落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、   作:ポケモンっぽい人

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チロルチョコは美味しい(おやつ)

投稿遅くなって済みません<(_ _)>

今回は出オチ回と言う事で、、どうぞ!


如何やら、、、俺は惨敗したようだ(´・ω・`)

デント「バオッキー、大文字!」

バオッキー「、、、へ~い」ボォッ

 

ヒュゴォォォッ!

 

キリカ「ッ!」

 

ドゴォォッ!

 

夢斗「ッ!イワアアァァァァ――ク!!

ウァァッ、グアァァァァ!

 

 

ア、、あぁ、、、」バタッ

 

 

 

、、、夢斗は、目の前が真っ暗になった

 

夢斗達は、ポケモンセンターに運ばれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――

 

 

 

 

 

夢斗「、、、、ぅ、、

 

ウワァァァァァァ!!」ガバッ

 

ジョーイさん「!お、落ち着いて!」

 

夢斗「アァァアァァぁぁ、、、あ?、、

此処は、、ポケモンセンター、、、」

 

あ・・・そうか、、俺、負けたんだ、、

 

 

 

「回想」

 

 

 

 

 

そう、ジムリーダーまでは何とか行けたんだ、

、、lv80やら90やらのポケモン使って来たけどさ、

 

 

 

誰もキリカに傷一つ負わせられなかったんだよね、

 

、、そんで、ジムリーダーと戦う事になったんだけど、、

此処からが驚きだった、

 

デントのポケモン

 

 

ヤナッキー(lv100)

バオッキー(lv100)

ヒヤッキー(lv100)

 

、、一見普通(?)に見えるだろ?

 

 

 

 

 

 

 

、、、『全員擬人化済み』だってよッッ!!

 

ポケモンって、擬人化すると極端にステータスが跳ね上がるんだね!

今回の事で確信が掴めたよ!

 

っつーかヤナッキー以外はコーンとポットのだろうが!

ジムリーダー三人の主力で、

更に100lvで擬人化してるとか、勝てる訳無いだろ!ふざけんミ!

 

 

、、、って言うか、

何で俺は闇のゲームで負けた時の城之内みたいな声を上げて倒れたんだろう、、

、、いや、死ぬ程痛かったのは本当なんだけどさ、、

 

 

、、!あ~!

負けた時の「目の前が真っ暗になった」って、

ポケモンバトルが闇のゲームだからかぁ~!

成る程納得!

 

 

・・・ってか、、その理論だと、

主人公は負ける度にポケモンと同じ位のダメージを受けてるのか?

そして、ボロボロになった直後にポケモンセンターまで行く、、

 

 

、、いや、これ以上考えるのは止そう、

 

 

 

 

 

 

、、、あ!そう言えば!

 

 

 

 

 

夢斗「ジョーイさん!キリカは!?」ネコカブリワスレ

 

やっべ猫被り忘れちった(テヘペロ)

 

それは置いといて、、

 

、、あれだけ惨敗したんだ、、精神的にキてるだろうからな、、

それに、ジムに入る前に『あんな事(前回参照)』言った後にこれだし、、

 

、、俺がフォローしないと不味いんじゃなイカ?

 

 

ジョーイさん「?、、あぁ!もしかして、あの不思議な姿の娘?」

 

まぁ、そりゃあライダースーツって言葉は知らないよな

 

夢斗「はい、何処に居るんですか?」ネコカブリ

ジョーイさん「確か、、休憩室に居ますよ」

夢斗「有難う御座います、じゃあ!」スタスタ

 

ジョーイさん「、、ウフフ、おマセさんね~」ホホエム

 

夢斗「!?///」ズデーーーン!

 

何か盛大に勘違いされてる!?

ちょ!違いますからね!?

俺とキリカはそんなんじゃ、、

 

って行っちゃったよ!

 

ヤベーYO超恥ずかしーYO!!

 

 

、、ああもう仕方ない!このままキリカの所まで行く!

 

 

 

 

 

~休憩室~

 

 

 

夢斗「キリカ、居るか~?」

 

 

 

・・・・・・・

 

 

夢斗「・・・返事が無いな、、入るぞ?」ガチャ

 

、、ん?ちょっと待てよ、、

 

サスペンスだと、大体この後、、

 

 

 

 

キリカ「・・・」ロープニクビカケ

 

夢斗「自殺現場ァァァァ!?」

キリカ「!?ま、マスター?!

如何やって入られたのですか!?」

 

そりゃドア開いてたからね!

でも鍵掛かって無くて良かったわ!

危うくポケモンセンターが自殺現場になるとこだよ!

 

 

夢斗「、、ってかキリカ!お前一体何やっちゃってんの!?」

キリカ「マスターをお護り出来ませんでした、、ので、

その償いをしようと、、」

夢斗「確かにアレは死ぬ程痛かったけどさ!

だからってお前が死ぬ事は無いだろ!!」

キリカ「、、マスターのお役に立てない私など、不要です、、

パートナーである資格すらありません、、」

夢斗「パートナーでは無いにしろ、不要ではないから!

ってかそんなの俺の匙加減次第だろ?

別にお前が気に病む事じゃないって」

キリカ「、、マスター、、

こんな私でも、使って下さると言うのですか、、?」トゥンク、、

 

 

夢斗「、、キリカ、

ポケモントレーナーはさ、ポケモンと一緒に戦うからトレーナー何だ、

どっちが欠けてもやってはいけない、、云わば、「運命共同体」みたいなもんだよ、

 

、、でも、トレーナーとして俺がやっていくなら、

必ずしもキリカじゃなきゃいけない、何て事は無い、

 

 

キリカ「ッ、、、」

 

 

、、、でもさ、それでも、、

 

 

 

 

 

 

俺は、キリカが居なきゃ駄目だ、

トレーナーとしてじゃない、お前の相棒として、家族として、、

 

キリカ「か、、家族///」キュンキュン

 

最初からずっと一緒に居てくれて、此処まで来た、、

キリカ、、「お前」じゃなきゃ、嫌何だよ」

 

キリカ「マスター///」キュンキュンキュンキュン!

 

、、、そこ、茶番乙とか言うんじゃないぞ、

これでもガチのつもり何だからな

 

、、キリカとは、こっちに来る前からの長い付き合いだったからな、、

 

、、、正直言おう、

 

俺が歴代のポケモンの中で一番好きなポケモンは、キリキザン(キリカ)だ!

何たって、中学の時に縫い包みを編んで一緒に寝た位だからな!

因みに、今でも大切にしてるZE!

 

、、な、何だよ~!

そんな可哀想な人を見る様な眼で俺を俺を見るなよ―!

あるでしょ!?二次に恋をする時期ってさ!

俺はそれが人よりちょっと長いだけなの!

 

ってか、終わる所か今まさに延長してるわ!

 

 

 

キリカ「・・・・・」

 

、、お、おや?キリカがシャットダウンしたんだが?

 

 

夢斗「き、、キリカ?如何した?」

 

 

ガシッ

 

夢斗「ヘァッ!?」

キリカ「・・・」カオアゲル

 

キリカ「、、マスター」メガハート

 

、、、完全に発情してらっしゃるぅぅ―――!?

 

キリカ「もう我慢出来ません!

何時も私を誘う様な事を言って、、

理性を保つのがどれだけ大変か分かっているのですか!」ムギュー

夢斗「ふぁぁ///」

 

、、ハッ!ち、違う!うっとりしてる場合じゃない!

 

夢斗「あ、当たってる中ってる!何がとは言えないけどあたってるからキリカ!!」

キリカ「えぇそうでしょう、当てていますから!」

 

イヤー!キリカさんのエッチィィ―!

 

夢斗「これ以上は不味いって!

絵面的にもOUTだからさ!ね?」

キリカ「問題は御座いません!

愛さえあれば、年の差など関係有りませんから!」

 

凄い!「愛」と言う免罪符を巧みに使った言い分、+100点

 

夢斗「、、、ねぇ、ちょっと待って、ねぇキリカ!?

服を脱ぐのは止めよ!?此処ポケモンセンターだよ?!」

キリカ「ならば、そういう「場所」でなら良いのですよね?」ニッコリ

 

夢斗「・・・・・・・oh」

 

うん、、、地雷発言乙でしたイヤァァァァァンン///

 

 

 

、、、さぁ~て!来週の夢斗さんはぁ~?

 

どうも、夢斗です、

 

需要が有るとも知れないおねショタらしき何かをお披露目した後、

何とジムはスル―出来る事を知った俺、

キリカ以外の仲間を集める為、

辛い記憶に背を向け、シッポウシティに向かう俺達、

 

、、そこに、一人の女が立ち塞がる!

 

 

・・・っつーか、ネタバレすると俺の仲間何だよな、、

 

 

、、って事で次回! 「(ついに)仲間との再開!」

 

ボールスタンバイ!




チロルチョコは美味しい(チョコ塗れ)


>突 然 の エ ロ<

フハハハハハ!アヒャヒャヒャヒャ!!
ファファファファファファファのファーーーー!(゚∀゚)
ノホホノォホノォホヘラヘラヘラアヘアヘアヘ

、、、ハァー、、、

出オチのからのエロとか、、


もう笑うしかねぇや!
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