落ちてたポケモンのカセットで遊んだら、、、   作:ポケモンっぽい人

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チロルチョコハオイシイ(イツモノ)

閲覧者厳選ガ終了致シマシタ、
コレヨリ、本編ヲ開始シマス


、、別に頭が可笑しくなった訳じゃないですよ?

そして、始まる前に前回の謝罪をば、、


Gガンダム好きの皆さん、本当に済みませんでしたァァァァァ!!

ノリと勢いで書いたらあんな事になってしまったんです、、
反省はしています、後悔はほんの少しだけしてます、、
許してとは言いません、、


如何やら、仲間が増える=俺が死ぬ可能性UP、、って事みたいだ、、

シッポウシティ

 

 

夢斗「ちょ、、ちょっとお二人さん、、如何してそんなに元気なの、、?ヨロヨロ、、、

 

レイジア「お前の体力がなさ過ぎんだよ!

ったく、あの程度でヘバりやがって、、」ウデクミ

 

んな事言われましても、、、

幾ら俺がスーパーカノコ人でも、20回以上もシたら流石に打ち止め(ラストオーダー)だって、、

 

 

しかも3ピ--で青○とかさ、、ニッチ過ぎるだろ!

、、まぁ、二人がドンパチやってたお陰か分からないけど、

誰も通らなかったのが幸いだよ、、

誰か一人でも通ってたら大変な事になってたからな!?

ショタと擬人化ポケモンの交わりとか、マジ誰と、、、いや、アリか?

 

 

 

いやぁ~、、ポケモンの性欲舐めてた、、あ、舐めたのは向こうか、

 

 

、、そんな訳で、絶賛干物レベルでカラッカラです、、

 

 

 

 

いやちょっと待ってくれ、

レイジアとキリカでこれって事はさ、、

 

、、これ、後四人増えて、仮にその全員とやる事になったら俺は一体如何なるんだ、、?

ミイラパッケージで吸われた後のレフェリーみたいになって死ぬのでは?

 

、、いや、考えるのはよそう、

(、、、もしもそうなったら何とか言い包めてやり過ごせるかな、、)

 

 

、、おっと、いい加減に説明が長くなったから話を進めようか

 

 

 

夢斗「、、シッポウシティに来たのは良いけど、、

これから一体如何しようか?」

レイジア「だったら先ずはジムだな!俺の力を見せてやるぜ!」

夢斗「あー、、悪いけどそれは無理だ、

、、と言うか、お前の力はさっき十分に見せて貰ったよ」

レイジア「!?な、何でだよ?」

夢斗「完全に俺の趣向何だけどな、、

ジムは順番に攻略して行きたいんだよ」

レイジア「むぅ、、、テメェに行く気がねぇなら仕方ねぇな」

キリカ「では、ポケモンセンターは如何でしょうか?

これからの事を考えると、やはり傷薬等は買っておいた方が良いかと」

夢斗「、、そうしたいのは山々何だけどさ、、

 

 

 

 

 

ジムリーダーに負けたせいで、お金あんまり残ってないんだよね、、」メソラス

 

キリカ「」

 

キリカ「ま、、真に申し訳有りませんでしたマスター!

私が、、私が負けていなければ、、、こんな事には、、」

夢斗「いや、あれは俺のミスだよ、

キリカの強さに頼り過ぎて、警戒を怠っていた、、

、、でも、ジムリーダーに負けた事で学習出来た、

だから後悔はしてないよ」

 

、、、学習出来たって言っても、

この世界のジムリーダーは皆擬人化ポケモンを持っている、、って事位なんだけどな、

まぁ、それが分かっただけでも十分戦った価値は有るか

 

 

夢斗「、、まぁ、そういう事だからさ、

取り敢えずはシッポウ博物館に行こうと思ってる」

キリカ「、、『ホワイトストーン』、、ですか?」

夢斗「よく覚えてたね、流石キリカ」

キリカ「、、アレのせいで痛い思いをしたので、、

しかと覚えています」

夢斗「あぁ、、うん、そうだったな、、」トオイメ

 

、、キリカがレシラムに焦がされたりしたっけ、、

、、っと、思い出に浸るのは後にするか

 

夢斗「そのレシラムことホワイトストーン何だが、、

 

『今の俺でも反応するのか』それを確かめたいんだ」

キリカ「?それは、、如何言う事でしょうか?」

夢斗「単刀直入に言えば、『俺は主人公じゃないから』だ、

あの頃の俺とは色々違う、、、二人もそう思うだろう?」

 

二人「・・・」

 

 

レイジア「そうかぁ?

テメェは昔っからこんな感じだったけどなぁ」

キリカ「、、私も同意見です」

夢斗「、、、あっるぇ~?(・3・)」

 

え、俺ってゲーム内でもこんな感じだったの?

、、、えぇ~、、

我ながら、無いわー

 

夢斗「、、い、いやな!?

もしも俺が変わってなかったとしても、

今の俺は、多分ポケモンの主人公じゃないんだ、

言うならモブだよ、モブ、

、、そんなモブでも、ホワイトストーンのフラグが立つかどうかを知りたくてさ」

 

レイジア「、、、駄目だ、

何言ってっか全然分からねぇ」アタマカカエ

夢斗「ま~ゲーム的にメタな話だからなぁ、、

分からなくても仕方ないと思うぞ」

キリカ「、、もしも、ホワイトストーンが反応したとして、、

マスターは如何するのですか?」

 

夢斗「そりゃ勿論捕まえ「る訳が有りませんよね?」ハイ、、(´・ω・`)

 

夢斗「、、ま、まぁ、どっちにしても確かめといて損はないだろ?

そういう事で、ホワイトストーンを見に行こう!」

 

 

 

 

次回予告

 

、、キリカです、

 

マスターの意向により、博物館へ向かうマスターと私、、、、と半魚人、

そこに、一人の少年が立ち塞がりました、

 

 

次回、

 

「襲来のN」

 

マスター、愛しています、、永遠に




チロルチョコは美味しい(久しぶり)

投稿遅くなって済みませんでした!
速めに短編小説を終わらせようとしてるんですが、
いかんせん文章が思いつかなくて、、、
もう暫く投稿速度が遅くなると思いますが、宜しくです(´・ω・`)
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