左方のテッラ「それでは第2回神の右席定例会議を行いますねー 今回の議題は神の右席に足らないものについてですねー」
前方のヴェント「…」
後方のアックア「…」
右方のフィアンマ「…」
テッラ「それはですねー、円○枠がいないことで…」
ヴェント「また○点かぁァァァァ!笑○はもういいつってんだろォ!いい加減まともな話し合いしろォォォ!」
テッラ「気に入りませんか?」
ヴェント「だ・か・ら!本編のセリフで誤魔化すのやめろ!1回目がなんもできてねぇんだから会議進めなさいよ!」
テッラ「それもそうですねーでは真面目に進めますかねー では今回の議題はこちら」
神の右席新メンバー募集
ヴェント「ハァ?全席埋まってるのに新メンバーなんか募集してどうすんのよ?」
アックア「確かにそうである どういうことであるか?テッラ」
テッラ「話は簡単ですよ 私たちには前後左右はいますが 中央がいません ですからそこに新メンバーを入れようかと そこで今からオーディションをしようと思ったわけです」
フィアンマ「中央か…俺様たちは審査すればいいのか?」
テッラ「えぇそうですよ 話が早くて助かります ではエントリーナンバー1番の方どうぞー」
???「エントリーナンバー1番 お茶目な金髪美少女 ローラ・スチュ…」
ヴェント「オイゴラァ!初っ端から呼んじゃダメなやつ呼んでんじゃねーか!」
ローラ「え、私では役不足だと言いたりけるのかしら?そこの前方のバナナさん♪」
ヴェント「誰がバナナじゃあワレェ!ぶ・ち・こ・ろ・し・か・く・て・い・ね?」
フィアンマ「待て待てそりゃあ学園都市第4位のババァのセリフだろ?」
ヴェント「知らねぇなぁ!死に去らせ、最大主教の女狐がァァァァ!」
ローラ「まぁ怖い よよよ」
アックア「(ヴェント羽交い締め) 落ち着くのである ヴェント しかし、ローマ正教の暗部組織にイギリス清教のトップがいるのもおかしな話である 説明をくれないか テッラ」
テッラ「そうですねー、彼女が選ばれた理由はですねー、神の右席には女性成分が足りないから華やかな金髪美少女を入れようてことらしいです」
ヴェント「ちょっと待ちなさいよ、ここに立派な成人女性がいるんですけど」
ローラ「あーら、あなたのような凶暴そうな方は女性とは言わざることよ」
ヴェント「あ?なんだとこの狐女が」
ローラ「まぁ落ち着きたることよ そんな武器を突きつけられちゃあビビって話すこともできざるわ 」
ヴェント「それが辞世の句でいいわよね?狐女」
ローラ「文句があるのならかかってきたりけることよ、OK?」
ヴェント「OK!(ズドン)」
ヴェント・ローラ「第三次世界大戦じゃあ!」
フィアンマ「誰だよ あんなやつ呼んだの 俺様はこの後どうなっても知らんぞ」
テッラ「収集つかなくなってきましたねー」
フィアンマ「お前も責任あるからな?」
テッラ「おっと私が責めら…」
ヴェント「そのネタは前回もやったよな?(威圧)」
テッラ「そ、そうですねー、後始末どうしましょうかねー(遠い目)」
ルチア「会議がドンパチ戦争になってますね… 頭痛くなってきました 帰ってもいいでしょうか?」
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ローラ「やっほー第一回ゲストのローラスチュアートよ、これからもちょくちょくお邪魔するから全国のローラファンの皆様楽しみにしたりけりよ」
ヴェント「もうくんなよ、帰れよ」
テッラ「では次回お会いしましょう」