そうだ百合にしようと思い付いたやつ。
ぶっちゃけ深夜のノリ。
「愛してるゲームをしよう!」
「ん?まぁいいけど…」
真優
「じゃあ私が『愛してる』とかいろいろ言うから、もう一回って言ってね。」
優愛
「りょう~か~い」
真優
「じゃあ始めるね!」
優愛
「スタート‼」
真優
「愛してる」
優愛
「もう一回」
真優
「愛してる♪」
優愛
「もう一回♪」
真優
「愛して~るぅぅぅぅ」
優愛
「もう~一回!」
真優
「あいしてる」
優愛
「もういっかい」
真優
「アイシテル」
優愛
「モウイッカイ」
真優
「あ・い・し・て・る」
優愛
「も・う・いっ・か・い」
真優
「愛してるぅっ!…ううぅぅ…( ;∀;)」
優愛
「もう一回(^_-)-☆」
真優
「愛してる‼」
優愛
「どれぐらい?」
真優
「⁉…世界一!」
優愛
「もう一回」(宇宙一じゃないんだ)
真優
「愛し~て~る~」(宇宙は一つしかないからね。)
優愛
「もう一回」(こいつ、直接脳内に…!)
真優
「愛し~てる~」
優愛
「もう一回」
真優
「う~ん、なかなか負けてくれないね…じゃあ今度からは変化球を入れよう!」
優愛
「スタート」(私入れた気がするけど…)
真優
「愛してる」
優愛
「もう一回」
真優
「愛してる?」
優愛
「してるよもう一回」
真優
「恋してる?」
優愛
「あたりまえだよもう一回」
真優
「好きです」
優愛
「もう一回」
真優
「好きで愛してるよ」
優愛
「もう一回」
真優
「会いたくて震えてるよ」
優愛
「会ってるよもう一回」
真優
「好きだお」
優愛
「もう一回」
真優
「愛してるお」
優愛
「もう一回」
真優
「あなたに恋しちゃってますね私」
優愛
「もう一回」
真優
「もうあなたしか見えない!」
優愛
「もう一回」
真優
「世界に一つしかない私だけの華」
優愛
「もう一回」
真優
「本当に愛してる」
優愛
「もう一回」(そろそろかな~)
真優
「だあああああいすきいい」
優愛
「もおおおおおいっかいい」
真優
「大好きです」
優愛
「もう一回」
真優
「貴方のことを心の底から愛してます」
優愛
「私も♪」
真優
「えっ!///あ…愛し………愛して…///」プシュー
優愛
「もう一回!」
真優
「私も大好きです///」
優愛
「えへへ~私の勝ち!」
真優
「もうひどいよ!いきなりそんなこと…」
優愛
「そういうゲームでしょ?」
真優
「そうなんだけど…」
優愛
「あ、大丈夫だよ?」
真優
「…なにが?」
優愛
「私の真優に対する愛情はゲームなんかではないから」
真優
「あう…ああ…もう!私もそうなんだから///」
「こいつら教室で何してんだよ。」
「ほんとそうだよね。私砂糖吐きそう…」
真優
「あはは~」
優愛
「うふふ~」
明・春
「はぁ…」
特に必要のない裏設定
真面目で優しい子になってほしいことから
16歳 女子高生 優愛と付き合ってる
優しくて愛を沢山あげられる子になってほしいことから
16歳 女子高生 真優と付き合ってる
明るく育ってほしいということから明
16歳 男子高生 上2人の唯一の男友達
冬から春になる時期みたいに枯れた心に花を咲かせる子になってほしいころから
16歳 女子高生 上3人の幼馴染