テッラ「第6回神の右席定例会議はじめますよー 今回の議題はこちら!」
第2回神の右席新メンバーオーディション
ヴェント「あぁ前やったやつか、まだ続いてるのね あの話…、とりあえず あの女狐は来たら殺す」
テッラ「今回は別人なので落ち着いてくださいねー」
アックア「前は2人が暴れて大変だったのである」*第2話参照
フィアンマ「(気絶)」
ヴェント「まだ気絶してんのかよ そいつ(殴)」
フィアンマ「はっ俺様は一体何を…」
ヴェント「寝てたのよ」
フィアンマ「え、でも…」
ヴェント「ね・て・た・の・よ!OK?」
フィアンマ「OK!(ズドン)」
ヴェント「(躱し)で、今回は誰なのよ」
テッラ「今回はこの方ですよー ではどうぞー」
???「チッめんどくせーな、学園都市狩猟部隊(ドッグハウンド)リーダーの木原数多だ よろしく」
ヴェント 「あっ!テメーは私が学園都市行った時にいた科学の犬!」
木原「んあ?俺 お前さんとなんかあったかね…」
ヴェント「一回 話しただろうよ まぁ少し話しただけだから忘れちまってる可能性もあるけど………で、野原さんだっけ?」
木原「あれ?ちゃんと聞こえてなかったのかな?お嬢ちゃん?俺は木原だ、木原」
フィアンマ「で、お前の実力はどんなもんなんだ、野原さんとか言ったか?」
木原「あのな!人の名前はちゃんと聞けよ?き・は・ら だ!」
アックア「2人とも失礼である で野原…」
木原「木原だっつってんだろうが!おい、そこの緑のおっさん、おっさんからも言ってくれ」
テッラ「下の名前はひろしだったりします?」
木原「テメーもか!俺は嵐を呼ぶ5歳児の父親じゃないの!なんだローマ正教の暗部にはロクなのがいないのか?」
テッラ「なぜか野原になっちゃうんですよねー なんでなんですかねー」
アックア「んー 分からん」
ヴェント「あっ 声を聞くからよ!声が如何にも野原って声してるわよ」
木原「どんな声してんだよ…で、俺は別に神の右席とやらに入りに来たわけじゃねーぞ」
ヴェント「じゃあ なんで来たのよ…」
木原「ちょっと雲隠れさせてくれや その分仕事はすっからよ あのクソガキぶっ殺さねぇと気がすまねぇんだよ」
テッラ「なるほど では一時滞在ということでいいですかねー 野原さん」
木原改め野原ひろし「野原じゃねぇつってんだろ(ビキビキ)
オイ、俺の名前野原ひろしになってんぞ!違うからな!」
オルソラ「あの方の声を聞いているとすごい父親を思い出すのでございますよ あ、それと申し遅れました 私オルソラアクィナスと申します あれ、でも次回私出番ないのですか?」
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木原「やっとでれたぜ これからはどんどん出るぜ」
ヴェント「なんか濃いのがきたな」
テッラ「次回もお楽しみに」