左方のテッラ「それでは第3回神の右席定例会議を行いますねー 今回の議題は前回と変わってですねー」
前方のヴェント「…」
後方のアックア「…」
右方のフィアンマ「…」
テッラ「あれ、みなさんどうかしましたか?」
ヴェント「おい、テッラ 前のメンバー増やすとかいうのはどうしたのよ?」
テッラ「あぁ あれですか、今回の議題と比べたら優先順位が低かったので後回しにしたんですよ」
アックア「なるほど ということは今回の議題は大真面目なものなのであるな、学園都市絡みであるか?」
テッラ「いや、今回は学園都市は関係ありませんよー 今回の議題は私達神の右席のメンバーについてのことなのです」
ヴェント「あたしらのこと?どういうことなのよ テッラ」
テッラ「簡単なことです 私達4人の中で1人だけ ある意味でまだ発声できない方がいますよねー」
ヴェント「発声だと?みんな喋ってるじゃねえか… あっ そういうことか」
アックア「?私にも分かるように説明してくれないか テッラ」
テッラ「そのまま言ってしまうとですねー まだアニメに出演できていないフィアンマだけがまだ声帯の妖精がいないのですよ」
アックア「なるほど 理解した」
ヴェント「なんか静かだなと思ったらそれで今日喋ってねぇのか フィアンマ」
フィアンマ「いや、ただ面倒だから話してなかっただけだ」
ヴェント「関係ないのかよ」
テッラ「というわけで今回の議題はこちら」
右方のフィアンマcv予想
テッラ「さて、誰がいいですかねー」
ヴェント「そうだな、他のメンバーの私達が大物揃いだから有名どころがくるだろうな」
アックア「ヴェントが某カエル軍曹の居候先の母、テッラが某765社長 私が某パン屋のアフロ店長、確かにそうである」
ヴェント「どんなチョイスしてんだよ 今の中高生テッラぐらいしかぱっとキャラ出てこないだろ!」
フィアンマ「いや、テッラもあんまり変わらんぞ」
テッラ「んーまぁ顔ありませんからねー」
フィアンマ「まぁ順当に考えるなら、kamiyaさんとかになるのか?」
アックア「何⁉︎キン肉マンやケンシロウでおなじみのあの人がやるのか!凄いのである!羨ましいな」
ヴェント「そっちじゃねぇよ kamiya違いだよ ベテランすぎるわ!」
テッラ「んーここは思い切ってアナゴさんの人とかどうです?」
フィアンマ「それいいかもな、凄いラスボス感あるな!俺様にピッタリだ」
ヴェント「ちょっと待ちなさいよ、確かにラスボス感はあるけど それでもいいの というかもういるだろうが、その声の人」
テッラ フィアンマ アックア「えっ」
某監獄内
ビアージオ「ぶぁぁくしょいいいい、だぁれかがぁ噂してるみたいだなぁぁぁ」
アンジェレネ「会議の途中ですが、続きは後半に続きます!」
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ヴェント「この議題次も続くのかよ まぁ前回よりははるかにマシだがな」
テッラ「また次回お会いしましょうねー」