けっぱなしで良いのか?』
それは嫌です!だけど俺には界王拳しか使えないんです。
悟空『確かにおめぇはよえーかもしれねぇけどさ、もっと修行すれば、強くなれっぞ!』
ですが、今の俺じゃ、力がもう入らないんです。
悟空『なら、おらの気を分けてやるよ』
悟空さんは俺に向けて気をくれた、少しだけだけど、力が戻ってる。
悟空『ザマスならおめぇ達でならぜってぇに倒せる!行ってこい!』
はい!ありがとうございます!
祥平「ぐ!‥‥まだだ!まだ!終わらない!」
ザマス「何故、立ち上がれるのだ!」
優斗「俺はどんな事があっても諦めないって決めた!ある師匠との約束でな!」
ザマス「ベジータか!そいつは!」
優斗「教えるかよ!はぁ!」
優斗はブルーになり構えた!
一馬「俺だって!ネプテューヌ達が大好きだ!それを壊そうとする奴は許さねぇ!はぁ!」
一馬はスーパーサイヤ人2になる!
祥平「どんなに否定しても!人間の可能性はいっぱいあるんだ!それを否定するお前は此処で終わらせる!そして‥‥‥あいつらを守る為なら!俺は強くなる!」
ザマス「貴様は界王拳しか使えない、貴様では我を越えられない!」
祥平「やってみなきゃ!分からないだろ!‥‥!なんだ、この溢れる力は!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
!ゲイムギョウ界、全体が揺れ始めてる!これって祥平がやってるのか!
祥平「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
髪の色が金色になったり、黒色になったりしている!もしかして!
祥平「う!ぐ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ザマス「させるか!」
優斗「こっちの!」
一馬「台詞だ!」
2人の蹴りでザマスは吹っ飛ばされるが凄いスピードで直ぐにザマスは来た!
祥平「うあぁぁぁぁぁ!」
優斗「しまった!」
一馬「祥平!」
もう祥平の目の前に来たが
ザマス「させるかぁー!」
オレンジハート「うにゃぁぁぁ!」
ザマス「ぐあ!」
パープルハート「クロスコンビネーション!」
パープルハートとオレンジハートが連携してザマスを攻撃しそして遂に!
祥平「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
祥平の髪は逆立って金色になっていたが腰の辺りまで伸びていた!
優斗「あれはスーパーサイヤ人3‥‥‥祥平、お前は一体何なんだよ、スーパーサイヤ人、スーパーサイヤ人2を超えた、姿に飛ばしてなれるって‥‥‥‥」
一馬「俺でもまだなのになんで?」
祥平「‥‥‥悟空さんが俺に力をかしてくれたんだ、これもこの戦いだけの為の力だ‥‥‥うずめ、この世界のネプテューヌ、サンキューな」
俺は笑顔でお礼を言って、ザマスの方を向いた
祥平「優斗!一馬!やるぞ!」
優斗「たく!身勝手の極意の次はスーパーサイヤ人3って、お前は何者なんだよ」
祥平「へ!気にするな!」
一馬「だが、心強いかもな」
俺達、3人は構えるなかザマスは少し大きくなった!
ザマス「懺悔は聞かんぞ!人間!」
祥平「‥‥‥‥女神の皆!お前達も協力してくれ!」
ブラックハート「当たり前よ!」
ホワイトハート「ぶっ潰させて貰うぜ!」
グリーンハート「この借りは返しますよ!」
パープルハート「えぇ!」
ホワイトシスター(ラム)「お兄ちゃんを虐める奴は懲らしめるわよ!」
ホワイトシスター(ロム)「悪い人、倒す!」
ブラックシスター「あんた見たいな奴は神様でもなんでもないわよ!」
パープルシスター「ここで終わらせます!」
女神全員は武器を構える!
祥平「これが最後の決戦だ!ザマス!覚悟しろよ!」
END
作者「次回の超次元ボールネプテューヌ
第9話希望を掴め!そして逆転の力!」
祥平「今回の話しは一応ちゃんとね、身勝手の極意とザマス合体は一応戦ってます!そして俺と奈々の紹介だ!」
高田 祥平(たかだ しょうへい)
年齢 20歳
性別 男
見た目 短めの髪で眼鏡をかけている、服装は悟空:ゼノと同じ服を着ている。
性格 普通に優しいのだが前より自分の責任を追い込んでしまう時がある。
使用する技 かめはめ波
追加技太陽拳
形態 界王拳2~4倍 界王拳5倍(5倍はなれてない為あまり使わない。)
高田 奈々(たかだ なな)
年齢 19歳
見た目 髪はロングヘアーの黒髪、服は悟飯:ゼノの服である。
性格 祥平には凄く優しいが祥平と誰か女性が話していたらたまに黒いオーラを出す時がある。
まだ神様の所にいる為、転生は出来ていない、今回見たいなのを擬似転生で中途半端な感じで出てきたが彼女は果たして転生をする事が出来るのか?
作者「それでは次回でコラボ最終回!それではまた!」