インフィニット・ストラトス 黒髪と銀髪は学園に 作:ニックネームは忍者
せっかくなんでこの作品の解説になります。簡単にまとめた話ですので細かいことは気にしないで下さい。
それではどうぞ!
ライ「ここでは俺、織斑ライと!」
シャルロット「シャルロット・デュノアが二人で進行していきます!」
ドンッ!ドンッ! パフッ!パフッ!
………
ライ「えーと……簡単に言えば、ここまでの出来事を振り替える会話をします」
シャル「会話の前に質問いいかな?」
ライ「? どうした?」
シャル「この会話の設定は、夏休み終わり前の設定だよね」
ライ「そうだな、花火を見て帰った設定だ……俺からも質問いいかな」
シャル「何かな?」
ライ「……一夏が来る予定だったんだが、いつからシャルに代わったんだ?」
シャル「…………」
ライ「シャル?」
シャル「体調が悪くなったから交代しただけだよ」
ライ「…………そうか――――――では! 改めて始めていきます!」
ライは追及しない事が懸命だと判断して進行を進めた。
シャル「うん! じゃあ最初はクラス代表戦に現れたNo.4ですが、ライが打鉄から姿が変わったISからお願いします!」
ライ「あれか……灰色のグレーか……」
シャル「うん……僕は居なかったけど、説明してもらえるかな?」
ライ「そう言えばシャルは居なかったな……簡単に言えばクラス代表は一夏が選ばれて、その代表戦の最中にゴーレムって言う無人のISが現れたんだよ」
シャル「無人のIS、ゴーレム……無人でも、ライが止めをさしたんだよね」
ライ「模擬戦でも戦闘不能程度にして倒していたからな。無人機でも直接倒したのはゴーレムかもな」
シャル「……その後、No.が現れたんだよね」
ライ「そう、だな」
シャル「No.10、僕は直接会っていないんだけど、どんな相手だったの?」
ライ「そうだな……ふざけた性格だが腕は確かだ。一言で言うなら、ペテン師だな」
シャル「そうなんだ~エンブレムはピエロみたいだけど……じゃあ、あの時のスペックをお願いね!」
ライ「あぁ……これが代表戦に現れたNo.10のスペックだ」
「おっと、自己紹介がまだでしたね…………そうですね―――――No.10
と呼んでください」
No.10
全身グレーの頭部は西洋の騎士の縦線があるのをモチーフ。
右手 大型ビームライフル
左手 ビームショットガン
非固定浮遊部位の両肩に追尾型ミサイル(上に向かって対象に向かう)
大型ビームライフルは発射前はチャージ時間がある。威力は高いが連続して撃つと威力が低下していく。No.10が遊びで作った。
ビームショットガンは実弾ショットガンをビーム状に変えただけ。接近戦の為にNo.10は装備していた。
追尾型ミサイル、マルチロックオンは可能。No.10が気分でロックオンして追尾に入るシステム。
クラス代表時、ゴーレムを倒した後に乱入。ライとの戦いの最中に笑いだし、主力が来るため、手で遮断シールドを解除して撤退する。
シャル「何だか凄いね……皆を圧倒していたんだね」
ライ「あぁ……だがあの時は不利な状況であったけど、今では俺の専用機が現れるきっかけになったんだよな」
シャル「専用機……あの灰色の?」
ライ「そう……ISで言うと、適合前……初期設定って言えばいいかな」
シャル「初期設定でも、ISとは違っていたよ。非固定浮遊部位が無く飛べなくて、武器は打鉄のを問答無用で使ってたし」
ライ「あの時は必死て言うか……視界に見えたんだよ」
シャル「視界?」
ライ「とにかくだ! ……月光牙(ベーシック)みたいな物だ! ホバー移動で飛べない、定期加速である程度は上昇可能、武器はその辺にあるものを使う……それを使ってNo.10を撤退させた……他にもあるから次に行こう」
シャル「なんか無理矢理だけど、次もあるからそうしよう……次はタッグマッチトーナメントだね」
ライ「そう、これはシャルの知っている出来事だな」
シャル「そう……僕が男として、入学して一夏とライのデータを盗むこと」
ライ「俺をフランスに引き込む特務だったな……今思いだしと驚きの出来事だったな」
シャル「ライがシャワー室に入ってきて光と影が争っていたしたね」
ライ「何故知っている!あれは―――そうだが……とにかく! 俺は暗黒面に堕ちてないし! あれでシャルが女だと知って、今に繋がってい結果的に上手くいったからいいだろ」
シャル「うん……そうだよね」
ライ「何故顔が赤い?」
シャル「何でもないよ! 次に行こう!」
ライ「そうだな……ラウラのVTを押さえた後に現れたNo.4……これがそのスペックだ」
No.4
「No.4…………それよりも戦えよッ!!」
銅色で一つ目、こめかみの部分に予備の視界がある。
タッグマッチトーナメントに送り込まれる。(VT終わった後に乱入。ライに倒された後、カラスが来る)
左腕に盾と盾からギザギザがあるハサミが折り畳みに展開する。折り畳み時はショットガン装備。
右腕はパイル、壊れると蟹のハサミをモチーフにした腕が出る。(二刀流可能)
両腰のブースターに隠し散弾銃
左腕のギザギザしたハサミは片方だけ刃を出して、剣の様に使える。
カニのハサミをモチーフにした腕部はNo.4の全力の証である。
タッグマッチトーナメントでライと戦い、ライを追い込んだがライは蒼い姿―――月光牙になって戦闘不能にする……その後、クロウによって倒される。
シャル「二つのハサミのエンブレム……ほんとうに蟹みたいに腕が変わったね」
ライ「武器も近接強襲装備だし、射撃はショットガンだけだね」
シャル「性格も口も怖かったね」
ライ「そうだな、戦いしか生きられないNo.4……リヴァイヴを四機倒して、とにかく戦いが好きな相手だったな。設定では突撃野郎で、黙っていれば完璧な設定だね」
シャル「でも止めはあの“クロウ”がやったんだよね」
ライ「クロウ……俺がNo.4を戦闘不能にして、問いただした直後に現れた無人機……鴉をモチーフにしたIAだな」
シャル「IAなの? あんまり正体出していないけど……」
ライ「IAだ……ISみたいに転送機能はないし、鳥だから内蔵武装だけ。破損すれば機能に支障が出る機械だ」
シャル「そうなんだ。じゃあスペックの方お願いね!」
ライ「勿論だ。これがクロウのスペックだ」
クロウ
「ククゥゥゥゥ……」
黒と灰色
鴉をモチーフにしたIA。頭部の嘴からは横に少し開く。チャージしてハイレーザーを撃つ。羽はブレード状になって、切り裂いたり盾にも出来る。裏にミサイルを積んである。発射時はショットガンのように散弾に発射され、追尾にはいる。胸部には二つのチェインガン内臓。足はX字の形をした鋭い四爪になっている。
飛行機能は羽、足、尾、背中についてある。
武装
ハイレーザー
ブレード
ミサイル
チェインガン
ハイレーザーは嘴が横に開く、チャージして発射される。羽は大型ブレードの形をして切断したり、盾にもなる。裏側にミサイルを搭載、発射口を露出して、発射する仕組み。チェインガンは胸部に二つ。中近距離に対応している。
尻尾も後ろをとられた時、武器の一つでもある。
戦闘不能なNo.4に至近距離からハイレーザーを放って、消したクロウ。ライが闘争本能を高めた相手で、ライの月光牙に武装を増やした相手でもある。ライと互角に戦って、お互い痛み分けで、撤退していった。
ライ「今、思い出すが……恐ろしい相手だ。シャルもそうだったろ?」
シャル「うん……皆、あれを見たら恐ろしくなるよ。皆が見ていなくてよかったよ。でもライ、あの時はどうしてクロウを睨み付けたの?」
ライ「それは……倒さないといけない感覚に襲われたんだよ」
シャル「感覚って……前にも戦っていたの?」
ライ「それがわからないんだよな(臨海学校の時、何か思い出したような―――)」
シャル「ねぇライ……結局、クロウはどうなったの?」
ライ「それは―――どうなったんだろうな……」
二人は考えたがわからなかった。クロウは着たいがかなりの損傷していた。その状態で撤退した事しかわからなかった。
ライ「とりあえず、タッグマッチトーナメントは事態が収まり、俺は医務室で目が覚めた」
シャル「そうだったね。その後、ライと入浴してライと寝たんだよね」
ライ「シャル……さりげなく、誤解を招く言い方は止めてくれ……俺にとっては苦労はしたんだ」
シャル「苦労……したの?」
ライ「当たり前だ! 人によって、誤解を招いてシャルとの関係が深い仲になっていたのかも知れないぞ!」
シャル「――――――なら構わないのに……」
ライ「(何か言ったのかシャル……あまり責めるのも良くないし、止ておこう)」
シャルロットの小声はライには聞こえなかった。
ライ「最後に臨海学校の話に行こうと思うが……」
シャル「どうかしたの?」
ライ「いや……少し前、千冬姉さんから『デュノアが言っていた“初めてでいいから”は別の意味がある』……と、言っていたがなんの意味があるんだ?」
シャル「…………」
ライ「シャル?」
シャル「ライのエッチ……」
ライ「……俺、なんか悪いことしたのか…気を取り直して、次に……行こうか…」
シャル「うん! 無人IS福音が暴走して、僕達が事態を収めに行こうとしたんどけど……」
ライ「……この時、No.が通信に入ってきてNo.が俺に決着をつけに向かわせたんだよな」
シャル「あの時は一人で心配だったんだからね」
ライ「わかっている……でも、ここでNo.に関する資料が無いんだよな」
シャル「無いの? じゃあもう終わりなの? 凄く気になるところなのに……」
???『それは変わりに答えましょう』
ライとシャル「誰!?」
二人の前に現れたのは騎士の甲冑だった。よくTVや博物館に出てくる甲冑であった。
???『呼ばれて飛び出て! テンッ! テンッ! テ~ン! 皆さ~ん、西洋の騎士です! 西騎士って! 呼んでね!』
……頭部には視界の為、縦線がいくつもあった。
ライ「なんか初めて会った気がしないな」
シャル「そうなの? 僕は初めてだけど……甲冑に知り合いがいたの?」
ライ「知り合いと言うか……命の危機を渡り合ったような―――」
西騎士『いや~よく言われるんですよ~ほんとに~』
シャル「よく言われるって……」
ライ「やはり、この感覚……何処かで―――」
西騎士『それよりもNo.2のスペックだよ~どうぞ!』
No.2
「そうだ……これだけ発言を許された。目標のIS確認……直ちに破壊する」
水色で頭部はガスマスク。右肩のエンブレムは四足の動物に角が出ている。No.1の命令にはとても忠実……これまで指示の元で任務をこなしてきたNo.であった。
右手斬刀
右腕部二連式ライフル
左腕盾
臨海学校福音事件でライを倒す為、No.1が送った刺客……だがNo.1にとっては捨て駒でライにある程度のダメージを与えて、止めはNo.1がさす予定だった。IAを引き連れていたがライにとっては敵無しで簡単に全滅、No.2を戦闘不能にした。最期はライによって命を救おうとしたがNo.1のスナイパーキャノンがライとNo.2に迫っており、ライだけでも外れさせ、No.2は機能停止した。
シャル「…………あんまり悪いNo.じゃあなかったんだね」
ライ「そうだな……俺も命までは取るつもりはなかった」
西騎士『一応No.2は軽装備で短期戦向きで接近戦に持ち込むのが特徴だね。機動性重視かな~』
シャル「確かにNo.4と比べたら武器が少ないね」
ライ「必要最低限の武器だが斬刀ってのが少し重い一撃だったな」
西騎士『斬刀は少し大きい刃で威力が高いんだよ~恵まれない上司になったのが運の尽きさ……俺も恵まれない上司だからわかるよ』
ライ「……上司?」
シャル「西騎士さんって、どんな仕事してるの?」
西騎士『ん? それは~裏工作をちょちょっとね……企業秘密でいいかな』
ライ「なんか間に落ちないな」
西騎士『それよりもその悪~い上司のNo.1だよ! スペックどうぞ!』
No.1
「我々には戦力が無いと言うのに……あのイレギュラーがいなければ!!」
赤色 中世の騎士の顔(頭部は十字に刻まれている)
エンブレムは頭部に二本の角が丸く出ている動物だった。
両腕に盾付ブレード
右肩スナイパーキャノン
左肩ミサイルポット
スナイパーキャノンは万能だが、元々は遠距離武器。接近戦の為、両腕に盾とブレードを仕込んである。
あまり武器がないが、指揮官であるため、前線にはあまりでない。狙撃の腕はそこそこである。
ライと接近戦に持ち込まれ、追い込んだが、逆に自分が追い込まれた。そのままやられると思ったがNo.10が乱入してきた。No.10に援護して、始末の命令を下したがNo.10は最初からNo.1を始末しに来た……No.1はNo.10によって消された。
西騎士『部下を大切にしないからこうなるんだよな』
ライ「いや、上司も上司なら―――」
シャル「―――部下も部下だよね」
西騎士『あらあらそうなのか? まあ~指揮官としては悪くは無い。状況も見ているし、部下が少なかった事もある……ちょっと焦っていたのかな? でもどっちにしてもNo.1はそんなに強くはない。これだけは言える』
シャル「なんか詳しいね」
ライ「同じくだ」
西騎士『そんな怖い顔しないでよ……さっきも出たと思うけど、ちょっと違うNo.10の紹介だから、元気よくやろう!』
シャル「……」
ライ「……どうぞ」
No.10
「おやおや? No.1がバード君に苦戦ですかな? かなかな?? 」
頭部は騎士の甲冑のように縦線がある。エンブレムはピエロの格好をして、顔は帽子で隠して、帽子からは二本の角が丸く出ていた。
二回目 臨海学校編に乱入
二回目
左背プラズマ充電器
右背アンテナ
右手プラズマ砲
No.1の戦いに乱入してNo.1を殺した。その直後ライと戦い、ライによって致命傷を追わされた後、協力のAICに動きを封じられプラズマ砲をライに当てて、笑いながら海へと沈み爆発。
プラズマ砲は左背の充電器で溜めて撃つ仕組みで溜めないと威力がかなり下がる。
シャル「これがNo.の戦い、最後なんだよね」
ライ「あぁ……No.10はもういない。終わったんだ」
西騎士『ほんとほんと~海に沈んで爆発して生きていたらビックリだよね~ほんと!』
シャル「でもライ……あの時はどうやって浜辺まで来たの?」
ライ「それは俺にもわからない……目が覚めたら浜辺にいた」
シャル「それじゃあ―――」
西騎士『人魚に助けられたんじゃねぇの?』
シャル「西騎士さんってロマンチックな事言うよね」
西騎士『どちらかと言うとペテン師なんだけどね』
ライ「……ペテン師?」
西騎士『おっと! もうこんな時間だ! No.1はそうだがNo.の機体は人が機械に触れて、粒子化してコアの中に入るんだ。それじゃあな~』
西騎士はぎこちないきみの悪い動きをしながら走っていく。ライとシャルロットの二人だけになる。
シャル「行っちゃったね……何だったんだろう……」
ライ「やっぱり初めて会った気がしないな……」
シャル「それよりもライ……最後にお願い、いいかな」
ライ「なんだ? 遠慮せず言っていいぞ」
シャル「……ライの月光牙について教えてもらえるかな……気になるの」
ライ「…………構わないぞ、タッグマッチ前に貰ったお守りに俺のISが入っているからな」
シャル「ライ……」
ライ「それじゃあ、俺のIS! 月光牙のスペックだ」
月光牙(ベーシック)
初期化色は全身灰色のグレー
首から下は全身装甲を着用して、頭部は無し。
背中、肩に飛行装備が無く飛べない。ジャンプとホバー移動とクイックブーストは使用可能。
武装は格闘
打鉄の武器も使用可能。
月光牙
色は濃い青と所々黒い。8割青、2割黒。
頭部の額に額当てが装備され、2本の角がある。
背中、肩に飛行装備され飛ぶことが可能。装甲で出来た鳥の翼の形をしている。
専用装備
α 右手に突撃連射式ライフル
β 左手に低反動単発式ライフル
連射式は単発式と比べて威力、射程範囲は短いが連射が出き小さい傷が大きな傷へと変貌する。銃口の下に鋭い牙があり、突き刺す事も可能。
単発式は連射式と比べて威力、射程範囲は高いが連射が出来ない。単発式はスコープ、銃口の下にグレネード弾を装着している。
ζ ブレイド
近距離用時に使う剣。柄のところは丸い棒の形だが先端が三角形が細長く展開する刃となる。二刀流も可能
γ パイルバンカー
右腕、手のひらの下に装備される。パイルはビーム上の為、威力は本当のパイルよりかなり下がるが何回でも使用できる。更に360°回転式な為、防御でも使える。
δ スティンガーショット
左腕、手のひらの下に装備されるアンカーの様に使う。ビーム上に展開されムチの様に使用可能。
ε ハイパーブースト(非固定浮遊部位と肩が繋がる)
ライが旅館から一夏達が戦っている福音の所に向かう時に使ったブースト。長距離移動の際に使う。
………
ライ「と、まぁこんな感じかな……」
シャル「へぇ~ライのIS凄いね」
ライ「でも、あまり解明されていないんだよね」
シャル「そうなの?」
ライ「うん。まぁ危険はないから問題ないよ。これで紹介したけど終わりかな」
シャル「うん、ちゃんと紹介したからいいじゃない。No.の事は何となくわかったよ……でも謎は残ったままだね」
ライ「そうだな……(昔の生き残りが現代で再び動き出す……何てな)」
シャル「ライ、どうかしたの?」
ライ「何でもないさ……シャル、このあと時間は空いてるかな?」
シャル「え……空いているけど(もしかしてデート!?)」
ライ「よし! ISの相手を頼むよ! 皆はもう始めてるかな。シャルしかいないんだよ」
シャル「………」
ライ「あの、シャルさん?」
シャル「じゃあ始めようか」ニコッ!
すでに準備満全なシャルロットの姿だった。ライは恐怖に感じた。
ライ「こ、ここで始めなくても―――」
シャル「リヴァイヴ!!」
―――!!
…………ライの悲鳴がゴングの合図になり、響き渡るのはシャルロットが放つ銃声だった…。
シャル「(せっかくデートの誘いだと思ったのに……でも、ライと一緒なら嬉しいかな)お付き合いありがとうございました!!」
ライ「…………
……I'll be back」
うつ伏せになっているライは親指をたてていた……。
読んで頂きありがとうございます。
お気に入りしてくださった方々ありがとうございます。二期の方も考えたんですけど、途中で断念する可能性あるので中断しました。時間があれば何かしら投稿するのでよろしくお願いします。失礼しました。
続きやった方が方がいいでしょうか?
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続ける
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完結でいい
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続けてヒロイン追加