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手違いでとりあえず最初っからあげます
プロローグ
僕は死んだらしい。どうやら目の前にいる女神様の原因で死んだと言われた
へー・・・で?僕はどうなるのですか?女神様
「お詫びの代わりに小説の世界に転生させてあげます」
僕あんまり小説とか見ないからどこに行けばいいのでしょう?
「それじゃー3つの中から選んでください」
分かりました
「インフィニット・ストラトスとソードアート・オンラインとアクセルワールドです、この中から選んでくださいな」
ふむ、面白そうな方を選ぶかな・・ここに行こうかな。
「女神様.僕はソードアート・オンラインの世界に行きます」
「それじゃーお詫びとして2つまで能力を付けれますがどうしますか?」
「考えるのめんどくさいので女神様の方で勝手に決めていいですよ?」
「それではあっちに行っても困らない物を適当に付けておきますね」
あと前世の記憶とか小説の知識とか容姿についてはどうなるのですか?
「前世の記憶は消します、小説の知識はある程度付けておきます、容姿の方は私の好みにしておくので気にしないでください」
「俺の容姿は女神様の好みになるのですか?」
「はい。私はかわいい系が好みなので期待してくださいね?」
いや、別にあなたの好みなんてどうでもry
「それでは、頑張ってくださいね」
ちょっとまっt
僕の立っていた場所に穴が開いて・・・落ちる
女神様のばかああああああああああ
次もよかったら見てください