やはり俺がハルケギニアに召喚されるのは間違っている 作:ソルクス 総長
あ、ソルクス 総長です。
というか、もう見てる人いねぇんじゃないかな。
今回は短文です。展開早いです
判定勝ちという立派な勝ち方をした。そう。誰がなんと言おうと、これは立派である。誰にずるいなどと言われても勝ちは勝ちである。
正直、今回の怪我は大した怪我ではないので万々歳である。しかし、タバサに対して撃ったことには変わりない。
八幡「タバサ。悪かった。主人としての契約を一応だがしてる相手にする行為じゃなかった。」
タバサ「気にしてない・・・」
これは気にしてますね。気にしてないって言って本当に気にしてない奴を見たことがない。「怒らないから言いなさい!」と言って本当に怒らなかった奴を見たことがないくらいには見たことない。
八幡「何が詫びをしたいんだが・・・」
タバサ「・・・なら後で肩を揉んでほしい・・・」
そんなことでいいのか・・・。
いや・・・まさか揉ませてセクハラとして訴えて俺の人生を終わらせるつもりか!?しかし・・・そうだとしても仕方ないことだな・・・。
それに揉んだことが無いわけじゃない。小町とか小町とかの肩を揉んだことがある。
八幡「まあ、了解した・・・」
どうやら、品評会の1位が決まったようだ。まあ、俺には関係ないな。この世界に来てからベストプレイスがないし探すとするか。
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いい所がねぇなぁ・・・。中庭も探してみるか・・・。
あ?なんか爆発音がしたな。行ってみるか。アレは・・・ゴーレムか?何をしてるんだ?というかアレはヴァリエールか?ゴーレムの手に掴まれてるのは平賀・・・。
壊されている壁。これは事件だな・・・。
これ以上被害が拡大したら俺にも不利益が起きそうだし、タバサにも被害が出そうだな・・・。
イマニティ使うか。正直危機的状況だと思うから相当な威力になってるはずだし、足止めにはなるはずだ。
右手を翳し、魔法陣が出てくる。いつみてもこれは俺の厨二病心を擽ってくれる。そんな悠長なこと考えてられねぇけど・・・。
右手に力が集まるのを感じる。発射準備は完了してるようだ。なら、遠慮なく打つ!
平賀「いきなりゴーレムの身体が光線に貫かれた!?ってか落ちるぅ!」
ゴーレムが崩れる程の威力が出たようだ。めっちゃ疲れた。2発目は出来れば打ちたくないんだが・・・
女「なに!?ゴーレムが壊れた?まあ、関係ないけどね。目的は果たしたし撤退させてもらうわ。」
女が出てきて、さっきのゴーレムを再生させた。どうやら撤退していくようだ。目的というのが分からないが、俺なんかが1人で首を突っ込んでいい話じゃない。直ぐに学園長に・・・いや、あの2人がやるか。
別に学園長室が分からない訳ではない。決して人と話すのがめんどい訳では無い。ただ俺が言うよりアイツらが言った方が説得力があると思うからだ。
あのゴーレムとは戦いたくねぇな。正直俺とはめっちゃ相性が悪い。今度あったら八幡死んじゃう。
難産過ぎた。
てか、これは酷い。
書き方忘れたのか?ってレベルで駄文。てか、忘れた。思い出すまで駄文ですので許して。元から駄文とか言わないで