とある右席の無駄会議   作:神の右席の番外個体

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作者の思いつきで書いた神の右席のssです


議題その1 神の右席の進まない会議

左方のテッラ「これより第1回神の右席定例会議を行いますねー」

 

前方のヴェント「…」

 

後方のアックア「…」

 

右方のフィアンマ「…」

 

テッラ「今回の議題はですねー」

 

ヴェント「オイ、1つ聞いていいか、テッラ」

 

テッラ「えぇ構いませんよ ヴェント どうしましたか?」

 

ヴェント「普通、会議ってリーダーが仕切るもんだよな?」

 

テッラ「そうですねー」

 

アックア「…」

 

ヴェント「神の右席のリーダーってそこの赤いのだよな?」

 

テッラ「…そうですねー」

 

ヴェント「もう一つ質問いいか?テッラ」

 

テッラ「…」

 

ヴェント「どうして、この会議の議長をテメェがしてやがる?」

 

テッラ「…貴方のような勘のいいガキは嫌いですよ…」

 

ヴェント「タ◯カーか、テメェは!んなことよりきちんと説明しやがれ」

 

アックア(その下りにしたのはヴェントだと思うのであるが…)

 

テッラ「おっとここで私が責められるのは心外です 」

 

ヴェント「本編のセリフ言っても誤魔化されねぇからな?」

 

テッラ「では真面目に説明しますかねー この答えはとてもシンプルでしてね 私が議長になってる理由は…」

 

(テッラのいた場所爆破)

 

前後右「テッラが死んだ!この人でなし!」

 

テッラ「さて、本編ネタも回収した所で言いますかねー 後、私はどこぞの青い槍兵じゃありませんからねー」

 

アックア(何事もなかったように起き上がっのである…)

 

ヴェント「ったく つまんねぇ茶番しやがって、で、結局なんでなんだよ」

 

テッラ「それはですねー 私が作者のお気に入りだからですよー」

 

ヴェント「ふっざけんじゃねェぞ!そんだけでリーダーなれんのかよ!あぁ?テメェら2人もなんとか言えや!」

 

アックア「む、私はテッラから東洋の島国の演芸番組でも司会は緑色の者だからこれが普通なんですよーと言われたのだが」

 

フィアンマ「俺様もそう言われた」

 

ヴェント「それ、笑○だよな?なんで○点なんだよ!確かに司会は緑の服着てるけど!」

 

フィアンマ「その方式だと俺様が山○君でアックアが小○三、ヴェントが木久○か…」

 

ヴェント「誰が黄色い面白親父だ、コラ 後フィアンマお前無駄に詳しいな」

 

フィアンマ「毎週日曜の楽しみだからな」

 

ヴェント「日本人か、テメェは」

 

テッラ「まぁそういうことで納得していただけませんかねー」

 

ヴェント「納得できるかァァァァ!よし、元凶(作者)殺してくる」

 

テッラ「ちょっとそれはまずいですよ 1話から打ち切りになってしまいますー」

 

ヴェント「知るかァァァァ!」

 

アックア(セリフほとんどなかったである)

 

 

 

アニェーゼ「で会議は進まなかったと…… この職場やめよかな…」




ひとまず1話目投稿です 更新はゆっくりめなので気長にお待ちいただければ 誤字脱字の報告 感想 お待ちしております
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