死ねない死神と悪態つく船   作:ケイノジ

30 / 33
ネタ尽きたのと忘れない様にメモ代わりとしての話


キャラ設定

電「またこの茶番なのデス…」

正惡魅「作者ネタ尽きてきてんだろ」

電「そうに違いないのデス」

正惡魅「そして今回は名前付きと…」

電「完全に作者が好きで読んでる単独行○隊提督やら夜○鎮守府やらの雰囲気をパクってやがるのデス」

『仕方無いじゃん、本当にネタ切れなんだもん』

電「うわっ 作者が地面から生えてきたのデス」

正惡魅「蹴飛ばしちまえ」

電「蹴飛ばしたら消されそうで嫌なのデス」

『分かってるじゃないか電』

電「言い方が気に入らないから消されるの覚悟で思いっきり蹴ってやるのデス」

『調子乗りました 止めてください』土下座

電「許すのデス」

正惡魅「超小心者過ぎない?」

 

『今回はキャラ毎の設定やら何やらを解説していく回と言うわけで…』

正惡魅「いや、キャラ設定前にしたじゃん」

電「確かにしたのデス 正確には4話前なのデス」

『メタイの止めてくれませんかねぇ?』

電「今更なのデス」

『まぁそうだけどさぁ…』

正惡魅「んで、誰から誰までキャラ解説するんだ?」

『正惡魅、電、如月の3人解説しようと思う』

電「メインキャラの3人なのデス」

『んじゃ、始めようか』

正惡魅「まずは俺からか?」

『そうだね まずは正惡魅にしようか』

正惡魅「俺の名前の由来は確か作者が最近ずっとやってるゲームのキャラの名前を当て字にしたんだよな?」

『そそ 確か何話かだったか後書きに書いた気がするけども』

電「因みに作者は元にしたキャラを使ってないのデス」

『仕方無いやん ポロ姐が強すぎるんだよ‼』

電「いや、作者が使うの下手すぎるだけなのデス」

正惡魅「おーい 話脱線してんぞ」

『そうだったそうだった』

電「これは作者土下座案件なのデス」

『はい、どうもすいm… 俺が謝る必要ないやん‼』

正惡魅「見た目も元にしたキャラと全く同じだな」

電「違うとすれば堅物じゃない事なのデス」

正惡魅「後は使う武器が剣では無くて大鎌とショットガンな所とかな」

『能力は8個あってグリード拘束呪式解放、カズィクルベイは出てるね』

電「カズィクルベイの方は勝手に暴露しただけなのデス」

『確かにあれは勝手に暴露してただけだね』

正惡魅「うっせぇ 黙ってろ」

『取り合えず正惡魅の設定解説はここら辺にしようか』

電「まず殆ど設定解説出来てねぇのデス」

 

正惡魅「んで、次は電か」

『そそ』

電「電の元がニコ動にUPされてる艦これMMD紙芝居なのデス」

正惡魅「元にした方だと〔なのdeath〕だけどな」

『あのシリーズ好きなんだよね』

電「確かタイトルが親バカな蛇だった筈なのデス」

『だから何故言うし』

正惡魅「外見は普通の電で目付きを悪くしたの感じだな」

電「目付き悪いとか言うんじゃねぇのデス」

『装備が普通の擬装で傷だらけで後は今使ってないけどリボルバーとバタフライナイフを使う事になるなるね』

電「ネタバレすんじゃねぇデス」

正惡魅「今更じゃないか?」

『だね』

電「電に能力とか無いのデス?」

正惡魅「付いてないな」

電「クソッタレなのデス‼」

『一応1つだけ付けてるんだけど…』

二人共「「え?」」

『流石に今言わないけどまぁまぁ言い感じの能力を付けてるからね』

電「今作者の事神だと思ったのデス」

『はっはっはっ、私を崇めたまえ』

電「調子乗るなぶっ○すぞこの野郎」

『すいませんご免なさい』

正惡魅「電の設定解説はこれで終わりだな」

 

電「次は元帥なのデス」

正惡魅「本人が居ないが解説始めるか」

電「なのデス」

正惡魅「1話前でも言ったが彼奴は装備系を作るのが得意なんだわ 因みに俺の武器全て如月製だ」

電「電の艤装を改造してくれたのも元帥なのデス」

『如月に付けた能力の1つの装備生産だね そこに有る物で最高の装備が作れる能力だよ』

正惡魅「ただ装備生産に特化しすぎて他の能力が弱いんだがな…」

電「一体元帥に幾つの能力が付いているのデス…」

『3つだね』

電「だからネタバレすんじゃねぇのデス‼」

正惡魅「また今更だな」

 

『BWHはB→Dサイズ、W→56cm程度、H→無いに等しい』

電「女の敵が居るのです」

『電には関係ねぇから大丈夫だ』

電「失礼過ぎるのデス! 電はこれでもBは有るのです‼」

『自分からバラしてんじゃん…』

正惡魅「彼奴はDも有るがいつもはサラシで潰してるそうだ」

電「何故知ってるのデス」

正惡魅「彼奴が言ってたからな」

電「なら納得なのデス もし見たとか言ったら処刑するところだったのデス」

『物騒だねェ』

電「作者がこう言う風にしたの忘れたのデス?」

『すいませんでした』

正惡魅「彼奴の持ち物はS&W M29とコルトガバメント、ベレッタ M84の3つだな」

電「接近用の武器は持ってないのデス」

正惡魅「彼奴は中距離~近距離戦が得意だからどうしても接近武器を持とうとしないんだわ」

電「成る程なのデス」

正惡魅「彼奴の設定解説はここら辺で大丈夫か?」

『もう解説する場所が無いからね ここら辺で終わりにしよう』

正惡魅「んじゃお疲れ」

電「乙なのデス」




何とか間に合ったよね!?
今日18だけどセーフだよね!?
いや、今日で1週間だし大丈夫 つまりセーフな訳だ!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。