とある右席の無駄会議   作:神の右席の番外個体

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やっとこさお姉さんの出番でっせ
ちょっと中の人ネタが多めなので注意を


議題その10 右席vs18禁お姉さん

テッラ「はーい、今日も第10回定例会議はじめますよー」

 

ヴェント「おい、テキトーすぎんだろ 進行」

 

テッラ「いや、もう10回目ですし、身内しかいませんし、いいかな…と」

 

アックア「もうそんなにたったのであるか」

 

テッラ「それでですねー 今か

 

???「はーい、辛気臭話はそこまでよー ここからの進行はお姉さんがやっちゃうぞー」

 

ヴェント「お、お前は!」

 

フィアンマ「蜘蛛ねーちゃん!」

 

???「シャー そうよ私は蜘蛛に変身する美人のお姉さんッシャ って違うわよ!」

 

テッラ「違いますよ フィアンマ ピンクの狸でしょう?某わがまま妖精アニメの」

 

???「はーい、ミ○モだよー 今日もいい商品がー 違うっていってるでしょ!」

 

アックア「……真祖よ リメイクはまだであるか?」

 

???「うーん、それは私じゃなくてきのこに言ってくれないと……」

 

ヴェント「すまねぇな コイツらこんなんで代わりに私が謝っとくわ」

 

???「ヴェントちゃん!!」

 

ヴェント「ちゃん付けやめい ところでチーズって雑種なの?」

 

???「アンタもかぁ!しかもそれはリドヴィアに聞いてちょうだい!ていうかいい加減名乗らせなさいよ!」

 

テッラ「しょーがないですねー 自己紹介どうぞー」

 

お姉さん?「はーい、みんなのお姉さん オリアナ=トムソンよ〜 よろしくね」

 

ヴェント「で、あんたはなんでこんなところにいるのよ」

 

オリアナ「それはねーこの会議に足らない成分を補うためよ!」

 

アックア「ほう、してそれは?」

 

オリアナ「それはこれよ!」

 

議題 猥談をしよう!

 

ヴェント「議題ですらねぇ!」

 

フィアンマ「何故俺様が稲○淳二のまねごとしなきゃいかんのだ」

 

オリアナ「それは怪談 お姉さんが言ってるのは猥談よ わ・い・だ・ん」

 

テッラ「しかし、私達 おじさんではそんな話ないんですがねー」

 

オリアナ「そんなだからだめなのよ ラスボストークの時にエッチな話題振られた時に固まったりしちゃ困るでしょう?」

 

ヴェント「いや、私らもうそんなウブな歳じゃないから普通に流すと思うわよ」

 

アックア「神の右席にはそんなのいな…」

 

フィアンマ「よし、その話題のった」

 

ヴェント「お前 耐性ねぇのかよ!」

 

テッラ「しかし、何を話せばいいんですか?」

 

オリアナ「まぁとりあえずエッチな事に関する話題からかしらねー」

 

アックア「ならば私から行こう ヴィリアンから聞いたのであるが…」

 

ヴェント「…あの姫さんか… いやな予感が」

 

アックア「ウサギは一年中発情期らしいのである(ドヤ」

 

オリアナ「それだけ?」

 

アックア「それだけである (キリッ」

 

ヴェント「話そこで終わりじゃねぇか!」

 

テッラ「発情期から話を繋げればいいですかねー ならば霊長類や牛には発情期が無くてですねー」

 

フィアンマ「確か猫とかだと発情期の時の鳴き声とかで問題になったりするから気をつけなきゃいけないらしいな」

 

オリアナ「ちょっと待って こんなのお姉さんの知ってる猥談じゃない!」

 

ヴェント「こいつらにそんな高度なこと求めても、無理だ 諦めた方がいいわよ」

 

オリアナ「絶対こんなのちがーう!」

 

リドヴィア「オリアナのいつもの余裕がないわね あ、後チーズに関しては知りませんので(呆)」




感想 誤字脱字報告 リクエスト等受け付けております

オリアナ「はぁ疲れた」

テッラ「次回をお楽しみにー」
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