我、島田流ノ息子ナリ   作:超甲形巡洋艦

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今回は主人公の設定集になっています。話数が出るたび更新していきます
すこし、ネタバレを含みますのでご注意下さい。



主人公設定 そして、オリキャラ

名前・島田 衛一(しまだ えいいち)

 

性格・極度の人見知りからだんだん陽気に

 

容姿・少し顔に傷痕が残っており、顔立ちは一般的

頭の傷跡を隠すため髪は長く首下五センチ位、後で髪を纏めている。このために学校から許可を取った

 

簡単な身の上話・幼い頃、実の両親から捨てられ山中の段ボールの中で島田千代によって発見、そのまま島田家の養子となる

そしてプラウダ学園に進学、そこで色々あり戦車道に関わっていく

 

使用戦車・今のところ自分が一番好きな戦中戦車のT-44-100を使用予定

 

T-44-100乗組員

 

車長兼任通信手 波川 紅葉 (なみかわ こうよう)

 

大洗二年生

 

大洗に来たのは単純に近いこと、そして学費が安いことが決め手となった。

乱戦での指揮能力が高い。ただしあまり複数車両相手の指揮は得意でないため、基本的にみほから単機の駒として扱われる

結構滅茶苦茶な指令を出している。がそれに答えられている。各々の実力をきっちり把握しており、他の乗組員からの信頼は厚い

昔からエースコンバット等の戦闘ゲームをやって来た。理不尽な状況程、燃える

好きな事は、ゲームなど。今はHoi4にはまっている

 

 

操縦手、宮古 日向 (みやこ ひゅうが)

 

大洗二年生

 

大洗に来た目的は元女子高ということで可愛い子が居るだろうと言うこと、あと制服が可愛かったから。他の男子から『人類の天元を突破した変態』称される程の変態。その為あだ名は変態紳士。男子からは羨望の目で見られ、女子からは蔑まれ、軽蔑された目で見られる。

本人も全く隠す気がないため風紀委員に追いかけられる。

ただ、逃げ足はゴキブリ並みに高くこいつを捕まえられるものはいない

波川からの無茶苦茶な命令に答えるだけの操縦能力と風紀委員から逃亡する時に培った野生(変態)の感を持つ

好きな事、女の子をからかうこと(下ネタで)

 

 

装填手 早崎 蒼汰 (はやさき そうた)

大洗に来たのは学力のせい。昔から筋トレをしていて力が強く、無茶苦茶な命令に装填速度で答える縁の下の力持ち。スポーツ万能で、他の人に対しても、自分に対しても厳しく、妥協はしない。周りからのあだ名は『凶戦士(誤字ではない)』装填時間、大体10秒~8秒

好きな事。運動、スポーツ、筋トレ

 

砲手 島田 衛一 (しまだ えいいち)

 

物語の主人公、大洗に来たのは高校一年の時に起こしたある出来事が原因。悪魔的な思考回路を持ち、みほに隊長として推薦されるも、一試合、一つ新ルールを追加させるようなスポーツ精神?なにそれ美味しいの?的な作戦立てても良いならいいけど?、といった瞬間推薦が下げられた。ただ人一倍優しさは強く、人が傷つくようなことは滅多にしない。たまに気分が高揚すると暴走するあと、Hoiが上手い(原因は波川)

T-44 -100は私物で中学の卒業祝のプレゼント

 




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