やはり俺がハルケギニアに召喚されるのは間違っている 作:ソルクス 総長
え?なんで1日投稿しなかったか?八幡の能力思いつくの大変だったからだよこんにゃろ!
この世界では魔法がある。
魔法はなんか色々あるらしいが、タバサはその中でも相当強い部類に入るらしい。そして、魔法使いはどの魔法使いにも言えることがある。貴族・・・ということだ・・・。
あれ?待ってくれ・・・それって俺はタバサと一緒に寝たけど大丈夫なの?死なない?八幡死なない?
そして、今俺が何故こんなことを考えているかというと、タバサの服を脱がしたあとの着せる前のその裸に意識を向けないために、考えてることで、つまり現実逃避である。
しかし、現実逃避しても見てしまう。八幡、男の子・・・仕方ない・・・別にバレなきゃ犯罪じゃない。今は上半身の服を着させてるからタバサからは俺がどこを見てるかなんて分かるわけ・・・
タバサ「ハチマン・・・視線を感じる・・・故意的に・・・」
バレてた。しかも倒置法で教えてきましたね。
しかも故意的にってことも分かるとか流石っすねタバサさん・・・
八幡「はははは・・・ごめんなさい・・・」
タバサ「ん・・・許す・・・」
なんだろう。俺の世界にあったラノベにいた涼宮ハルヒ○憂鬱の長○とかを思い出してしまう・・・。あとノーゲーム・○ーライフのし○とか思い出す。
さて、上半身は終わったとして問題は下半身だがどうするつもりだろうか・・・あ、片足上げとる・・・パンツが・・・やべ!なんかタバサ凄い顔赤くして俺を睨んでる!速くしないと・・・。
着させたあとに
タバサ「また見た・・・私の身体みてなんの得ある・・・?あと・・・洗濯・・・よろしく・・・」
八幡「いやいや、昨日から言ってるだろ・・・お前は美少女なんだよ。なんか。なんて言うんじゃねぇよ。あと、やっぱりお前は鈍感系美少女だな。」
ここまで来ると、最終的に「え?なんだって?」とか言ってきそう・・・いや、大丈夫だよな・・・。
そして、洗濯するんですか・・・いや、小町の下着と見れば大丈夫だな。うん。平気平気。
タバサ「そう・・・じゃあ、食堂に・・・いく・・・」
どうやら、飯時のようだ・・・。
でかい食堂だなぁ・・・。飯も凄い豪華だな。まあ、小町の料理の方が美味しいと思うがな・・・。これはあれですよね?タバサさんは貴族なので椅子・・・引いた方が良いですよね?
タバサ「ありがとう・・・あと・・・ハチマンは・・・椅子には座れない・・・座れるのは貴族・・・だけ・・・」
なるほど、だから俺と同じ日本出身であろう。青年が椅子に座らず地べたでパンを待ってるわけか。
八幡「了解だ。」
タバサたちの魔法使いはキリストとかそういうのでしてそうななんて言うんだろうな?そうお祈り的な事をしていた。あとその中の一言の中にささやかなるって言ってますけど、パン1つの俺は一体どうなるんですかね?まあ良いけどね。パン嫌いじゃないし。
飯を食い終わったあと、タバサから説明されたが、どうやら本来使い魔とは、食堂で食ったらダメらしい。まあタバサが頑張ったからよくわからん使い魔と食事をとらなくて済んだらしい。
あの青年、すげぇな。メイドに当たったとおもったら、ケーキを拾おうとした際に、まるで示し合わせたかのように手を当てやがった。お前は古典的な少女マンガの主人公か?
おぉ・・・なんか凄いことになってきたぞ。あのギッシュ?ギル?とかいう英雄王してそうなやつが二股?してたらしく、その青年が暴露してその結果その女子二人に振られた。
逆上した英雄王は、なんか筋違いの事を言い決闘がどうやら言っている。謝れば良いものをその青年は英雄王に立ち向かった。
その決闘の舞台にきた。あ、因みにタバサは興味がないらしいので俺が単独でいる。
あれ?そういえばあの英雄王、魔法使いだよな?えっと・・・確かあいつの使い魔はモグラってぽいやつ・・・ってことは土系統の魔法が得意ってことはゴーレムを召喚できるのか?
てか、普通力があるやつって弱者を守らなきゃいけないんじゃねぇの?なんで力持ってるやつってその力を誇示して弱いやつを標的にするの?あの陽キャぶった野郎共。本当に許さない。
まあ、つまり何がする言いたいかって言うと今目前にいるこの世界では弱者扱いであろう平民に対して大人気なく魔法を使おうとしてる金髪はお里が知れるって事だ
地の文・・・多いね・・・。
あと、サイトさんの事ですがサイトさん、活躍させた方が良いですか?ゴーレム事件。サイトさんが解決させた方が良いですかね?ここら辺でオリジナル展開入れたいんですが・・・。