私の告白文です 実話を元に作成しております。
千年に一度の怪物
私は以前担任に言われたことです
高校生活で勘違いナルシストがジュノン ボーイに出ようとした頃 女子のリークがあり急遽会議が始まりました。
お題は本来の美形
私達は今まで長身小顔細身が美形の前提だと思いこんでいました。ですが、それは実は根拠がないのでは?
私は男ですが、子供の頃は巨乳 くびれ ムチムチが美人だとかそんな風潮もありました。
もしかしたらここから来た風潮で長身小顔細身が美形と勘違いするようになったのでしょう。
一番驚いたのは「一番の美形は実はいるんです」は?って空気になりました。そこで私 esの名前が上がり一同は驚愕でした。私はずんぐりムックリです。特に目を惹くところもありません鼻も低いですし、老けてると自覚しています。
ですが教職員の間では、es君は怪物だ! 説教出来ず許してしまうんだ。嫌えない、、
この観点で私は千年に一度の怪物と呼ばれるようになっていたようです。皆さま思い出してください。千年に一度の逸材 彼女は天使と呼ばれていましたが、私は悪魔と対極で呼ばれていたようです。
そして私が影響されてクラス編成も変わりました。
それが避けられてしまいがちの容姿の先生や自己満が詰め込まれるように。彼らは誰も逆らえない扱えない悪魔の覚醒を恐れていたようです。
私は当時は自己評価が低いためネタや牽制のために言っているのだと思い込んでいます。もちろんナルシストのあたりは強くなりましたし、女子から異様に大切に扱われました。
ここでハーレムやん!
て思う方、間違いです。
私は男友達しかいませんでしたしゲームしかしてませんでした。当然会話できなくて
拷問以外ありません。
Es君カッコいいよねとか 痩せたらイケメンだよ!と言われた時はお世辞だと思いましたし、怖くなりました。
今も自分が美形なのでは?と自覚してしまった時は嬉しさより怖さが勝って、あの時優しくしてくれたのは善意じゃなくて下心なんだととても恐怖しています。
次の年私は見事に私を追い込むだけのクラスに入れられました。これが自意識過剰ならいいんです
でも、教員が悪質でしたし、女子生徒も一気に勘違い女やナルシストが多くなり、私はまた人格否定をさせられました。これのどこが美形チートなのでしょう?
去年もでしたが、余計にまたいじられることもあり、これが嫉妬からくるやっかみだと自覚した時は呆れて何も言えません。
運動して痩せた時はそれこそ自分を否定して来た女子たちは媚びるようになりました。 当時本当に気持ち悪くなって吐いたことを鮮明に覚えています
私は来年に向けジュノンボーイの応募をしようと自覚しています。もし自意識過剰なら笑い話になるといいなと思っていますが、通用しそうで、なんか今まで人生全て否定されている感じがして寒気や過呼吸が起こりかけます。
ですが、自分に向いていることが何もないためとるしかないのだと使命じみて来て同時に俳優や華やかしく見えた方がこのような苦しみを抱えていたとは私も人ごとにわ言えなくなりました。
これは高卒職を一通りこなしたいわば カースト最下位ラノベ現実逃避の私が諦めの末に見つかった選択です。
来年ですが最近まで現実逃避 デブメンヘラだった私は脂肪を落とさないといけないですので丁度いいとも言えるかどうか
もし応募方法に心あたりがございましたらよろしくお願いします。