SIX HUNDRED~俺の600族が最強過ぎなんだが~   作:ディア

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完結したのでとりあえず出しておこうかと。不評なら活動報告に転載します。

正確にはシック及びヒロイン、そしてシックのポケモンの一覧ですね。その為ワタルとかは載っていません。何故かって?現在のアンケートの状況を見ればわかる!


番外編と言う名のオマケ
登場人物まとめ


 シック

 

 我らが主人公。恋愛に関しては鈍感なテンプレ主人公。イケメンであることももちろんテンプレ。ポケモンバトったり踊ったり、リアルファイトの方が得意だったりクッキングしたりと万能過ぎてテンプレ。しかし釣りが苦手だったり短気な性格も人間味があるテンプレ主人公。テンプレ要素が詰め込みすぎてテンプレ。テンプレの為のテンプレによるテンプレ。

 

 ……語彙力がなくなり始めたので真面目にやります。

 

 幼少の頃に両親と叔父を失い、闘タイプと殴り愛をする習慣のある親戚筋の老人夫婦に預けられた。その結果ポケモンの技をほとんど使えるようになっただけでなく身体能力も超人染みたものとなった。尚、まだこの時はポケモンとの会話は出来ておらずそれに目覚めるのはイリアことミニリュウと旅をしている最中に目覚めたものだった。またその後、当時グリーンに敗れる前のチャンピオンだったワタルに弟子入りし竜タイプの扱いを習得した。

 

 そしてイリアと共に旅をしている最中でギラギラと戦い敗北、その上リックの元トレーナーに嵌められ刑務所に入られる。

 

 出所後はリックの元トレーナーに復讐し、リックを仲間に入れ、イリアを取り戻し、ダンやマンダーといったシックのポケモンの面子を集めギラギラに挑戦し、仲間に引き込んだ。

 

 その後ジャックやドラママを捕まえWPAに挑戦し、WPAの世界チャンプとなりそれまで戦ってきたトレーナーを集めてトーナメントを開催した。一応正規ルートはルチアだが、ヒロイン次第で変わる。

 

 後、ボーマンダ愛好家でありマンダーを信頼しているのはそれが原因。

 

 裏話

 

 名前の由来は上品を意味するシック……ではなく600族の使い手ということから、600を英語にしたsix-hundredが由来。ちなみにこの世界ではたくさんを意味する数は八百万ではなく六百万となっている。

 

 

 

 

 

 メインヒロイン

 

 

 

 

 

 ルチア

 

 シックを見た瞬間一目惚れしたチョロイン。そして一途ながらビ(何故か血の痕跡があり読めない)シックの正妻にしてメインヒロインでありこの世で一番愛されている存在に違いない。何せ正規ルートではルチアのルートなのだから

 

 裏話

 

 連載当初はヒロインなんてものは存在せず、シックが600族のポケモンを使って無双するだけの短編小説を合わせたものだったが、話を円滑にさせる為に登場させ現在に至る。そういったメインヒロインという意味ではルチアが該当する。

 

 

 

 

 

 ナツメ

 

 復讐を終えたシックにアローラの島巡りを提案し、シックの腐る未来から救った賢妻ポジのヒロイン。一目惚れのルチアとは違い話数を重ねる内に惹かれ、照れ隠しにシックに念力を使ったりと暴力系の属性も兼ね備え、見事メインヒロインの一人に昇格した。しかし正規の未来ではルチアであることから身を引き結婚した二人を祝福している。

 

 裏話

 

 ナツメ登場当初はただのアドバイザーというポジションだったが、書いている内にヒロインとして書いたら案外楽しくなりこうなってしまった。しかし後悔はしていない。

 

 

 

 

 

 サブヒロイン

 

 

 

 

 

 シロナ

 

 チャンピオンになった当初、シロナは容姿端麗なこともあり男達から言い寄られ迷惑していた為「好みは自分よりポケモンバトルが強い人」と公言し男を避けていた。しかしシックにポケモンバトルで敗北し、インターネットで公開しかなり遠回しにシックに告白する。

 

 ……というのがシロナルートの最初の文。

 

 地方チャンプでありながら考古学者であり文武両道で完璧に見えるが自生活が出来ない、優柔不断な一面が見られる人間味のあるチャンピオン。また何気にシックのポケモンリーグ復帰に一番貢献したのはシロナである。

 

 裏話

 

 一応サブヒロインであるが、彼女の場合名脇役のそれに近く、ポケモンリーグ関係で困ったら彼女を動かせば大体解決するという便利なキャラ。おかげで作者の中でかなり助かっている。

 

 

 

 

 

 アイリス

 

 イッシュ地方の現チャンピオンであり、シックを濡れ衣を着せた少女。信頼していた同郷のトレーナーに裏切られ何もかも信頼出来なくなっていた。またそれによりシックに罪悪感を感じ会わないように徹底していたが成り行きでバトルし、わだかまりを解消するがリックからは目の敵にされ命を狙われている。

 

 裏話

 

 ちなみにこれでも原作寄りの性格でありアニポケ寄りの性格であったらイリアやリックを引き取った上に返そうともせず開き直ってしまい、ヘイトが凄まじくなるので止めたエピソードがある。もしアンチ・ヘイトタグを使う時はこのアイリスがアニポケ寄りの性格になった時かもしれない。

 

 

 

 

 

 スモモ

 

 シンオウ地方のジムリーダーの一人。闘タイプの使い手であり毎日ポケモンとの鍛練は欠かさずリアルファイトも得意とするが、共にシックには敵わず敗北。それ以降彼女は一度に5匹のポケモンを使って特訓しSバンダム級の世界チャンピオン戦までたどり着いた。

 

 裏話

 

 丁度ジムリーダー巡りでマンダーの回だった為、スズナと一緒に登場させダブルバトルでブリタを無理やり出させる為にスモモを出した。その為、スモモはスズナのオマケみたいな部分がありその罪悪感を消す為に話の後半でリアルファイトさせた。

 

 

 

 

 

 スズナ

 

 シンオウ地方のジムリーダーの一人。氷タイプの使い手でありシンオウ地方のジムリーダーのNo.2の実力の持ち主で、シンオウ地方のジムリーダー同士で全員が戦ったらNo.1のジムリーダー以外全勝してしまう程には強い。シックとは交換日記をする仲でルチアと婚約したと発表した日は日記の一部が濡れていたらしい。

 

 裏話

 

 マンダーの回だったのでブリタを除外させる為に登場させたが後半がスモモメインになってしまったので反省している。

 

 

 

 

 

 その他

 

 エリカ

 

 カントー地方のジムリーダーの一人だがナツメの会話相手として一回出て来ただけでほぼモブキャラ。特に裏話もなし。

 

 

 

 

 

 ロベリア

 

 最後の方に名前が出て来たオリジナルトレーナーであり作者の次のポケモン作品の主人公になるかもしれないポケモントレーナー。

 

 シックの従妹にあたるが母親諸とも行方不明になり背後霊となったロベリアの父しかその行方は知らず、シックの故郷では存在すらも消されていて、ロベリアもシックのことを親戚とは知らず憧れのポケモントレーナーとして見ていた。

 

 しかしシックが背後霊となったロベリアの父親とコミュニケーションを取れるようになりロベリアはシックと出会え、とあるポケモンを譲渡してもらう。名前の由来はもちろん植物のロベリア。

 

 裏話

 

 ロベリアの設定を考え始めたのはこの小説が始まる前からでシックかロベリアか迷った結果シックになった。シックにポケモンを貰う時点で察する方もいますが、ロベリアがどんなポケモンを使うかはその時までお待ち下さい。

 

 

 

 

 

 シックのポケモン一覧

 

 

 

 

 

 イリア

 

 種族 カイリュー

 

 名前の由来 (カ)イリ(ュー)+ア

 

 一人称 私

 

 シックへの呼び名 ご主人

 

 モチーフ ダイワスカーレット(アホの子)

 

 出会い

 

 詳しくは第9話参照。

 

 ミニリュウの時にシックに釣られてリアルファイトでボコされ捕まった。ハクリューになった時に反抗期が到来し、ギラギラを捕まえる際に言うことを聞かずボコボコにされるがシックが庇ったことを切欠に反抗期が終わりデレデレになる。その後、シックと別れた後は別のトレーナーのところでバトルをしていたが捨てられ逆上しそのトレーナーを半殺しにしてNの協力の下、シックのポケモンに戻る。

 

 裏話

 

 モチーフがダイワスカーレット(アホの子)と記述している通り、脳筋となった。そもそもダイワスカーレットとは競走馬であり、12戦12連対の上に牝馬ながらにして有馬記念制覇という頭のおかしいことをやっているが、騎手曰く「バカだから言うことを聞く」とのことで従順な馬。その癖先走るのだからアホの子としか言いようがない。その上強いのだから愛すべきバカという存在である。尚、信じられないことだが競馬界にはダイワスカーレットが霞む程のキャラが濃い奴がいる。

 

 

 

 

 

 ギラギラ

 

 種族 バンギラス

 

 名前の由来 (バン)ギラ(ス)×2

 

 一人称 不明

 

 シックへの呼び名 マスター

 

 モチーフ サイボーグ

 

 出会い

 

 捕まえた経緯は第10話参照。

 

 シロガネ山でバンギラスの状態でシックと出会ったがその時から強く、いつも通り侵入者を撃退するべくシックと戦うがハクリューが言うことを聞かないのにも関わらず、シックが見捨てずに庇ったことやその際に落としたにじマメに免じてシック達を見逃す。

 

 それ以降はにじマメを求め、人を襲うようになるが、ある日R団の残党を狩ったところ警察等の喜ばれにじマメを送られて以降はぬしポケモンとして君臨するがいつまで経ってもにじマメは送られず、諦めていたところをシックと再会し毎日にじマメを食べられるという待遇に食い付きシックのポケモンとなった。

 

 その後も作中最強キャラ──というか理不尽最終兵器枠としてシックが常に側に置いている。例外といえば第16話において離れた時くらいだけで後はパーティにいる。

 

 裏話

 

 本来であればモチーフのサイボーグらしくカタカナ表記でやるつもりだったが見辛くなるので止めて現在のように武人のような喋り方となった。

 

 また忘れているかもしれないのでギラギラが現在持っている道具は特性をかたやぶりに変えるオリ道具。ふしぎなまもりミカルゲのように詰む相手の対策の為に出したエピソードがある。

 

 

 

 

 

 ダン

 

 種族 メタグロス

 

 名前の由来 (バク)ダン

 

 一人称 俺

 

 シックへの呼び名 シック

 

 モチーフ 爆発、マルマイン

 

 出会い

 

 詳しくは第11話参照。

 

 アローラ地方で生まれたメタグロス。生まれた時点で既に両親は死んでおり代わりに、アローラゴローニャ一族に育てられ、他の種族だからといって迫害されず幸せな生活を送っていた。しかしポケモンハンター達にアローラゴローニャ一族もろとも襲撃され、育ての親のアローラゴローニャ達がポケモンハンター達と刺し違え命からがら助かる。その際にショックを受けてしまったのかだいばくはつをすることで生き様を魅せられると思い込んでしまい、自力でだいばくはつを覚えポケモン達にだいばくはつを炸裂させ、迷惑をかけていたところをシックが捕獲した。

 

 尚、WPA戦編の最中にポケモンハンターとの因縁に決着をつけており以降は素直に言うことを聞くようになったが、それでもだいばくはつが好きなことには変わりなく止めを刺すときは必ず使う。

 

 裏話

 

 マルマインといった自爆系キャラだが実を言うと一番最初に性格が固定したキャラ。その上今では語られていないが、きあいのハチマキで確実に二回は耐えられるきあいのハチマキに愛されたポケモンであり幾度なくハチマキに助けられた。ただこいつメインの話になると話が思い浮かばずR団やポケモンハンター関係といった内容になってしまうのが作者の悩み。

 

 

 

 

 

 マンダー

 

 種族 ボーマンダ

 

 名前の由来 (ボー)マンダ+ー

 

 一人称 私

 

 シックへの呼び名 シックさん

 

 モチーフ 宇宙の帝王

 

 出会い

 

 詳しくは第12話参照。

 

 流星の滝で♀のタツベイを捕まえようとしたところを止めたのがシックとの出会い。シックは特にボーマンダにはこだわりがありアローラ地方にボーマンダがいるにも関わらずホウエン地方で厳選するほどで、その結果マンダーが最も優れた個体と判断し引き抜きする。とある条件をこなしたシックがポケモンハンターの存在に気付き、網にかかったコモルー達を救い出しマンダーはそれを恩に感じ、シックをトレーナーとして信頼している。

 

 裏話

 

 モチーフが宇宙の帝王ということではあるが口調がほとんどであり狂暴さはほとんど見せない。しかし作者の中ではCVはやはり宇宙の帝王そのものでイメージしていて比較的書きやすいポケモンである。

 

 

 

 

 

 ブリタ

 

 種族 ガブリアス

 

 名前の由来 (ガ)ブリ(アス)+太

 

 一人称 オイラ

 

 シックへの呼び名 マネージャーさん

 

 モチーフ アイドル、芸人、ダンサー

 

 出会い

 

 詳しくは第13話参照。

 

 ホウエン地方にて砂浴びをしていたところシックが路上ライブを行っていたところを見かけ、それに魅力され、シックのポケモンとなる。余りにも短いのでエピソードを。

 

 ブリタは捕獲された直後シックの修行により通常のフカマルでは覚えられないげきりんやじしんなど多数の技を覚えただけでなくダンスや歌なども師事しほとんどの技を避けられるようになった。つまり本人の素質もあるだろうがブリタの回避率はシックによって作られたものである。

 

 裏話

 

 ガブリアスの理想性格個体と言えば6V陽気ガブということでこのような性格になった。その為、モチーフはほぼ後付けで特に決まっていない。尚、ダンスが好きだからという理由でりゅうのまいを覚えたり、歌が好きだからという理由でほろびのうたも覚えることが可能という裏設定がある。

 

 

 

 

 

 リック

 

 種族 サザンドラ

 

 名前の由来 (メタボ)リック

 

 一人称 俺

 

 シックへの呼び名 サー

 

 モチーフ 軍人

 

 出会い

 

 詳しくは第14話参照。

 

 元々は他人のポケモンで余りにも動きが鈍いのと大喰らいだからという理由で追放されていたところをシックが保護し、捕まえる。シックやイリアとのトレーニングによりリックが素早く動けなくとも立ち回れるバトルスタイルを確立し、連戦連勝を続ける。

 

 それを快く思わない元のトレーナーがシックをリックを奪ったポケモンハンターとして通報する。当初は相手にされなかったがそのトレーナーを信頼していたアイリスの証言によりシックは刑務所に行かされ、元のトレーナーに戻される。

 

 しかし元のトレーナーの下で活躍出来るはずもなく連敗を重ね、また見捨てられたところを出所したシックが保護し、シックの協力の下、元のトレーナーを間接的に殺し自由を得て改めてシックのポケモンとなった。

 

 裏話

 

 リックのリックはメタボリックのリックという名前の由来通りデブにさせた理由は、作者の使うサザンドラは耐久よりのサザンドラであり、もしサザンドラの種族値が耐久よりで特性があついしぼうだったらどうなるだろうかという疑問から。

 

 ちなみに通常のサザンドラのAとSの種族値を入れ換えた状態で出ていたらガブ以上に無駄が一切ない上に、ガブリアスキラーとなっていて4倍弱点なので第7世代以降もカプ系といったフェアリーも出さなかっただろう……逆にサザンドラが強すぎて出すかもしれないが。

 

 

 

 

 

 ゴルメ

 

 種族 ヌメルゴン

 

 名前の由来 (ヌ)メルゴ(ン)→ゴルメ

 

 一人称 ワシ

 

 シックへの呼び名 シック

 

 モチーフ スケベ爺、DDD、etc.

 

 出会い

 

 詳しくは第15話参照。

 

 色違いかつ隠れ特性という世界でも数匹しかいないヌメルゴン。

 

 ダンとは違い生まれた当初から親兄弟からも迫害され一人で生活し幸せとは程遠い生活を送っていた。しかし自力でヌメルゴンまで成長しポケモンハンター達に誘拐され工場で無理やり種付けをされる内に子供に愛着が湧き、子供を連れ出して逃げ出そうとしたが生まれてきた子供は既に殺され一人で脱走。

 

 脱走している最中に♀ポケモンと性行為を迫り自分の子供を作ろうとしたところをシックとポケモンハンター達に見つかりシックのポケモンとなる。

 

 その後生まれていた自分の子供達やその母親達を救出しシックを信頼し、シックのポケモンのままでいることに決めた。

 

 裏話

 

 モチーフの中にDDDが記述されているように作者の中では某声優がスケベ爺を演じているイメージで書いている。マンダー以上にキャラがブレないから脇役としては書きやすく楽と言えば楽。ただそれ以上にゴルメの回になるとシリアスかつ文字数が長くなるのでゴルメ回は結構頭を抱える。

 

 

 

 

 

 ジャック

 

 種族 ジャラランガ

 

 名前の由来 ジャ(ラランガ)+ック

 

 一人称 儂

 

 シックへの呼び名 シック

 

 モチーフ 破天荒警察官

 

 出会い

 

 詳しくは第16話参照。

 

 一族の掟に従い、旅に出て修行するが大喰らいで途中で分けてもらったきのみがなくなり、ゴミ箱を漁るホームレス当然の生活をしていたところ人間の金を使うことで贅沢が出来ると知りそれまで食以外に関しては厳格な性格だったのが豹変し、金を稼ぐなら手段を選ばなくなり詐欺行為までするようになってしまった。その詐欺行為がバレてジュンサーから逃げるところをシックが発見し、イリアやブリタ、ギラギラを駆使して捕まえる。

 

 裏話

 

 ジャランゴの鱗はフライパン等に加工されるという図鑑説明から、ジャラランガが自ら鱗を売っても可笑しくないという発想に至り、モチーフが破天荒警察官となった。守銭奴で破天荒警察官な為に作者の再現が難しく書くのに手間がかかるポケモンである。

 

 

 

 

 

 ドラママ

 

 種族 ドラパルト

 

 名前の由来 ドラ(パルト)+ママ、ドラ(メシヤ達の)(ママ)

 

 一人称 私

 

 シックへの呼び名 シックさん

 

 モチーフ 幻想郷の住職さん(南無三南無三言っちゃう人)

 

 出会い

 

 詳しくは第32話参照。

 

 ドラパルトやその系統の種族は世話好きでドラママは特にその傾向が強く、ドラメシヤを守る為にダイマックスしたミュウツーやゼラオラを同時に相手して勝つ程度に強くなった。

 

 しかしジャックの卑劣な手によりシックのポケモンとなるが、シックのポケモン達を更正することに生き甲斐を感じているのか特に不満はない模様。ドラママ曰く『手のかかるポケモンほど可愛いもの』とのこと。

 

 裏話

 

 シックのポケモンの中では一番キャラがブレているが、それもこれも幻想郷の住職さん(南無三南無三言っちゃう人)が悪い。ドラママのセリフを書く度に「南無三!」という声が妄想で聞こえ、キャラがブレまくるから一番書くのが難しいポケモン。何故その人物をモチーフにしかというとドラパルトやドロンチは世話好きであり、世話好きかつ強烈なキャラといえばその人だったからという理由である。

 

 ちなみにドラママに住むドラメシヤは勇敢だったり意地っ張りだったりとAが向上する性格でドラゴンアローのみ威力が上がる裏設定がある。




活動報告(https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=242169&uid=22654)にこの小説に関するリクエストがあれば記載お願いいたします。もしくはアンケートでも可。


それではオマケ要素最初の感想は感想に、誤字報告は誤字に、その他聞きたいことがあればメッセージボックスにお願いいたします。また高評価やお気に入り登録、感想を送ったりすると番外編等に使う作者のモチベーションが上がります

番外編で出す話はどんなものがいい?

  • ライバル達とのポケモンバトル
  • ルチアとの砂糖大噴火シーン
  • 他ヒロインルート
  • 主人公のその後の日常
  • その他
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